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英語の勉強とアニメの感想や日々気になることの日記

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今週の日記(2016/10/17-21)(+色々なこと)

また、更新に時間が空いてしまいました。英語の勉強で毎日更新すると言っていたのに、いざ仕事が始まってしまうとこの様です...。
ただ、細々と英語の勉強は続けていたので諦めたわけではありません。早い話、これは現在の仕事に関わっていることなので諦めることが出来ないのです。でも、何だかなぁ...。落ちてしまわないように何とか踏ん張っているのだけれども、心が折れそうになる感じがするなぁ...。
イカンイカン、弱気になってもいいことが何も無いことは、今までの経験上よく分かっているのでシャンとしないと。

そんなわけで、昨日の金曜日は、久しぶりに飲みに行きました。場所は、名古屋人ならそこら中で見る"世界の山ちゃん"です。その山ちゃんの新しい店舗がまた出来て、それが結構大きいと聞きましたので、その"太閤はなれ"店へ行って見ました。下は、その"太閤はなれ"店。
       IMG_3137.jpg
でけぇー!

今回は、米国から来たエンジニアと一緒でしたが、自分の発音が悪くて、相手へ言っていることが伝わらないことが結構あり、更にガックリきました。まいった...。

とにかく、いいことが殆どありませんが、来週からは、手伝いだけなのですが、違う装置の新たな現場が始まるので気合を入れなければ。その前に、来週末、自分の会社の創立記念式典が神戸であるので、その帰りに、いくつかのお城を見て帰ってくるつもりです。

今回、内容の殆ど無い記事ですので、ネットから拾ったいくつかの記事を上げて見ます。

PS1.沖縄県の米軍北部訓練場のヘリパッド移設工事における「土人」発言
機動隊員「ぼけ、土人が」 ヘリパッド建設抗議の市民に(朝日新聞 2016.10.19)

沖縄県東村(ひがしそん)高江周辺で進むヘリパッド移設工事現場の周辺で、抗議活動をしている市民に警察の機動隊員が差別的な発言をしたとして、沖縄県警は19日、「極めて遺憾だ」と謝罪した。

発言の様子を映した動画は、18日にインターネットの動画サイトに投稿された。フェンスをつかんで抗議していた市民らに、機動隊員が「どこつかんどるんじゃ、ぼけ、土人が」と発言する様子が映っている。

 県警によると、発言したのは沖縄県警の要請で大阪府警が派遣した20代の男性機動隊員。18日午前9時50分ごろ、高江近くの県道付近で警備中に発言し、本人も事実を認めているという。

 沖縄では、沖縄戦時や本土復帰前、本土側が沖縄の人々を見下す言葉として「土人」を使っていたと認識されている。動画サイトには、機動隊員が市民を「シナ人」と呼ぶ様子を映した動画も投稿され、沖縄県警が調べている。

 県警警備2課の喜納啓信次席は「現場では冷静沈着で丁寧な対応を指導してきたが、発言は遺憾。このようなことがないよう改めて指導する」と話した。

このごろTVニュースでも良く取り上げられている、沖縄基地警備態員の「土人」発言問題。上はこの問題に対する朝日新聞の記事。
ただ、この朝日新聞の記事を含め、多くの地上波ニュースが取り上げない沖縄基地反対派の常軌を逸した行動についてネット上に上がっている写真を下に貼ってみます。
沖縄基地1沖縄基地2沖縄基地3沖縄基地4
国家権力側である警備隊員が一般人に吐いた暴言は擁護できませんし、処分されることも仕方が無いことと思いますが、このことを批判している新聞やテレビに登場する識者たちが、反対派が行っている深刻な人権侵害に対して批判したり咎めたりしているのを自分は見たことがありません。上のフィフィさんの報道は中立にすべきという発言は立派と言うより当たり前の言葉なのですが、そんな当たり前の発言すら、自分たちの主張と違えば、自称リベラルな新聞などの大手マスコミは公然と無視して平気な顔をしているのでしょう。その彼らのお題目が、暴力反対、物事の解決は話し合いで行うべきとか普段ほざいているくせにです。

