Aiuto!の穴

英語の勉強とアニメの感想や日々気になることの日記

秋の高山祭と"氷菓"聖地巡礼(1日目) (能登・金沢/高山旅行-その③-)

能登・金沢/高山旅行の3日目。この日は以下の道程を巡りました。

テルメ金沢→北陸ラーメン博→高山(高山市街散策)→高山祭→喫茶店バグパイプ(アニメ"氷菓"聖地巡礼)→ゲストハウス桜花

旅行初日及び2日目は、かなり多くの立ち寄り先を詰め込んだ強行軍でしたが、旅行3日目以降は高山に腰を据えて立ち寄り先を絞ったので大分余裕を持って見て回ることが出来ました。

1.高山市街散策
3日目の朝は、テルメ金沢を出ると、10分程歩いた先にある石川県産業展示館で開かれている北陸ラーメン博の会場へ足を運びました(ここでのことは後述)。ラーメンを食べた後は、高山に向かって急ぎました。

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途中、道の駅へ寄った時の我が愛車ランエボXと友人のパジェロの三菱車揃い踏み(たまにはこんな写真も入れさせてください)。

高山市内に入るものの、祭りでどこの駐車場も満車でかなり彷徨った末になんとか駐車出来ました。ふぅ。

さて、駐車場近くの店から高山見学と思っていると、店頭こんなものを置いている店を発見。
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カッコいいエイリアンの椅子!店の名前は、"ぴーちくぱーく"さんです。店の中に入ってみると、他にもエイリアンの机や椅子がいっぱい!
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その他かわいい感じのオブジェがたくさん販売されていました。
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ぴーちくぱーくさんを出て少し歩くと、今度は結構なインパクトを放っている置物を店先に飾っている店を発見したので、中へ入ってみました。
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中にはきらびやかでかつ個性的な置物がいっぱい。
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店の奥には木工作品の展示もありました。
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こんなところにも、センスの良い作品がさりげなく置いてありました。

その店には中庭もあって、その一角にフルーツを使ったアイスクリームの販売コーナーがありました。そこでラムレーズンのアイスを食べてみました。
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中庭には、こんな置物もあって雰囲気はとても良かったです・
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この店を出ると、今度は古い町並みの散策です。ここも結構外国人観光客が多いですね。そういえば、現在来日中の米国人エンジニア達も高山へ行ったということを言っていたのを思い出してしまいました。
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この日は、秋の高山祭の最終日で、高山八幡宮前に屋台が曳き揃えられるとのことだったので八幡宮へ急ぎました。

2.秋の高山祭(八幡祭)
高山祭とは、春の「山王祭(さんのうまつり)」と秋の「八幡祭(はちまんまつり)」、二つの祭を指す総称で、16世紀後半頃から始められたこのお祭りは、色々形を変えながらも、江戸時代の面影を残す伝統行事として、今日まで受け継がれてきたとのことです。
このうち、高山を秋を彩る「八幡祭」は、旧高山城下町北半分の氏神様である桜山八幡宮の例祭です。毎年10月9日・10日に安川通りの北側・下町に「八幡祭」だけの11台の屋台が登場し、屋台が町を巡る曳き廻しや布袋台のからくり奉納などの伝統的な祭行事が行われます。
中でも、この布袋台のからくり奉納と10月9日の夕刻から行われる宵祭は非常に有名なのですが、日程の関係で観れませんでした。残念!!

今回、自分が観ようとしているのは、屋台曳き揃えというもので、国の重要有形民俗文化財である八幡祭の屋台11台が高山八幡宮前に曳き揃えられるというもので、屋台彫刻や見送幕、構造の細部まで観ることが出来そうです。

高山八幡前に到着すると、屋台がずらり。これは壮観です。
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その中からいくつかを紹介します。
左が金鳳台で武具をまとった神功皇后と赤ん坊を抱いた武内宿禰の飾り人形。
右が神馬台で、白馬と烏帽子姿の白丁人形が中々派手に見える屋台。
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左が豊明台で菊花彫刻、十二支や唐獅子の彫刻が見事です。
右が神楽台で、金の鳳凰が乗る大太鼓が印象的です。この台の上に楽人が乗って音楽を奏で、行列の先頭で台を誘導します。
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これらの屋台の向こうに見えるのが高山(桜山)八幡宮です。
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八幡宮境内から観た曳き揃えられた屋台。
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手水場前の一対の石灯籠の内の右側の石灯籠には、一カ所だけ桐の花が逆さに描かれているのだそうです。これは、完成したときから崩壊は始まるので、わざと未完にしてあるのだとのことです。深い。
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正面の拝殿。お参り後に絵馬堂に寄りました。
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八幡宮境内から出ると、屋台が引き返し始めていました。
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その内の一台が道を曲がろうとしていました。まず下の扉を開くと、中のハンドルを回して屋台の中央から車輪を下に下ろして屋台全体を浮かします。その後全員で回して方向転回した後、中央の車輪を戻します。
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昔の屋台は、車輪に舵角を持って動く構造を持っていなかったので、このような方向転換の方法は仕方ありませんね。

