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英語の勉強とアニメの感想や日々気になることの日記

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劇場版 響け!ユーフォニアムとMADOGATARI展【追記 来場特典とキャンペーン】

5/6にGW中に唯一取得できた休日を過ごした後、5/7から追加来日した米国人技術者たちと共にマシンの修復作業に入りました。しかし、修復作業を行っていくうちに想定以上のトラブル規模だったことが判明し、追加修復部品が再度米国メーカーから送られてくることになりました。これにて、完全修復は来週以降までかかることが決定し、来週末に予定していた代休は1週間延期となり、それまで安定の2週間連続勤務となります。ふぅ...

本日は日曜とのこともあって、早めに帰ってくることができましたので、この休日でのことを早めにUpしておこうと思います。

1."劇場版 響け!ユーフォニアム~北宇治高校吹奏楽部へようこそ~"鑑賞
この映画は総集編であることが分かっていましたので、初めは全く見ようとは思っていなかったのですが、午後からの"MADOGATARI"展の予約入場時間までの穴埋めとしてこの映画を鑑賞することを思いつき、名古屋の映画館まで足を運ぶことにしました。ところが、これが想像以上に素晴らしい出来で本当に驚いてしまいました。
        IMG_1633.jpg
総集編と言えば、何しろTVシリーズ13話を103分に圧縮しているわけですから、名シーンばかりを集めた総花的なのっぺりとした進行になると思いきや、名シーンのポイントを押さえつつメリハリ感があって、かつ各シーンの繋がりにも違和感が無く仕上げられ、総集編と言うより1つの独立した作品として鑑賞できるレベルにしっかり再構成されていたのです。これは、本当に凄いことだと思いました。

前半こそ、久美子のモノローグで綴られる総集編的な進行でしたが、TVシリーズでも印象的だった夏祭りでの葉月の告白とみどり姉妹と抱き合って泣くシーンや麗奈との夜景はしっかり押さえながら(細かい場面では、幼馴みから一緒に祭りに行くことを誘われた久美子が「は?何で?」と返すシーンも押さえてくれていて嬉しかった)、前半の山場であるサンフェスの演奏に続きます。
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ここで驚かされたのがTV版では一部しか演奏されなかったライディーンのフルコーラス演奏新作カットが追加されていたことです。このシーンの追加で、この劇場版が吹奏楽の演奏シーンに力を入れていることが感じられグッと緊張感が高まりました。そして、後半の県大会出場者のオーディション→再オーディションと集中力を持続しながら最後の県大会コンクールでの演奏シーンというクライマックスまで突き進みます。このコンクールでの演奏シーンにおける追加カットは分からなかったのですが、恐らく数段ブラッシュアップされていたのではないかと思うくらい、この演奏シーンは素晴らしかったですね。京アニの画力は、TV版をそのまま使っていると思われる部分さえ大画面での上映に耐えるクオリティを見せつけましたが、この演奏シーンにおける各奏者の運指などの描込み(たぶん、ここは書き加えられているのではないかと思います)はその上を行くさすが劇場版と納得できる完成度と迫力で、本当に圧倒されてしまいました。

そして、コンクール終了後のEDでは、TV版での木管バージョンOPテーマ"DREAM SOLISTER"にボーカルが追加された劇場版バージョンが流れたのが、また素晴らしかったです。やはりボーカルが入ると曲の説得力も上がりますし、作品の締めくくり感がしっかり出たと感じました。しかも、そのEDバックで、TV版の今までの振り返り映像がコンクール優勝時のエピローグカットに変更されており、そのことによって、このコンクールが物語の終わりではなく、今後に繋がる2期を予感させていて、非常にうまいと思いました。

