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英語の勉強とアニメの感想や日々気になることの日記

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のと鉄道(花いろラッピング電車)と花いろ旅歩き (能登・金沢/高山旅行-その①-)

仕事の忙しさも少し一段落してきました。相変わらず仕事上で大ボケをかました後遺症は今後も続くと思いますが、腐らず淡々と仕事をこなしていくしか有りません。それはともかく、現在据え付け中の装置の客先への引き渡しが終わるまでは旅行へも行けそうに無いので、今まで溜め込んでいた旅行ネタの記事でもポツポツ上げていこうかなと思っています。
その第一弾として、去年の秋に行った石川県湯涌温泉のぼんぼり祭り~高山祭経由で"氷菓"の聖地巡礼の旅行記を数回に分けてUpしてみます。

この旅行は以下の道程で行いました。
1日目:のと鉄道の"花咲くいろは"ラッピング車両見学と旅行ガイドアプリ"花いろ旅歩き"に従った能登巡り→和倉温泉(宿泊)
2日目:和倉温泉→高岡城見学(アニメ"true tears"聖地巡礼含む)→湯涌ぼんぼり祭り→テルメ金沢(宿泊)
3日目:テルメ金沢→北陸ラーメン博→高山祭→アニメ"氷菓"聖地巡礼(一日目)→ゲストハウス桜花(宿泊)
4日目:アニメ"氷菓"聖地巡礼(二日目)→帰宅
一応、大雑把に1日づつ、計4回に分けてUpしていこうと思います。

1.のと鉄道"花いろ"ラッピング電車と西岸駅/穴水駅
アニメ"花咲くいろは"の聖地というと、物語の舞台となった湯涌温泉が有名ですが、それともう一つ有名な場所として存在するのが、のと鉄道の西岸駅です。この駅は、作品舞台の"湯の鷺温泉"の玄関口"湯の鷺駅"のモデルになった駅ですが、湯涌温泉からかなり離れているせいか、かなりのコアなファン以外はここを訪れないのかかもしれません。しかし、自分にとっては、この西岸駅は湯涌温泉と同等か、もしくはそれ以上に印象深い場所となっていて、それは初めて西岸駅を訪れた時、花いろラッピング電車を偶然観てしまったのが強烈な印象として残っているからです。

アニメのラッピング電車はこの頃あちこちで増えてきて、有名なのは京阪電車の"けいおん"や"ちはやふる"、最近では"響け!ユーフォニアム"のラッピング電車が有名ですが、個人的には、のと鉄道の"花いろ"ラッピング電車の完成度の方が頭一つ抜き出ているように感じます。それは、京阪電車を含めて他のラッピング電車に描かれているものが左右対称に配置されるような常識的なデザインであるのに対し、"花いろ"ラッピング電車では、キャラクターが躍動感を感じさせるように奔放に配置されて、しかもそれが素晴らしく精緻に描き込まれているので見ていてワクワクするのですよね。その"花いろ"ラッピング電車第三弾NT204が<改>へバージョンアップするとのことで、そのお披露目の当日に西岸駅へ行ってきました。

西岸駅へ到着。ぼんぼり祭り期間なので当然"湯乃鷺駅"に変更されています。
DSC01071_2016_10_8.jpg
駅舎内へ入ってみると、変わらない光景に安心しました。相変わらず"花咲くいろは"のキャラクターのポスターが数多く貼られていて、駅舎内は綺麗に整頓されていました。
DSC01088_2016_10_8.jpgDSC01072_2016_10_8.jpgDSC01089_2016_10_8.jpg
巡礼ノートも途切れず継続されていて嬉しくなりました。
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時刻表を確かめて、ラッピング電車到着まで近くの牡蠣専門店で腹ごしらえをすることにしました。これは毎年行っている定番コースです。
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この周囲では美味しい焼き牡蠣を食べさせてくれる店として有名な宮本水産さん。
DSC01058_2016_10_8.jpgDSC01061_2016_10_8.jpg
豆牡蠣と牡蠣のフライ及び釜飯の定食を頼みました。焼けた豆牡蠣と炊き上がった牡蠣釜飯。
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追加で岩牡蠣を頼みました。通常岩牡蠣は夏、豆牡蠣は冬がシーズンなのですが、この時期は両方食べられるのでお得です。

