Aiuto!の穴

英語の勉強とアニメの感想や日々気になることの日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

和倉温泉/高岡城訪問と第6回湯涌ぼんぼり祭り (能登・金沢/高山旅行-その②-)

能登・金沢/高山旅行の2日目。この日は以下の道程を巡りました。

千寿荘→和倉温泉→能登中島("花いろ旅歩き")→高岡城("true tears"聖地巡礼を含む)→湯涌温泉(第6回湯涌ぼんぼり祭り)→テルメ金沢

旅行2日目は、今回の旅行のメインである湯涌ぼんぼり祭りへの参加当日なのですが(実は、旅行1日目の"花いろラッピング電車"のお披露目は、このぼんぼり祭りの連動企画のようなもの)、残念なことに昨夜から雨が降り始めるという悪天候に見舞われて、幸い今朝は雨が止んでいるものの、空は未だにどんよりとした厚い雲に覆われていて、天候がとても心配です。

このまま天気がもってくれよと願いつつ、千寿荘でまずは朝食です。
2017_04_03_IMG_3050.jpg
変哲も無い普通の朝食ですが、ボリュームがあって満足のいくものでした。
飯2食付きで5,000円は間違いなく安いし、西岸駅からも近いので、この千寿荘を能登巡りの拠点として今後も利用するかもと思いつつ、和倉温泉に向けて千寿荘を後にしました。

1.和倉温泉
和倉温泉は、能登地方の古くからある温泉街で、全国でも有数の高級温泉街としても知られています。今回は宿泊で無く、和倉温泉の中心にある共同浴場"総湯"を目指しました。

和倉温泉は、七尾市の北の海側に位置し、自分が宿泊した千寿荘がある能登島からは、能登島大橋を渡っていくことになります。
2017_04_03_和倉温泉
西岸駅、千寿荘、和倉温泉の位置関係。
2017_04_03_DSC01172.jpg
能登島大橋は、船の往来を助けるために中央が盛り上がっていて独特の景観があります。この壮観な眺めとあまりの車の少なさに、思わず車道に出て写真を撮ってしまいました。
2017_04_03_DSC01169.jpg
能登島大橋から見た、和倉温泉街。海に面しているのが解ります。

和倉温泉の中心に湯元広場があります。和倉温泉の開湯の由来には、傷ついた白鷺が癒しているのを漁師が発見したとの言い伝えがあり、それを元に2羽の白鷺のブロンズ像が飾られています。この2羽の白鷺のブロンズ像の間の湯だまりで温泉卵もつくれるとのこと。自分が行ったときには温泉卵はありませんでしたが。
2017_04_03_DSC01181.jpg2017_04_03_DSC01176.jpg
近くには、弁財天が祭ってある弁天崎源泉公園もあります。以前は弁財天の祠がある小さな島だったのを、埋め立てて和倉温泉を拡張した際に、弁天崎源泉公園として整えたとのこと。
2017_04_03_DSC01186.jpg2017_04_03_DSC01185.jpg
弁天崎源泉公園の後ろに見える和倉温泉の高層ホテル群。確かに、ここの温泉街は高級温泉街の雰囲気がありますね。
2017_04_03_DSC01188.jpg

そして湯元広場の近くに公共温泉"総湯"があります。そして、総湯のマスコットキャラの温泉卵。
2017_04_03_DSC01199.jpg2017_04_03_DSC01190.jpg
内部はとても広くて綺麗で、快適に過ごせます。

総湯の前には、足湯があり、ここにも温泉卵を作れる湯だまりがあります。
2017_04_03_DSC01204.jpg2017_04_03_DSC01198.jpg
この総湯で一風呂浴びてさっぱりした後、能登中島駅へ向かい"花いろ旅歩き"のガイドに従って能登中島駅周辺を巡りましたが、それは前回の記事で紹介したので割愛します。

次は高岡城を目指して移動です。

2.高岡城訪問(含む"true tears"聖地巡礼)
2017_04_03_DSC01237.jpg
高岡城は富山県にある日本100名城に選ばれている城で、以前訪問したことがあるのですが、その際100名城スタンプ帳を忘れてきてしまったので、スタンプを押すために再度訪問しました。