もちろん、総集編という尺の都合上、メイン登場人物以外のエピソードは大幅にカットされてしまっていますが(個人的に、明日香先輩が心にダークなものを抱えていることを伺わせる箇所がカットされているのは残念でしたが、これは仕方がないですね)、逆に時間短縮によって、演奏会に至るまでのストレートなストーリー展開となり、フィナーレまで緊張感を持続させる効果を生み出しました。また、余分なエピソードをそぎ落とすだけでなく、重要なエピソードは丁寧に描いたからこそ総集編にも関わらず、駆け足のような浮つき感も無しに最後の演奏シーンでより感動を高めることができたのだと感じました。
特に県大会前の再オーディションのエピソードでは、音楽を演奏するということ意外に、その演奏者である部員たちの自分に対する信念や他者への憧れといった若い感情の迸りが見ている側の心を揺さぶるようなドラマを生み出し、この物語を単に”音楽が良かったね”という感想に終わらせない、”きらめく青春”を描いた観る者を熱くさせずにはいられない普遍的な物語へと昇華させていました。
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しっかり前を向いて手を上げるだけでなく、体を反らすぐらいに真っ直ぐ伸ばす挙手で再オーディションに向ける自分の決意を示す香織先輩。
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再オーディションで麗奈の演奏を聞いて、麗奈の演奏が優っているのを理解しつつ必至に香織先輩に拍手を送るデカリボンちゃん。
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麗奈の演奏を支持するために立ち上がって拍手をする久美子。
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滝先生から、促され自分で麗奈の演奏を認める香織先輩。それを聞いて号泣するデカリボンちゃん(他人のためにここまで号泣できるデカリボンちゃんに好感度が爆上げしました)。

サンフェスでのライディーン、コンクールでの演奏、そして劇場版EDという音楽に関係するシーンを見るだけでも、この劇場版を見に行く価値は十分にあるかもしれませんが、それだけでなく、その音楽のシーンに至るエピソードに絞ったストーリー展開を集中して見ることによって、演奏シーンでより多くの感動を感じることが、この劇場版を鑑賞する醍醐味であるように感じました。もちろん、Blu-rayが発売されれば必ず購入する予定です。

PS1.
これは作品についてではないのですが、最近ではガルパン劇場版で耳が肥えてしまったからかもしれませんが、映画館で鑑賞しているのに音響的にはあまり迫力を感じなかったのが残念でした。
自分は今度、ガルパン劇場版の極爆上映(スペシャルウーファーによる重低音再生上映)を鑑賞するだけ(ではなくて、他にの場所にも行くけれども)で東京の立川シネマシティという劇場まで遠征する予定です。自分も含めて、映画館まで足を運ぶ人が減少していることを昨今よく聞きますが、今後、Blu-rayがもっと普及し、家庭での再生シテムの性能が更に上がれば、ますます劇場に足を運ぶ人が少なくなると思います。しかし、この立川シネマシティのように個人では出来ないシステムでの上映サービスを劇場側が提供すれば、劇場に足を運ぶ人も増えてくると思いますので、設備投資は大変でしょうけれども、出来れば立川シネマシティのような努力を映画館側にもして頂きたいなと思っています。

自分がこの映画を鑑賞したのはGW中とはいっても、平日に当たる5/6の午前の最初上映で、人の入りは一番少ないと予想されますが、ぞれでもたった8人しか入っていなかったのはいくらなんでも少なすぎです。まだ公開3週間目だったことも考えると、かなり深刻な状況で、映画の宣伝の仕方にも工夫が必要(絶対に演奏シーンでの新カットの追加とブラッシュアップを全面に押し出して宣伝するべきだった)ですか、映画館側も人が入るような工夫が必要だと感じました。

PS2.
来場特典ですが1週目はこのような色紙が配られたとのこと。
       ユーフォ色紙
この内容ならば1週目から来れば良かったと後悔してしまいました。

【追記 来場特典とキャンペーン】
劇場版  響け!ユーフォニアムはよく調べないで劇場へ足を運んでしまったのですが、来場1週目だけでなく、2週目以降も以下の来場特典があったとのこと。

             2週目 4/30~ (ミニクリアファイル(1年生))
             ユーフォ特典1
3週目 5/7~ (ミニクリアファイル(1年生))   4週目 5/14~ (ミニクリアファイル(3年生))
ユーフォ特典2ユーフォ特典3
自分が行った時は8人しか鑑賞者がいなかったので驚いてしまったのですが、次の日から3週目の来場特典配布が始まるので、それを待って来場を控えていたのかもしれません。それでも少なすぎでしたが。

そのためか、以下のてこ入れ(?)が決まったそうです。
===============
「劇場版 響け!ユーフォニアム~北宇治高校吹奏楽部へようこそ~」
大ヒット御礼 数量限定 入場者プレゼント配布決定!