時間が迫ってきたので、急いで西岸駅に引き返して待っていると、まもなく花いろラッピング電車がホームへ入ってきました。
やった、NT204<改>型だ。
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あれ?全然図柄が変わって無いのだけれども、ひょっとして反対側の絵が変わっていたのか?と思っているうちに出発していってしまいました。
DSC01079_2016_10_8.jpg
間違いなく、反対側が変わっていたはず。道理で、反対側のホームにばかり人がいたはずだと今更気がつきましたが後の祭り。まぁ、穴水駅に戻るのでその時に、もう一度見ようと気持ちを切り替えました。

改めて、西岸駅のホームを撮影してみます。
DSC01080_2016_10_8.jpgDSC01101_2016_10_8.jpgab009_2016_10_8.jpge0304702_17573353_2016_10_8.jpg
駅看板が全て"湯乃鷺駅"へ変更されています。
DSC01098_2016_10_8.jpgDSC01096_2016_10_8.jpgo0509028511474289753_2016_10_8.jpgo0509028511474291202_2016_10_8.jpg
緒花たちが駆け下りた階段。最初に来た時からずっと変わっていません。何だか安心するとと共に、自分は、これからもここへ来続けるのだろうなぁなどと感慨にふけっていたとき次の電車がやってきました。が、な..何だアレは!?...
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驚いている内にあっという間に走り去っていってしまったのですが、後で調べてみると"コスプレ列車"というイベントをやっていたらしい。相変わらずギリギリまで仕事をしていて、あまり調べずに現地へGOののやり方しか出来ないのですが、まぁ今回はイベントを見過ごさず一瞬でも見られたので良しとしましょうか。

さて、次は穴水駅へ引き返して、"花いろ旅歩き"のガイドに従って穴水駅周辺を散策したのですが、それは後述することにして、穴水駅に戻ってみるとNT204<改>が戻ってきていました。ラッキー。

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こちらは、先ほど西岸駅で見た側です。相変わらず素晴らしい。さて、次は待望の反対側を見てみることにします。
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おぉ!期待に違わず素晴らしい出来でした! もっと詳しく見てみます。
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このキャラクターの躍動感と絶妙な配置。この図柄をデザインした方のセンスは素晴らしいですね!!見ていて本当にワクワクするし、全く見飽きることがありません。本当に、このラッピング電車の企画は長く続いて欲しいですね。
(参考として、以前のNT204のデザインを下に貼ってみます。これはP.A worksの北陸3部作"true tears","花咲くいろは","グラスリップ"の各作品から3人のヒロイン、石動乃絵,松前緒花,深水 透子を描いたものですが、やはりのと鉄道といえば花咲くいろはなので、今回の<改>バージョンの方が良いですね。)
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さて、この穴水駅には、0番線にかつて走っていたNT800形が留置されていますが、その中で鉄道模型の展示会が行われていました。
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中へ入ってみると、いろはのポスターがずらりと貼ってあって、真ん中に花いろラッピング電車の模型がありました。
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これは、あの伝説の(株)ヤマネから発売された初代花いろラッピング電車の完全受注生産品(64,800円)ではないですか! 自分は初めて本物を実際に見ることが出来ました。
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お隣は同じく(株)ヤマネから発売された二代目花いろラッピング電車の完全受注生産品(73,440円)。う~ん、凄い...
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更にお隣は、<改>前の三代目花いろラッピング電車。何とこの精細なデカールは自作されたそうです。ヤマネ製作の特注模型と同じレベルの出来で、正にマニア魂恐るべし...
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2.旅行ガイドアプリ"花いろ旅歩き"
このスマホ用旅行ガイドアプリを使って、以前も穴水駅周辺と能登中島駅周辺を散策しましたが、アプリがバージョンアップされて、いろはのCVで行われる音声ガイドの録音機能が付きましたので、そのCVの音声ガイドを録音するために再度、上記2カ所を巡ってきました。このアプリは、音声と共にAR機能で現れるいろはキャラクターの写真も撮れますので、それをUpしておきます。
IMG_4559_2017_03_26.jpgIMG_4560_2017_03_26.jpg
(上は花いろアプリの穴水駅と能登中島駅のガイドマップです。この図に示されたARポイントへ向かうことになります。)

