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「イエス ジャパン・ツアー2016」名古屋公演とイエスの音楽

しばらくUpdateしないと言いましたが、その前に久し振りにコンサートへ行ってきたのでそのReportを更新しておきます。

TVアニメ「ジョジョの奇妙な冒険」のEDに代表曲"ROUNDABOUT"が使用されて日本でも人気が上昇してきた(嘘)YESが来日したので11/25(金)の夜、コンサートへ行って来ました。場所は名古屋のZepp Nagoyaです。
Yesのコンサートへ行くのは、恐らく1995年頃の新譜「TALK」のワールドツアーで武道館へ行って以来だから約20年ぶりです。いやぁ懐かしいなぁ。
Yes-w690_20161127.jpg

Yesというバンドを若い人はもうご存じないでしょうが、昔、所謂プログレ四天王(King Crimson, EL&P, Pink Floyd, Yes)の一つにも数えられたその手の音楽が好きな人にとっては結構ビッグネームのバンドです。ただ、自分にとってのプログレの雄といえばキング・クリムゾンとEL&Pであり、これら両バンドの作品はかなり聞き込んだのですが、Yesに関しては、実は作品をそこまで熱心に聞き込むには至りませんでした。クリムゾンが作った作品群は、数あるロックミュージックの中でも唯一無二の輝きを放ち、正にプログレッシブに尖りまくった孤高の音楽と感じましたし、EL&Pの作った作品も、輝いた期間は短かったですが、新しいことをやろうとした若さと才能の迸りを十分に感じることが出来ました。これらのに対してYesが作る音楽は、各メンバーのテクニックは素晴らしく楽曲のメロディラインが美しいと感じる作品は多々ありましたが、自分の感性に訴えかけるものが今ひとつ足りていなかったのかもしれません。

では、そのYesの作品の特徴とはどのようなものかというと、これが説明するのが中々難しくて、何しろ活動期間が極めて長いうえにメンバーの入れ替わりが激しく、かつそのメンバー入れ替わりの度に作品の雰囲気がガラッと変わると言うことを繰り返してきたからです。ただ、Yesの代表作と言われる"fragile(こわれもの)","close to the edge(危機)"に関して言えば、Yesの音楽と言うのは、クラシックからジャズに至るまで幅広いジャンルの音楽要素を取り入れながら幾重にも絡み合う複雑精巧なアンサンブルを作り上げ、それを圧倒的なコーラスワークで謳い上げるというのがそのが特徴で、特にバンドのリーダーであるジョン・アンダーソンの独特の透明感が有るボーカルは、Yesサウンドが描く音楽世界の魅力を更に高め、バンドの圧倒的な演奏テクニックとの相乗効果でYesの人気を不動のものとさせました。
ただ、Yesの音楽は計算されて絵画のように美しいと感じることがありましたが、もっとロックらしい聴いている人の魂を揺さぶるような熱さや力強さを感じることが無かったところが、自分にとって今ひとつと感じたところなのかもしれません。しかし、この辺のところは個人の嗜好の範疇だと思います。

さて、今回来日したYesは、以前バンドのリーダーで顔でもあったヴォーカルのジョン・アンダーソンが脱退した後で、その代わりにジョン・デイヴィソンがVoとして加わり、昨年他界したクリス・スクワイア(合掌...)の代わりにベースとしてビリー・シャーウッドが加わるという布陣で行われました。メンバーは以下の通り。

スティーヴ・ハウ(G)
アラン・ホワイト(Dr)
ジェフ・ダウンズ(Key)
ジョン・デイヴィソン(Vo)
ビリー・シャーウッド(B)

ほぼ7:00pmぴったりに会場の照明が落ちると、最初に、ステージ上のスクリーンに昨年他界したベーシスト、クリス・スクワイアの写真がYesの楽曲をバックに次々に映し出される追悼がありました。追悼写真が流れる間、ステージの上に置かれたクリスのベースにも照明が当たります。写真の投影が終わると、観客席からは自然に拍手が沸き起こりました。