1)高岡城の歴史
1605年(慶長10年)富山城に隠居した初代加賀藩主・前田利長は4年後の1609年(慶長14年)、富山城下の火災の類焼により富山城大半を焼失したため、大御所徳川家康と将軍徳川秀忠にから関野に築城の許可を貰いました。利長は、魚津城から築城の指揮を取り、。縄張(設計)は当時の前田家の客将だった高山右近に任せました。同年9月13日、利長は「関野」を「高岡」と改め、未完成の高岡城に入城します。しかし、1614年(慶長19年)利長は死去(享年53)し、隠居城として使われたのはごく短期間となってしまいました。その翌年の1615年(元和元年)には一国一城令により、大坂夏の陣からの利常凱旋を待って高岡城は廃城となりました(その代わり加賀国に小松城を築くことがゆるされた)。

しかしながら、廃城後も高岡町奉行所の管理下で、加賀藩の米蔵・塩蔵・火薬蔵・番所などが置かれ、魚津城と同様に軍事拠点としての機能は密かに維持されたました。街道の付け替えの際には、濠塁がそのまま残る城址を街道から見透かされるのを避けるため町屋(定塚町)を移転して目隠しにしたといわれます。

2)高岡城の縄張り
縄張の基本構造は「連郭式+梯郭式」の「聚楽第型」とよばれ、中央に巨大な本丸を設けた周囲に郭と郭を土橋で連結させ、数珠繋ぎのように配した「連続馬出」をもつことを特徴としています。また本丸を取り巻く5つの郭は全て馬出で、これらを2重に重ねて構成している点から聚楽第型をより発展させた防御力の高い城であると言われています。
2017_04_03_高岡城古地図
高岡御城景台之絵図 慶長17年(1612)
2017_04_03_高岡城航空写真高2017_04_03_岡古城公園map
上の航空写真から解るように、現在の高岡城址は当時の縄張りをほぼそのまま残している貴重な遺構で、2006年に日本100名城に選ばれました。

3)高岡城訪問
前回、100名城スタンプ帳を忘れるという大ボケをかましてしまったので、まずいの一番にスタンプGet!!
その後、落ち着いて高岡城を巡ると言いたいところなのですけれども、実はこの高岡城は堀の部分に関しては当時の遺構を残していますが、城の内部に関しては、建物は全て撤去され石垣すら殆ど残っておらず、城址として見るべき部分はあまり無いのですよね。
2017_04_03_DSC01245.jpg
高岡城のお堀。
2017_04_03_DSC01250.jpg
唯一残っている石垣
2017_04_03_DSC01241.jpg
城内に残っている数少ない遺構の一つである"民部の井戸"。
飲水用として城内の数ヶ所に井戸が掘ってあり、そのひとつで最も重要な井戸が今枝民部の屋敷跡に残っており、屋形を建て今日まで保存されてきたとのこと。

現在の高岡城址は、公園として整備されており、多くの銅像や記念石碑などが建てられています。
その中で、護国神社近くの忠魂碑前の水鳥の噴水がアニメ"true tears"の背景として描かれたことがあり、ファンにとってこの場所は巡礼箇所になっています。
2017_04_03_DSC01264.jpg2017_04_03_DSC01261.jpg2017_04_03_8e55d539.jpg2017_04_03_c7dd4fe9.jpg2017_04_03_e0304702_2254979_2.jpg

4)番外編:たこ焼きや"HACH-HACHI"(アニメ"true tears"聖地巡礼)
高岡城址から歩いて10分ほどの場所に、たこ焼きや"HACH-HACHI"があります。
2017_04_03_DSC01267.jpg
このたこ焼きやは、アニメ"true tears"の中で登場した、たこ焼きや"あいちゃん"のモデルとなったお店で、"true tears"のファンにとってはとても有名なお店です。
2017_04_03_PDVD_026.jpg
"true tears"の中のたこ焼きや"あいちゃん"。

店の中に入ると、壁一面に"true tears"Goodsが飾られていて壮観です。
2017_04_03_DSC01268.jpg
キャラクターのフィギアも飾ってあります。
2017_04_03_DSC01278.jpg2017_04_03_DSC01277.jpg
Windowケースの中にも"true tears"関連の資料がいっぱい。
2017_04_03_DSC01274.jpg2017_04_03_DSC01273.jpg