下は、その反対派が警備員へ暴力を振るっている場面の動画です。

戦争反対、暴力反対をお題目に唱えている反対派が、当たり前のように暴力を振るいそれを正しい行為としてしまっている恐ろしい矛盾。もしこの暴力に対処でもしようものならば、早速それを動画に撮られ、それを新聞や大手マスコミに流されて、警備側が叩かれる材料にされてしまうので(しかも、反対派が暴力を振るうシーンは絶対に大手マスコミからは出てこない)、暴力はいけないとこの人物を咎めることさえ出来なくなってしまった、モラルが崩壊した狂った世界。この異常な空間を作り上げたのが、暴力反対、話し合いを行おうと、普段は上から目線で偉そうなことばかり言っている自称リベラルな人たちなのです。

この動画に映っている若者の、必至に暴力に耐えている姿に胸が痛みました。そして、この暴力を振るっている反対派は、相手が殴り返すことが出来ないことを知っていて暴力を振るっているのです。この暴力を振るっている人物はどこまで恥知らずなのでしょうか。

そして、このような反対派の暴力を知りながら警備側の暴言だけを取り上げるという嘘をつき続けた自称リベラルな大手マスコミも恥を知るべきです。まぁ、恥知らずに恥を知れと言っても無駄なのでしょうが。何か虚しいです...。一体、自称リベラルな人たちは何をしたいと言うのでしょうか。

PS2.蓮舫氏二重国籍問題
民進党の蓮舫代表が崖っぷちだ。「二重国籍」問題で発言を二転三転させたうえ、金田勝年法相が事実上の国籍法違反との認識を示したのだ。与党内では、蓮舫氏に政治倫理審査会(政倫審)で説明を求めるべきとの声も出てきた。永田町では「早期解散」が現実味を帯び始めており、民進党内では蓮舫氏と距離を置くグループの動きが活発化している。

 蓮舫氏を徹底追及している、インターネットの言論プラットフォーム「アゴラ」編集部は19日午後、先月末に続き、「公開質問状」第2弾を送付した。

 質問状は「(蓮舫氏の)説明を真実として了解できない」として、
(1)国籍選択後の戸籍謄本
(2)東京の台北駐日経済文化代表処に出した台湾旅券に関する書類
(3)台湾当局から受け取った国籍喪失証明書
(4)法務省から「(国籍法)違反に当たらないとの考え方を文書でいただいた」という文書-の開示を求めた。

 国会質問などで、政府首脳を厳しく追及している蓮舫氏だけに、自らの潔白は率先して証明すべきだが、反応は鈍い。特に、(4)は「免罪符」に近いだけに喜んで公開してもいいはずだが、なぜか公開していない。

以上は、ネットニュースから。

もう一ヶ月以上、この問題が取り立たされてきましたが、それまでの蓮舫氏の説明は一体何だったのでしょうか。ここまで来れば、もはやそれまでの蓮舫氏の発言は全て嘘で、蓮舫氏の国籍選択宣言は今月なので、それまで国籍法違反の状態が25年以上続いていたということなのでしょう。

自分は、自称リベラルな人たちが、国籍なんて大した意味を持っていないと考えること自体が問題だなどとは一度も思ったことはありません。もちろん、自分はそんな考えは支持しませんが、思ったり発言したりする自由は絶対あるべきだと思っていますので。
ですから、蓮舫氏が二重国籍を大した問題で無いと思っているのならば、それを堂々と主張すれば良いし、もし学生の頃、親に国籍の変更を頼んで、それ以来特に気にせずに今まで来てしまったというのなら、そのように説明すれば良かっただけのことです。それを、"法務省から「(国籍法)違反に当たらないとの考え方を文書でいただいた」"などと発言し、これがもし嘘だったとしたら、それは絶対に看過することが出来ません。一応、日本の最大野党の党首であるということは、もし政権交代が起これば、日本の総理大臣になることを意味するわけなのですが、日本の将来の舵取りをする総理大臣になる可能性のある人物が、自分の自出を後ろ暗く思い、一ヶ月も嘘をつき続けるとか絶対にあってはならないことだと思うのです。日本に限るわけではなく、一国の代表とは、その国の国益のために身を粉にして尽くす立場のはずですが、自分の経歴に自信を持たずに隠すようなことをするような人物が、その重い職責を全うできるとは到底考えられません。そして、そのような後ろ暗さを持った人物を、この問題が発覚中に党首に選んだ民進党は、本当にダメダメな政党だなぁと思うしかありません。