その後メンバーがステージ上に上がると、最初の1曲目はアルバム「DRAMA」の冒頭を飾っていた曲である"Machine Messiah"。今回、Voはジョン・アンダーソンではありませんでしたので個人的には少しがっかりなのですが、しかし、もし彼がVoとして参加していたら、この曲は演奏されなかった曲でしたので、そのがっかり感は相殺された上におつりが来るくらいでした。実は、この曲が含まれるアルバム「DRAMA」はジョンがYesを脱退していた時に作られたアルバムであり、実際にジョンがVoを取っていたコンサートでは今まで演奏されたことは無かったので、Yesのファンの間ではコンサートでは演奏されない幻の曲とされていたのです。その曲を今回聞けたわけですから、結構感激しました。新ボーカルのジョン・デイヴィソンも声質がジョンと似ており、聴いていくうちに段々違和感がなくなってきました(見た目は、若作りしたヒッピー風の変なおじさんでしたが。でも、まぁ、それってジョン・アンダーソンのスタイルそのままなのですけれどもね)。
2016 YES-LIVE1_20161127
(上は、同ツアーの東京公演での写真をNetから転載させて頂きました)

また、名古屋公演での演奏Listは以下になります。

第一部
1.Machine Messiah
2.White Car
3.Tempus Fugit
———以上、アルバム『DRAMA(ドラマ)』より選曲
4.Your Move/I’ve Seen All Good People
5.Perpetual Change
6.And You And I ~同志
7.Heart Of Sunrise ~燃える朝焼け
———以上、ライヴ盤『YesSongs(イエスソングス)』より選曲

第二部
8.The Revealing Science of God ~神の啓示
9.Leaves Of Green ※スティーヴ・ハウ ギターソロ
10.Ritual ~儀式
———以上、アルバム『Tales from Topographic Oceans(海洋地形学の物語)』より選曲

アンコール
11.Roundabout
12.Starship Trooper

このコンサートは途中に20分ほど休憩を入れましたが、全部で2時間以上の演奏があり、凄く満足できた公演でした。特に、スティーブ・ハウの歳にもかかわらずの元気一杯の演奏には非常に感激しました。(以下の写真も、同ツアーの東京公演での写真をNetから転載させて頂きました)
2016 YES-LIVE3_20161127
(スティーブが数年前のAsiaのNew Album「phoenix」で来日したときは、さながら"ギターを抱いた死神博士"といってもいいほどの痩せさらばえた姿に一瞬ビビッたくらいでしたが、今回は、確かに同じくらい痩せていたのだけれども、楽しそうに演奏している姿を見て、本当に嬉しかったです。「phoenix」ツアーのときは、ジョン・ウェットンとあまりうまく行っていないのが客席から見ても分かったから、見ているのが結構辛かった...。)
また、今回のツアーの目玉は、ツアーのタイトルにもなった『Tales from Topographic Oceans(海洋地形学の物語)』からの選曲の完全演奏でしたが、その"Ritual~儀式"という曲でのスティーブのギターとビリー・シャーウッドのベースの白熱の掛け合いが、今回のツアーでの白眉であったのは間違いありません。特に、ビリーのゴリゴリ弾きまくるベースはクリスのベースが乗り移ったかのような熱演で素晴らしかったです!そして、あのジェフ・ダウンズのキーボード演奏も見ることが出来たことも良かったです。バングルスで"ラジオスターの悲劇"という世界的なヒット曲を出した後、Yes, Asiaなどのバンドに参加して多くの楽曲を提供してきた才能は折り紙つきであるにも関わらず、縁の下の力持ちに徹するような穏やかな性格であることが有名で(Asiaでもジョンとスティーブの仲を取り持っていたとのこと)、今回のツアーでもソロパートを弾くこともなくにバックの演奏に徹していました(なんて、奥ゆかしいんだ...)。是非、これからも末永く音楽活動を続けて欲しいと思っています。そして最後に、今年腰部の手術を受けたドラムのアラン・ホワイトがコンサートの第2部目から参加して(第一部は、北米ツアーでも代役を務めたジェイ・シェレンがドラムを叩いていた)、客席から”アラン!”の掛け声がかかるのも、聞いていて実に心地よかったです。今回のコンサートは、素晴らしいと同時に、何か全体に凄く優しい気持ちになれた良いコンサートでした(まぁ、これは自分より年齢の上の人が頑張っているのを見て感激したと言う個人の主観が激しく入った感想であることは間違いありませんけれども)。