ここへは2年前に来たことがあるのですが、やっぱり圧倒されてしまいますね。ただ、壁に貼ってある切り抜きなどの写真が若干以前より色あせて来て見えたのが少し寂しい気がしました。
今回も、ここでたこ焼きを買いましたが、そのとき思い切って"true tear"のことをご存じですかと店の女性の店員さんに聞いてみたところ、"私はtrue tearsが好きでこのお店で働いています"と答えてくれたのがとても嬉しかったです。この日は、初日の大移動のせいで、朝からちょっとお疲れモードだったのですが、この一言で本当に疲れが飛んで行ってしまったように感じました。true terasはもう既に10年程前の作品になってしまいましたが、まだちゃんと好きでいてくれる人がいるということに何だかとても感動してしまいました。次に訪れるときには、もっと多くのことを店員さんと話してみたいですね。

以下に"true tears"のOPのMADを貼ってみたいと思います。とても良く編集されていて、何度見ても見飽きません。

"true tears"は、P.A worksの初めての元請け作品として制作され、P.A works発展の原動力となった記念すべき作品です。いつまでも色褪せない名作として語り継がれていくことを願って止みません。

腹が減ったので"HACH=HACH"で買った塩だれのたこ焼きを昼食として食べました。
2017_04_03_DSC01280.jpg
ついでに、途中のFamily martで購入した、花咲くいろはとコラボした"オムライスむすび"と"カステラサンド"も昼飯として胃袋の中へ。
2017_04_03_DSC01281.jpg
お目当ての"花咲くいろは 旅立ち御膳"弁当は、数件ファミマに立ち寄りましたが全て売り切れでした。残念!!

次は、湯涌ぼんぼり祭りに参加するために、湯涌温泉を目指します。というか、このファミマ数軒立ち寄りで大分時間を食ってしまいました。急がねば。

3.第6回湯涌ぼんぼり祭り
      2017_04_03_第6回ぼんぼり祭りメインポスター
今年で6回目を迎える湯涌ぼんぼり祭り。このお祭りの発祥は少々変わっていて、アニメ"花咲くいろは"の中で描かれた架空のお祭りである"ぼんぼり祭り"を実際のお祭りとして作品舞台の湯涌温泉で再現したものが、この"湯涌ぼんぼり祭り"なのです。
自分は、このぼんぼり祭りに、第3回目から参加していますが、今年は、このお祭りの存続の危機感を感じながらの参加となってしまいました。なぜなら、今年はアニメ関連の目玉イベントが全くなしのお祭りになってしまったからです。

自分が参加した第3回以降のぼんぼり祭りのイベントは以下のようなものでした。
・第3回ぼんぼり祭り nano-RIPEのコンサート及び声優のトークショー+劇場版花咲くいろはの公開
・第4回ぼんぼり祭り nano-RIPEのコンサート及び花咲くいろは リアル宝探し企画【喜翆荘の純恋歌 恩返しは宝探しから】
・第5回ぼんぼり祭り ぼんぼりオーケストラ(声優による一人語り+生オーケストラの演奏)

そして、今年。
・第6回ぼんぼり祭り 特別企画は、何もなし...

昨年から、特別企画が少しパワーダウンしたような気がしましたが、今年はついに特別企画無しになってしまいました。Net上に、このお祭りからアニメ色を薄くして一般のお祭りにしようと考えているとの噂が流れていましたが、もしこの噂が本当だとしたら、このお祭りの企画担当は、ちょっと甘く考えているのではと不安を感じつつの参加となってしまいました。果たして、参加者は去年並に集まっているのでしょうか...

金沢大学のキャンパスの駐車場に車を駐めると、特別運行のシャトルバスの往復券を購入します。
              2017_04_03_DSC01286.jpg
約20分程バスに揺られると、湯涌温泉秀峰閣前に到着。辺りには夕闇が迫る時刻で、予定より大分遅れての到着になってしまいました。急がねば。
2017_04_03_DSC01287.jpg