自分は、安倍首相を信頼していますし、自民党支持者でありますが、自民党が絶対に正しいなどと考えたことはありません。むしろ、その自民党に対抗する野党が現在無い状態であることを心配しているくらいです。現在は、もし与党が大きな不祥事を連発したとしても、国政を安心して任せられる野党が存在しない状況なので、旧民主党から政権交代して3年程度の現在はまだ大丈夫としても、長い将来を考えたとき安倍首相から交代後の政権がヘマを犯す可能性は十分にあり、「いつでも政権交代可能な野党がいない」ことはとても危険だと思っているのです。
ところが、ネット上では自称リベラルな人たちが、馬○の一つ覚えのように”安倍政治を許さない”とか念仏のように唱えるだけで、民進党(旧民主党)がどんなにおかしなことをしてもまるで叱咤しないのですから、民進党は甘やかされて現在のようなボロボロ状態になってしまいました。自称リベラルな人たちが、真摯に民進党に意見をして民進党を育てれば、彼らが嫌う自民党の増長も防げたでしょうに、本当に自称リベラリストはいろいろな意味で視野が狭いと思いますよ。

自分を含めて多くの人たちは、所謂イデオロギー的なことには関心が無くて、自分の生活の向上と、人に迷惑をかけない範囲で自分の好きなことが出来る自由があれば問題ないと考えているのが普通なのだと思います。ですから、例えば、自民党が基本的には自由主義経済の方針に則って、小さい政府と低福祉で経済成長優先行くのならば、その対抗馬の野党が、大きな政府で多少経済成長を犠牲にしても高福祉で弱者にも優しいことを謳うことで、野党の方へある程度スムースに政権交代が出来そうな気もするのです。現在の野党第一党である民進党は、大きな政府で高福祉の方針を持っているよう見えますから、その点では政権交代に都合よく思えるのですが、どういう訳か、そういう経済政策だけではなく、自衛隊解体とか、日本の国益を削っても中韓を大事にするべきとか、その行為の先に自分の生活の向上がまるで見えてこない"反日"という誰得なイデオロギーもどきが一緒にくっついて来てしまうのにうんざりしてしまいます。こんな反日政策など殆どの人が望んでいないのに野党を選ぶと、こんな余計なものが一緒にくっ付いてきてしまうため、与党が良くないと思っても野党を選ぶことが出来ないという状態であることが本当に残念です。しかも現在だと、自分の自出について嘘をつき続けた党首もくっ付いてきてしまうという更に良くないおまけ付きです。本当にどうにかならないのでしょうか。

(でも、少しだけ日本にとって良いことが起きたと思うのは、この嘘つき蓮舫氏が都知事戦に出馬しなかったことです。もし彼女が出馬していたら、自民党は保守分裂していたので、漁夫の利で都知事選に勝利していた可能性大です。たとえ二重国籍問題が起きたとしても、そのことで都知事を辞任させることは出来ないでしょう。そして、例の土地も韓国人学校に貸し出されていたことでしょう。いやぁ、危なかった。
それと同時に、あの鳥越俊太郎氏の醜態で自称リベラルと呼ばれる人たちの酷さが広く知れ渡ることが出来たのも、日本にとっては良いことでした。しかし、鳥越氏のポンコツぶりはこちらの想像の斜め上を行くもので本当に衝撃的でした。本当は、その衝撃的な鳥越伝説をブログに揚げたかったのですけれどもタイミングを逸しました。残念!。しかし、このような人物が長くTVのコメンテーターをやっていけていたというのも、いかに大手マスコミが自称リベラルな人たちに甘かったのかと言う証左となることでしょう。)