以下は、今回のコンサート会場と入手したコンサートグッズの品々。
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Zepp Nagoyaの外観。まさかコンサート会場の外に一枚もポスターが貼ってないとは、思ってもみませんでした。
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コンサート会場の入り口。基本的にスタンディングのホールらしく、中には据付でなく持ち込みの椅子が並べられていました。今回は何と前から8列目のほぼ中央の位置で、メンバーたちの動きが良く見えました。
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グッズ売り場の風景。写真億の""fragile"のジャケットをプリントしたハンカチが2,000円というのも凄いけれども、それが即完売というのもスゴイ。というか、これが欲しかった...。
IMG_3355_20161127.jpg
結局、パンフレットと"YesSongs"のTシャツを購入。また普段着もしないTシャツが増えてしまった...。中央のクリアファイルは、無料で配られたもの。

以下に簡単にYesの自分のお気に入りアルバムを紹介して見ます。
1)THE YES ALBUM/サード・アルバム(1971年)
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Yesの3rdアルバムで、このアルバムからスティーブ・ハウがYesに参加しました。実質、ここからイエスの黄金期が始まったと言える記念すべきアルバム。メロディラインやリズムの組み立ては、非常に複雑かつ独創的なものを持っていますが、まだプログレ色は薄く、どちらかというと軽快なノリを持ったロックンロール的な曲が多いと言えます。しかし、これらの曲はライブでも頻繁に演奏されるイエスの代表曲といってよいほどの完成度を既に持っており、ベースの、クリスは今でもこのアルバムが最もお気に入りだと公言している程です。
唯一つ気になる点は、CDのジャケットが、何かのホラー映画のような陰鬱な雰囲気を漂よわせており、実際のアルバムが持っている明るく力強い内容とは雰囲気がかけ離れているので、もっとアルバムの内容にあった写真を使って欲しかったところです。

2)FRAGILE/こわれもの(1972年)
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本作から、キーボードのトニー・ケイに代わり、元ストローブスのリック・ウェイクマンが加入して、ついに黄金期メンバーが顔を揃えることになりました。前作で用意万端整っていた状態に、リック・エウィクマンが加入することによってキーボードとシンセサイザーによる表現の幅が広がり、プログレの名曲を作り出すバンドとして大きく花開いた感じです。1曲目の「ラウンドアバウト」やアルバム最後の「燃える朝焼け」はリック・ウェイクマン加入したからこそ作り上げることが出来たイエスの名曲と言えるでしょう。

メンバー:
ジョン・アンダーソン(vo)、クリス・スクワイア(b)、ビル・ブラッフォード(ds)、リック・ウェイクマン(key)、スティーヴ・ハウ(g)

3)CLOSE TO THE EDGE/危機(1972年)
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Yesの最高傑作として名高いのが、本アルバムです。曲構成はLP時代ではA面1曲、B面2曲という大作で、これら3曲が全てYesの代表曲であり、特に1曲目の "Close To The Edge"は、本アルバムのタイトルにもなった複雑かつ幽玄で奥深い世界を表現した18分を超える楽曲で、 この曲によりYesのシンフォニックロックと言われる曲のスタイルが確立したと言えます。しかし、本アルバムを最後にドラムのビル・ブラッフォードがKing Crimsonへ参加するためにYesを離れてしまいます。

4)RELAYER/リレイヤー(1974年)
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"CLOSE TO THE EDGE"の後、Yesはシンフォニックロックの更なる発展を試みた"TALES FROM TOPOGRAPHIC OCEANS/海洋地形学の物語(1974年)"を作り上げました。この作品はLPで2枚組のA面/B面を合わせて4曲、つまりLP片面に1曲づつ合計4曲という超大作でしたが、あまりに長尺過ぎて、緊張感に欠けるところがあり、ファンからもあまり評価されませんでした。それどころか、メンバーであるリック・ウェイクマンすらこの曲をライブで演奏することを嫌がり、バンドを離れると言う事態まで起こるようになってしまいました。そこで、リック・ウェイクマンの代わりにパトリック・モラーツを新たにキーボードとして迎え初心(というか"CLOSE TO THE EDGE"と同じスタイル)に帰って本作を作り上げました。しかし、曲構成こそ確かに"CLOSE TO THE EDGE"と同じでしたが、楽曲の雰囲気はまるで違うもので、曲構成の複雑はそのままに、更に躍動感が加えられ、緊張感と開放感の明確な対比から来るダイナミズムが、曲に奥深さを加えていました。"CLOSE TO THE EDGE"と"RELAYER"は雰囲気がなるで違う作品のため比べることは出来ませんが、どちらもYesサウンドの到達点を示す名盤と言えるでしょう。