1)穴水駅周辺ガイド編
穴水駅はのと鉄道の終着駅で、花咲くいろはには登場しませんが、ラッピング電車のお披露目など各種イベントはこの駅で行われるので、ファンにとってはある程度馴染みのある駅です。
IMG_3015_2016_10_8.jpgIMG_3014_2016_10_8.jpg
①交流館プルート②穴水大宮神社
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③ローエル広場・カヌー乗り場④池田栄齋邸宅跡
IMG_3013_2016_10_8.jpgIMG_3024_2016_10_8.jpg
⑤菜上げそうげ⑥穴水駅
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⑦穴水駅お座敷列車

2)能登中島駅周辺ガイド編
能登中島駅は、アニメでは香林高校の最寄り駅の小松崎駅として登場し、聖地の一つとなっています。
DSC01209_2016_10_8.jpgimg_0_2016_10_8.jpg
それでは以下にガイドに沿って巡って撮ったAR写真を貼ってみます。実はここへは、能登旅行2日目に行ったのですが、まとめてここに紹介しておきます。

IMG_3054_2016_10_8.jpgIMG_3056_2016_10_8.jpg
①能登牡蠣②アグリショップほくぶ
IMG_3057_2016_10_8.jpgIMG_3060_2016_10_8.jpg
③天神橋④能登演劇堂
IMG_3061_2016_10_8.jpgIMG_3065_2016_10_8.jpg
⑤熊木川水辺公園⑥定林寺

能登中島は、こう言っては何ですが、アグリショップほくぶなどかなり無理矢理紹介している感(ここは、単なる農協のお店)がありましたが、最後の定林寺はかなり良い雰囲気でした。
DSC01215_2016_10_8.jpgDSC01220_2016_10_8.jpg
苔むした感じが素晴らしいですね。

上にARの写真を紹介しましたが、これらの写真よりも、この"花いろ旅歩き"アプリの良いところはCVによるガイドを録音できるところに尽きます。特に、のと鉄道の駅案内のガイドは、花いろのファンにとっては必聴ものです。西岸駅まで聖地巡礼に行かれる方は、その前にこのアプリをダウンロードしてCVの録音をしてみては如何でしょうか。絶対にお勧めですよ。

最後に、のと鉄道の花いろラッピング電車内で流されているCVの到着駅案内の動画を貼ってみたいと思います。


PS.和倉温泉 千寿荘宿泊
本日の宿は和倉温泉の外れにある千寿荘です。一泊二食付きで5,000円の格安旅館ですが、その割には結構な量の食事が出ると、ネットに紹介されていた旅館です。
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ここは、天然炭酸水素水というのを売りにしていて、結構宣伝しているようです。
IMG_3044_2016_10_8.jpg
そこで早速お風呂に入ってみたのですが、いいお湯だなとは思いましたが、この天然炭酸水素水というものにあまり炭酸が含まれていると感じなかったのは残念でした(ちなみに、炭酸水素水という呼び名の中の水素水の部分はナゾです)。逆に、あまり天然炭酸水素水というのを全面に押し出さなければ、普通に良いお湯だったかも。

さて、お風呂から出た後は、食事にしましたが、こんな感じで結構なボリュームでした。
IMG_3035_2016_10_8.jpg
(ネットでは、蟹一人に一杯付くとのことでしたが、流石に最近はそれは無いのでしょう。)