色々な場所で、屋台期間のラッシュが始まりました。
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先ほど観た神馬台が屋台保管庫に戻ろうとしていました。屋台に乗っていた子供達が下の扉を開けて出てきた後は、みんなで一斉に押して、屋台を保管庫の中へ納めます。
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その後は、川沿いの屋台の方へ移動しました。凄い人の波。
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せっかく飛騨に来たので飛騨牛串を一本購入。
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もうちょっと本格的に腹を満たそうとしたところ、友人の一人が有名なハンバーガー屋があるとのことでそこへ行ってみることにしました。そこは、100%飛騨牛のハンバーガーを出すので有名な店とのこと。
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ここがそうらしい。CENTER4というハンバーガー屋さんです。
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まだ夜の開店時間前でした。でも、もう30分もすれば開店なので、待つことにしましたが念のため飛騨牛バーガーが食べられるかどうかを尋ねてみたところ、何と既に予約で一杯で本日は食べられないとのこと。そこで、自分は明日のランチで飛騨牛バーガーを予約しましたが、友人達はここで帰ることになりました。
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CENTER4のへ入る手前の雑貨屋さん。このお店もとても良い雰囲気です。

3.喫茶店"バグパイプ"(アニメ"氷菓"聖地巡礼)
1)アニメ"氷菓"
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このアニメは、2012年4月から9月までの2期に渡って放映された京都アニメーション製作の作品で、米澤穂信氏原作の〈古典部〉シリーズと呼ばれるジュブナイル小説を原作としています。内容は、文化系部活動が活発なことで有名な進学校・神山高校で「古典部」という廃部寸前の部活に入部した男女4人が、学校生活に隠された「日常の謎」を解き明かしていくというもので、丁寧な物語進行と京都アニメーションらしい圧倒的に綺麗な作画が高く評価されました。

ただ、実は自分は、この"氷菓"という作品を、今までそれほど良いものとは思っていませんでした。そもそも推理ものというものは、言葉による説明がどうしても不可避であるり、言葉よりも絵で登場人物の心情やストーリーを語るアニメに向いていないと自分はずっと思っていたからです。更に"氷菓"という作品の中身においても、推理ものとしてどうも今ひとつだと思っていたのです。

この「日常の謎」を扱う小説というのは、実は昔から結構な数の作品が発表されてきていて、推理ものの中でも最早一つのジャンルを形成しているとも言っていいと思います。自分は、アニオタに墜ちる前は、普通の推理小説ファンを結構長くやっていて、これらの「日常の謎」を扱う推理小説もそこそこ読んできていました。そして、自分の拙い経験の中で読んだそれらの中でも傑作と呼ばれる作品と"氷菓"を比べた場合、推理ものとしてあまり面白いとは感じられなかったのです。

もちろん、この氷菓は人気シリーズになるくらいですからいいところは沢山あって、タイトルともなっていた"氷菓"の回では、最後におぉ!と唸りましたし、最終話の"遠回りする雛"は、青春小説らしい将来への不安と希望を描いたとても素晴らしい終わり方をしていたと思います。しかしその他の回の、例えば自主映画を撮ることを扱った回では、何故あんな回りくどい頼み方をするのかさっぱり解らなかったし(普通に内情を説明して、新しい脚本家を探していると頼めばすむ話では無いのか?)、自主製作の小説を扱った回の話は更にめんどくさくなってしまっていて、その新作の話が面白いと思ったならば、以前のようにみんなで絵を描いたりして協力すればいいだけでは?思ってしまったし(実は、あまりに回りくどいので話の内容が良く分からなかった...)、更にバレンタインでの話は、こんな理由でチョコを断る高校生はいるかよ!!とイラついてしまうくらいで、どうも話の内容に無理矢理感が有ったように感じていたのです。