5)DRAMA/ドラマ(1980年)
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Yesサウンドに一種の化学変化を起こさせたパトリック・モラーツは、残念なことにRELAYERの1作で脱退してしまいます。その後、リック・ウェイクマンが再加入して、新たな新境地で"GOING FOR THE ONE/究極 (1977年)"と"TORMATO/トーマト(1978年)"という今までと違ったPOPさを前面に押し出した作品が作られましたが(個人的にこの両作は何だか酔っ払ったロックンロールのように聞こえてしまいイマイチ...)、メンバー間の音楽観の違いから、Voのジョン・アンダーソンとkeyのリック・ウェイクマンが同時にバンドから離脱してしまいます。この危機を埋めるために、トレヴァー・ホーンとジェフ・ダウンズのバグルスの2人が加わって発表されたのが本アルバムです。
VoとKeyというバンドの2枚看板が同時にいなくなってしまったため作品の出来が心配された本作ですが、パトリック・モラーツが加わったときと同じく、新メンバーの加入がバンド内に化学変化をもたらし、今までのYes作品とは違うけれども、ロックらしい激しさと疾走感を持った素晴らしい楽曲が作られたのでした。ただ、この作品は、Voでありバンドのリーダーであったジョン・アンダーソンがいないと言うことで差別的な扱いを受け、CD発売などは国内版を発売していたワーナーパイオニアからは最後まで行われず、別会社から行われたほどです。最近やっと再評価され、今回Liveでも聴けて嬉しい限りです。

6)90125/ロンリー・ハート(1983年)
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「DRAMA]版Yesからトレヴァー・ホーンとジェフ・ダウンズが抜けて空中分解状態となったYesでしたが、クリス・スクワイア(b)とアラン・ホワイト(ds)、それに全く若いトレヴァー・ラビン(g)を加えて、「シネマ」というバンドを作ろうとしているところに、ジョン・アンダーソン(vo)が入り、最初は元U.K.のエディ・ジョブソンが加入する予定であったのを、レコード会社の方針で元Yesのトニー・ケイを入れさせてYes復活とぶち上げたレコード会社の宣伝戦略に沿って出来上がった新生"Yes"。プロデューサーは、元「DRAMA]版Yesというよりバングルスのトレヴァー・ホーンで、作品内容はトレヴァー・ラビンの楽曲にトレヴァー・ホーンが、バングルス風の味付けを施した、昔のYesとは全く異なる作品(というよりラビンの作品と言ったほうが良いくらい)です。しかし、そこからシングルカットされた「ロンリー・ハート」はイエス史上最大のヒット曲がとなり、これがYesサウンドとして一般の音楽ファンにも広く知られてるようになってしまいましたから、Yesサウンドとの正統性云々を昔からのファンが言っても、もはや手遅れといった感じだったのかもしれません。そして、実際にトレヴァー・ラビンは凄い才能の持ち主で、「ロンリー・ハート」以外に次々とヒット曲を生み出し、Yesを再度音楽シーンの最前線へ返り咲きさせたのでした。

7)TALK/トーク(1994年)
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90125以降、"BIG GENERATOR/ビッグ・ジェネレーター(1987年)", "UNION/結晶(1991年)"とアルバムを出した新生Yes(90125Yes)でしたが、本作はその4枚目に当たります。この頃は、ジョン・アンダーソンが、この90125Yesから離れて、"ANDERSON,BRUFORD,WAKEMAN,HOWE/閃光(1989年)"を作ったと思ったら、"UNION"で再び合体したりなどもう何が何だかわからない状況になっていました。そんな中でひっそりとリリースされた"TALK"ですが、アコースティックとデジタル音楽が融合したような音造りで、曲調もゆったりしたものが多く個人的には好きなアルバムです。まぁ、ひっそりとは言い過ぎですが、しかし、今までのアルバムに比べると地味な感じのするアルバムだったため話題には全くなりませんでした。というよりも、この9015Yesは結成の経緯が無理やりだったからかもしれませんが、メンバーの入れ替わりが激しすぎてファンとしてもバンドに思い入れが出来ず、このアルバムも正当な評価を得られないまま今に至っているというような気がします。

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