秀峰閣前の駐車場には、お馴染みの痛車がズラリ。
2017_04_03_DSC01289.jpg

広場の方へ行くとまだ売店が開いていて、多くのオタク達で賑わっていました。ただ、毎回食べていたオムライスはもう売り切れでした。残念!!
更に残念だったのは、ここまで刳る途中でファミマを見つける度に飛び込んで探していた"花咲くいろは 旅立ち御膳"がここでも売っていて、しかも目の前で売り切れたことです。ファミマに寄らずにここへ来たら余裕で買えたのにと後悔しきりでした。
2017_04_03_DSC01302.jpg
仕方が無いので無難にたこ焼きやの列に並んでいたらあっという間に夕闇が迫ってきました。早っ!
2017_04_03_DSC01300.jpg
大急ぎでたこ焼きを食べると、ぼんぼり祭り会場の扇階段の方へ向かいます。
途中で緒花と菜子のコスプレさんに出会ったので写真をパチリ。
2017_04_03_DSC01304.jpg
扇階段では、「馬面男爵」ことフェスティーボ・ウインド・アンサンブルの鍛冶さんがフルート演奏を行っていました。
2017_04_03_DSC01311.jpg
この方の演奏が聴けただけでも、今回、このぼんぼり祭りに参加した甲斐があったというものです。この方は、毎回このぼんぼり祭りにフルート演奏で参加して、祭りを盛り上げてくれる凄い方で、自分が初めて参加した第3回ぼんぼり祭りでは、「花咲くいろはという作品は、時間経過と共に関心が薄れていってしまうのかもしれないけれども、このお祭りは、あくまで花咲くいろはを中心にしながらも、今後は色々なアニメとの連携の輪を広げていって祭りを存続させていきたい」とおっしゃっていました。自分も馬面男爵様の意見に全く同意致します。このぼんぼり祭りを企画担当している方には、馬面男爵様のこの意見に真摯に耳を傾けて頂きたいと思います。

その後、完全に夕闇に包まれた扇階段では、ピアノ、琴、フルート演奏をの「ひぐらし」様や、「ゆのさぎjapan」様のアカペラ歌唱などが行われました。
2017_04_03_DSC01322.jpg2017_04_03_DSC01326.jpg

続いて、来賓の挨拶や金沢市長の次回も開催するぞ!宣言の後、8:00pm前辺りから望み札を運ぶ行列が玉泉湖に向かい始めました。そして、女の子の神様が階段上に現れると、同じく玉泉湖の方へ向かっていきました。その後、玉泉湖で望み札のお焚き上げが行われて、それがぼんぼり祭りのクライマックスになります。
2017_04_03_DSC01349.jpg
しかし、このお炊き上げの儀式に参加できるのは、ぼんぼり協賛に応募した方か抽選に当たった方のみなので、自分のこの祭りへの参加はここまでとして、帰りのバス停へ向かいました。途中、コスプレ列車に乗っていたキャラ達に出会ったので、写真をパチリ。
2017_04_03_DSC01318.jpg2017_04_03_DSC01354.jpg

シャトルバスに乗って金沢大学キャンパスに戻りました。ぼんぼり祭りに参加した皆様、お疲れ様でした。
2017_04_03_DSC01360.jpg

さて、今回のぼんぼり祭りですが、確実に去年よりも参加人数が減っていましたね。自分も残念ながら盛り上がらず仕舞いでぼんぼり会場を後にすることになってしまいました。

最初に説明したように、このお祭りの発祥は、アニメの中の架空のお祭りですから、例え本物の神主さんが作法に則って神事を行ったとしても、アニメの中から生まれたお祭りという事実は、どれだけこの祭りの回数を重ねようともずっと残り続けます。つまり、このお祭りはどこまで行ってもアニメとは切り離せるものでは無いのです。ですから、一般人をもっと呼び込もうと安易にアニメ色を薄めるようなことをしてアニメファンが離れれば、一般人が増えるどころか、このお祭り自体がどんどん寂れて行ってしまうかもしれません。そこの処をよく考えて、もしこのお祭りを真剣に存続させたいと願うならば、もっとアニメファンを大切にして欲しいと思っています。

出来れば、今年は是非何か特別企画を考えて欲しいのですが、例えば今年は、P.A worksの働く女の子シリーズ第3弾の"サクラクエスト"などがあるので、初代働く女の子シリーズの"花咲くいろは"とのコラボを企画してみるとか色々あると思うのですよね。まぁ、版権等で難しいとは思うのですが、せっかくP,A worksのお膝元なのですから、何とか工夫して頑張って欲しいところです。

PS.テルメ金沢
その後、テルメ金沢で友人達と落ち合いました。テルメ金沢は自分が知る中でも屈指の良い健康ランドです。
2017_04_03_IMG_3069.jpg2017_04_03_IMG_3072.jpg
上は、和倉温泉で買った温泉卵。久しぶりにくつろいで、酒を飲んでベロベロに酔っ払ってしまいました。