PS3.WHO、性的パートナーを見つけることができない人は障害者に分類
世界保健機関(WHO)は、独り身の人を障害者と同一視する。新しいスタンダードによれば、性的なパートナーを見つける能力のない人は、子供を作れない人、不妊者とみなされる。新聞The Telegraphが伝えた。

WHOの新しい分類によれば、子供を作るために性的パートナーを見つけることのできない人は、今後は病人に区分される。つまり、不妊は障害者とみなされることになる。
これまで不妊者とされたのは、1年間、避妊をせず定期的に性行為をしても子供が授からない人達だった。またWHOは、障害者には皆「生殖の権利」があると指摘している。
専門家らは、不妊についての新しい定義は多くの国々で禁止されている代理出産の人気を高めるだろうと見ている。これは、ある一定の金額を独身者が支払うことで、それに同意した女性に、自分の子供を産んでもらうサービスのことである。
WHOのこうした決定は、大きな批判を呼び起こす可能性がある。なぜなら、この問題は、医療ばかりでなく、社会問題にも抵触するものだからだ。

以上、ネットニュースより。

上の記事によると、どうやら、自分は障がい者らしい...。
病院へ行くと治療してくれるのでしょうか。


PS4.今日の格言
        Csun0MfVUAE86XQ.jpg
う~ん、これには、ほぼ同意します。ただ、これが全ての状況に当てはまるとは言えないけれども...

PS5.きんいろモザイク Pretty Days
11月12日から劇場上映される「きんいろモザイク Pretty Days」の第2弾キービジュアルがとても良い雰囲気なので貼ってみました。
        kinniromozaiku Pretty Days
これは良い感じだなぁ。ただ、日常系アニメの劇場版というのはどうなのだろう。やはり、映画館までわざわざ足を運んでまで見る劇場版には、物語の最後に見てよかったと思えるほどのカタルシスを味わいたいというのが普通だと思うのだけれども、日常系アニメでそんなことが出来るのだろうか...。何しろ、極端なことを言えば、そもそも明確なストーリーすら日常系には無いのだから。

でも、まぁそんな心配をしてもしょうがないか。なぜなら、さすがにこのきんいろモザイクの劇場版を映画館で観るのは恥ずかしすぎるので、映画館へ観に行けないから。もう、観ている所を見つかっただけで300%オタ認定確実(更に萌え豚認定も加算)だからなぁ。今回はBlu-rayが出るのを待つことにしよう。

PVも貼って見ます。

う~ん、やっぱり観て見たいなぁ...

やっぱり観に行くことにしました。せっかく総集編じゃないオリジナル作品なのに観にいかない手はありません。昨日までは弱くなっていた心が、そう考えさせてしまったのか、映画館へ恥ずかしくて観に行けないとかオタクの風上にも置けないことを考えてしまい、本当に反省しています。ちょっと大げさな言い方をしてしまいましたが、オタク認定結構、萌え豚認定上等だ!なんて風に力むつもりは全く無く(当たり前だ)、普通に観にいくつもりです。まぁ、せっかく劇場まで足を運ぶのですから、最初の1週目の来場特典をGetするために早めに劇場へ行くようにするつもりです(恐らく初日の土曜日は、仕事があるので2日目の日曜日あたりになりそうです。きんいろモザイクは、おそらくコアなファンしか観に行かないと思うので、2日目でも来場特典はきっと残っているでしょう。)

Netで調べて見ると、今年2016年3月26日に開催された『AnimeJapan2016』のステージイベント『ハロー!!きんいろモザイク&ゆゆ式 合同同窓会』にて、スペシャルエピソードの製作が発表され、今年の11月12日封切ですから、製作期間は結構短く、今年話題の"君の名は。"や"声の形"のような大作ではない、TV版の延長のようなきんいろモザイクらしい作品内容になる気がします(チケット代も1,200円とのことなので、上映時間も60分前後程度になるのでしょうか)。
公式ホームページでのストーリー紹介では、2年生の文化祭での演劇発表会とのことなので、1期の最終話における、しのの妄想ミュージカルの演劇版になるのかも?今から楽しみです!

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