ただ、自分が歳を取ったせいなのか、この理屈で説明が付かない無理矢理感というものが、実は青春時代にしかあり得ない心の葛藤を意味しているのでは無いかと思うようになってきました。
高校生という年代は、ある程度の経験を重ねて来て、自分の趣味嗜好や能力さえもある程度解ってきていているのですが、そこに超えなければならない現実の壁が立ちはだかったとき、ある程度精神敵にも金銭的にも余裕があれば、無理にその壁を乗り越えようとせずに回り道をしたり、もっと自分に合った別の道を探したりするものなのですが、学校という逃げられない閉じた空間に身を置いていて、かつ親のスネをかじって金銭的に独立できない立場にあっては、目の前の壁を越える方法として普通では考えられない方法を考えつくこともあるということに今更ながら気がつきました。自分も、高校時代はどうでも良いことで悩んだりしていましたから。そう考えてみると、前述の、自主映画や自主製作の小説の話も、高校生が主人公だからこそ成り立つ青春ものの作品として、何とも味わい深いものに変わって見えてきました(自由と金銭にある程度余裕を持っている大学生ならば、その壁を無理せず回避するのは容易なはずで、その安易さが逆に大学生を主人公にした作品で名作を少なくさせている原因なのかもしれません)。ただ、それでも流石にあのバレンタインの話には無理がある気がするのですが。

上述のように、この頃やっと"氷菓"という作品の良さが解ってきたのですが、では、それまでずっとこの作品のアンチだったのかというとそれは絶対にありません。それは、自分があの伝説の"えるたそTシャツ"を持っていることからも解ることです。
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このTシャツは、あまりのデザインの秀逸さに、発売されて直ぐ買ってしまいました。今回このTシャツを着ていって巡礼の気分を高めようとも考えたのですが、こんなTシャツをオッサンが着ていることがバレたら、本気で通報されそうなので止めにしました。恐ろしい世の中になったものです...

でもこのTシャツを買ったことは全く後悔していません、何しろ、えるたそは、個人的にアニメ界から生まれた中で最強の萌えキャラと思っていますので。
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上は、えるたその誘いのポーズ。これを無意識にやっているのが恐ろしい。正に最強キャラ。

さて、この氷菓の聖地で一番有名なのが高山市内にある"バグパイプ"という喫茶店で、ここは、作品タイトルにもなった"氷菓"の回に出てくる喫茶店のモデルになったお店です。

"バグパイプ"の外観。もう辺りは暗闇が迫ってきています。
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店内に入ってみると、明らかに巡礼者とみられる2人組が、作品内で使われた店の奥の席に座っていたので、仕方なくその反対側に座ると、ウインナ-コーヒーとチーズケーキのセットを注文しました。
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ここは、ウィンナーココアにすべき所でしたが、日和りました。この小心者め!

しばらくすると、その2人組が出て行き、自分1人になったのでお店の人に断って、店内全体を撮らせて頂きました。
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お店の一角には、巡礼ノートのコーナーがあって、ここが多くの巡礼者が訪れる場所であることが解ります。
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写真撮影のお礼を言って店を出ると、辺りはもう真っ暗になっていましたので、そのまま宿泊先のゲストハウス桜花へ向かいました。

PS.ゲストハウス桜花
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かなり綺麗なゲストハウスで、次回も利用したいと思ってしまいました。

翌日は、氷菓巡礼2日目として、臥龍桜、平湯温泉を巡る予定です。

Comment

[267]

松本家具とからくり人形。旅してみたいなぁ~、
自由だけど資金が、、頑張らねば、、

[268]

今晩は、hippoponさん。コメントありがとうございます!そして、お返事遅れてすいません...

ゲストハウス等の格安宿に宿泊すれば、旅行資金を相当圧縮することが出来ます。しかし、周りが外国人だらけだったりとか部屋に蜂が飛び込んできたりとか、色々苦労する確率がかなり高くなる欠点があります...(汗;)。自分も、こんな旅をあとどのくらい続けることができるのかわかりません。残念なのですが...


[271]

高山ってなんかいい雰囲気の街ですね。
もちろん聖地巡礼も好きな方が行くには
ことさらな観光になるんだと思いますが、
行って観たくなりました。

喫茶店バグパイプは外観・内観ともに
そっくりなんですね。

Aiuto!さんのえるたその記事で、私も
彼女に惹かれる理由の一つがあらためて
わかりました。
自分のパーソナルスペースにこんな
形で入ってこられたら意識しますよね。
ただでさえ、お嬢様風な雰囲気で気さくな上に、
こんなかたちで無意識に目の前に現れたら
ロックオンされて撃沈です。えるたそ、おそるべし!

今回もとても素敵な記事で楽しく拝読いたしました。

[272]

お早うございます、takapon46さん。コメントありがとうございます!そして、お返事遅れてすいません...

高山という街は、伝統と新しいものが入り交じってとても良い雰囲気を出していて見ていて飽きが来ないという感じです。自分も、もう一回高山に行ってみたいと思っています。

自分にとって氷菓が面白く感じたのは、登場人物達が昔の小説のようにその悩みに一体どんな意味があるの?と思ってしまうような抽象的な事柄から現実的な事柄まで真面目に悩んでいたところで、そこが魅力的だったような気がします。

えるたその悩殺ポーズが一撃必殺なのは、根が真面目という基本ラインがあってこそなのかもしれませんね。


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