翌日は、高山祭り及びアニメ"氷菓"の聖地巡礼です。


Comment

[265] はじめまして。

Aiuto!さん、はじめまして。
takapon46と申します。m(_ _)m

いつも私の方にもお越しいただき有難うございます。

私はブログをやりつつも実は筆不精な方でして、
自分のブログを描くことでいつも精一杯で、今まで
コメントをお入れ出来なく読み逃げですみません。

今回は私の好きなP.A.WORKS作品の記事がたくさん
出ておりましたので、そんな私でもコメントを入れずには
いられませんでした。
”true tears"の聖地巡礼に行かれたそうで、
その記事を観てとても楽しませていただきました。
私はなかなかそうしたところにいけないので
Aiuto!さんの巡礼記事がいつも楽しみです(^_^)

”リフレクティア”私も大好きです。あのMADは
たいしたものですよね。つくった方が素晴らしいですね。
久しぶりに聴かせて頂きました。やっぱりいい曲ですね。

”花咲くいろは”のぼんぼり祭りにもよく参加されているのですね。
作品を愛していることがよく伝わって来ます。

これからもお仕事にブログにがんばってください。
氷菓の記事も楽しみにしております。

それではまた。

[266]

おはようございます、takapon46さん。コメントありがとうございます!

アニメの紹介記事は、いつも楽しく拝読させて頂いています。自分の方こそ、自分のブログを更新することに精一杯で、中々コメントを入れることが出来ず、申し訳なく思っております。

本当にあのtrue tearsの動画を作った方の感性は素晴らしいですよね。あの動画は何度観ても見飽きることがありません。true tearsはまだ巡っていない聖地もあるので、そこを巡ったらまた紹介記事を書いてみたいと思います。

ぼんぼり祭りも、今年はなんとか盛り上げてもらいたいと願っています。この花咲くいろはの成功があったからこそ、SHIROBAKOや現在のサクラクエストの製作が出来たわけですから、記念すべき初代働く女の子シリーズの舞台でのお祭りは、是非存続していってもらいたいですね。

それでは、今後のtakapon46さんのアニメの紹介記事を楽しみにしております。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

Trackback

http://bonobo777.blog.fc2.com/tb.php/271-b3c2d286

 | HOME | 

プロフィール

aiuto!

Author:aiuto!
会社員
英語の勉強と日々気になることを日記風に書いていきたいと思っています。


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ

はじめに (6)
英語 (93)
(2013/9月-2014/2月) (35)
(2014/3月-2014/12月) (41)
(2015年) (2)
(2016年) (12)
音楽 (10)
EL&Pの音楽 (1)
King Crimsonの音楽 (1)
広橋真紀子さんの音楽 (1)
音楽雑記 (6)
アニメ感想 (17)
フルメタル・パニック感想 (1)
とらドラ! 感想 (1)
PSYCHO-PASS -サイコパス- 感想 (1)
灰羽連盟 感想 (1)
ゆゆ式 感想 (1)
新世界より 感想 (1)
じょしらく 感想 (1)
男子高校生の日常 感想 (1)
らきすた, みなみけ, 苺ましまろ, あずまんが大王 感想 (1)
Steins;Gate 感想 (1)
とある科学の超電磁砲 感想 (1)
宇宙戦艦ヤマト2199 感想 (1)
ガールズ & パンツァー 感想 (1)
TARI TARI 感想 (1)
花咲くいろは 感想 (1)
今期のアニメ (13)
2016年冬アニメ 感想1 (1)
2015年冬アニメ 感想 (1)
2014年秋アニメ 感想 (1)
2014年秋アニメ (1)
2014年夏アニメ 感想 (1)
2014年夏アニメ (1)
2014年春アニメ 感想 (1)
2014年春アニメ (1)
2014年冬アニメ 感想 (1)
2014年冬アニメ (1)
2013年個人的ベスト10アニメ (1)
2013年秋アニメ 感想 (1)
2013年秋アニメ (1)
今期のアニソン (6)
2014年夏アニメ アニソン (1)
2014年春アニメ アニソン (1)
2014年冬アニメ アニソン (1)
2013年秋アニメ アニソン (1)
個人的お気に入りアニソン(ED編) (1)
個人的お気に入りアニソン(OP編) (1)
アニメ雑記 (57)
趣味 (6)
バイク (3)
車 (1)
時計 (1)
推理小説 (1)
一般雑記 (64)
お城訪問 (22)
旅行 (20)
隣の国の困った人々(特亜3国) (8)

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

検索フォーム


RSSリンクの表示


リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


QRコード

QR

    


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。