ただ、安い割に多くの食事が出るためなのか、恐らく地元の方と思いますが、3組程の大家族の大宴会(というより阿鼻叫喚といった感じの宴会)に挟まれての食事になってしまいましたが、この頃の自分のボッチ耐性は極限まで磨き上げられているので、完全に周りをシャットアウトして食事を楽しむことが出来たのは、自分でも流石と思ってしまいました。

さて、食事とお酒を楽しんでほろ酔い気分で部屋に戻ると、直ぐに布団に倒れ込んで眠ってしまったのですが、引っ切りなしに聞こえるブーン、ブーンという音に目が覚めると、付けっぱなしだった蛍光灯に、体長20mmを超えるハチ(かアブ)がぶつかりながら飛んでいるのが目に入って思わず飛び起きました。大慌てで部屋の外へ避難し、襖の陰からもう一度そのハチのような昆虫の動作を伺いましたが、とにかくデカいので、怖くてとてもじゃないけれども部屋の中に戻れません。そこで宿の人に、大きなハチのような昆虫が部屋の中を飛び回っているのでなんとかして欲しいと訴えると、解ったと頷いて洗濯機の横を何かゴソゴソ探していたので、昆虫対策の秘密兵器のようなものがあるのかと思っていたら、ハイと手渡されたのが大きな捕虫網。しかも手渡すと言うことは自分でなんとかしろと言うことらしい。まぁ格安宿だしなぁと諦めて、捕虫網の柄を握りしめるとおっかなびっくりで格闘した末に補虫したのがこの写真。
IMG_3040_2016_10_8.jpgIMG_3038_2016_10_8.jpg
写真で見ると小さく見えますが、飛んでる姿はとにかくデカかった。網に刳るんで窓の外に逃がしてやって一件落着。その後やっとぐっすり眠れました。やれやれ。

翌日はいよいよ、ぼんぼり祭りです。

Comment

[260]

草も萌えていいかんじですね、
能登の細い松を見ながら等伯の松を思い、
そして等伯の聖地と知ったときの感動。
氷見当たりのお魚も美味しかった。
また、ゆっくりいけたらいいけど。

話は戻るけど、あの双子のデゥォ、すごいですね~。
ああいうのを聞いた年齢って既に、おじいさんおばあさんで、
なかなか軽くない。

子供が新人類で、孫がゆとり??なんか情けなさそう。


[261]

今晩は、 hippoponさん。コメントありがとうございます!
今、 長谷川等伯は七尾市のゆるきゃら"とうはくん"になっています。これ人気が出るのでしょうか?う~ん、微妙....
かつては、洋楽は本当にオシャレで、自分はその垢ぬけたオシャレさに魅かれて洋楽を聴いていました。昭和時代に洋楽を聴いていた人は、きっとみんなそうだったような気がします。ただ、残念なことにヒップホップの流行以降、洋楽はオシャレでなくなってしまいました。今の若い人は、きっと洋楽なんか聴かなくなってしまっているのではないでしょうか。だって、あんな抑揚の無いヒップホップなんて曲は、日本人にとって、お経にしか聞こえませんからね。


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[263]

こんにちは!

西岸駅にもぼんぼり祭りにも行きたいと思ったまま行けずじまいで本当に羨ましいです。
特に西岸駅はアクセスが悪すぎて、金沢からバスで湯涌温泉に訪れる組からすればノーチャンスだったのですが、バイクを手に入れたら是非一度訪れてみたいと思っている場所ですめ!

加えてttの聖地巡礼もしてみたかったので記事の続き、楽しみにしています(^^♪

[264]

今晩は、ミサカ☆さん。コメントありがとうございます!
実は、去年のぼんぼり祭りはイマイチで、記事をUPしたのですが、かなりショボい内容になってしまいました。今年こそは、ぼんぼり祭りを盛り上げるような目玉企画を立ててもらいたいところです。
バイクに乗られるのですね。足さえ有れば、西岸駅へ行けますね。出来ればラッピング電車の運行表を調べて行かれることをお勧め致します。ただ、くれぐれも事故には気を付けてくださいね。バイクで事故ると、痛い程度では済みませんから。


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