「劇場版 響け!ユーフォニアム~北宇治高校吹奏楽部へようこそ~」大ヒットを記念して、
追加入場者プレゼントの配布が決定致しました。
本編の35mmフィルムから4コマを切り出したカットフィルムとなります。
数量限定にて劇場への来場者にプレゼント致します。

5月21日(土)~ 本編35mmカットフィルム
※特典はなくなり次第終了となります。
===============
映画の内容は非常に良いので、特典プッシュで何とか頑張って欲しいところです。

また、劇場版 響け!ユーフォニアムの公開を記念して、以下のキャンペーンがあったので、イオンへ足を運んできました。
キリンファイア特典
今日はキャンペーン初日だったので、まだたくさん残っていました。
IMG_1692.jpg
自分は"ファイア6缶パック"を購入して、得点はAを選択しました。
DSC08081.jpg
ミニクリアファイルって、実際には殆ど活用する場面が無いなぁと思いましたが、考えて見ればA4フルサイズのクリアファイルでもキャラクターがプリントされたクリアファイルを実際に使うことは無いので同じですね。

その他にも、別の缶飲料でキャンペーンをやっていました。
IMG_1693.jpg
自分は今まで、殆どこういうグッズに興味が無かったので、こんなにキャンペーンが多いことを知りませんでした。

2.MADOGATARI展(名古屋会場)訪問
一時期は行くのを諦めた"MADOGATARI"展ですが、追加米国人技術者の来日に併せて再スケジュールを行ったところ、仕事の仕切り直しによって5/6が偶然空き日となったので、何とか行くことが出来ました。
IMG_1666.jpg
ただ、どうもこの"MADOGATARI"展は自分が想像していたものとはちょっと違っている感じでした。

シャフトというアニメ工房は作画で魅せるというよりも、独特のセンスやシャープさのある演出が特徴のある会社で、人の感覚に鋭く切り込むような西尾維新原作の"化物語"や"魔法少女まどかマギカ"のような作品、あるいはギャグ作品でも久米田康治のブラックコメディ"さよなら絶望先生"のようなアクの強い作品を得意とするというのが、自分のシャフトに対するイメージで、そのシャフト40周年記念の催し物ならば、もっとこう、おもちゃ箱をひっくり返したような楽しい仕掛けがあるような展覧会をイメージしていました。しかし、実際のMADOGATARI展における主要な展示物は、今までにシャフトが製作したアニメ作品の原画であり、その原画の展示量から言っても(展示物の約70%は原画でした)、このMADOGATARI展は原画展と名前を変えても良いのではと、思える程のものでした。

自分の中では、つい最近行ったことのある"蒼樹うめ展"に似た雰囲気をベースに更にPopさを増したものイメージしていたので、実際の展示内容との落差にかなり拍子抜けしてしまいました。"蒼樹うめ展"とこの"MADOGATARI"展の雰囲気を単純に比較すると、"MADOGATARI"展の方がエンターテイメント性が低い("MADOGATARI"展では、基本的に原画がズラッと並べられている通路を歩いていく)分だけ、より学究的、言い方を変えるとオタク度が高いと言えるかもしれません。実際、かなりDeepで真面目に(?)オタクをやっている人にとっては、今回の展示は素晴らしかったのだと思います。しかし、自分のような雰囲気オタクにとっては、もう少し展示内容をエンターテーメントの方に振ってくれた方がありがたかったですね。でも、まぁこれは個人の好みによると思います。

最後に、物販での戦利品。
DSC08080.jpg
右上から、名古屋会場特製クリアプレート、"MADOGATARI"展パンフレット、クリアファイル用ホルダー、特製マグネットなど。

今回、一番実用的と思ったのが、クリアファイル用ホルダーという一品。一般の人には謎かけのような代物だけれども、オタにとってはこの有用性がわかるはずです。これによって、やっとクリアファイルの整理が出来そうです。

PS.
MADOGATARI転総選挙では、さやかちゃん(魔法少女まどかマギカ)と歩鳥(それでも町は廻っている)のどちらにしようか迷いましたが、結局さやかちゃんに投票しました。
   w400.jpg

3. あつた蓬莱軒の"ひつまぶし"
名古屋の名物といえば、きしめんや味噌煮込みうどんと並んで"ひつまぶし"のことをよく聞きます。
ただ、どうも自分は今まで美味しいひつまぶしというものを食べたことが無いような気がします。つい最近も、Yさんと食事をしたとき、ひつまぶしを食べたのですが、一応名古屋でも有名な店で食べたはずなのにあまり美味しく感じなかったのですよね。
そこで、今回"MADOGATARI"展に行くついでに、会場近くにある、ひつまぶしで有名な"あつた蓬莱屋"に行って、ひつまぶしを食べてきました。まぁ、たまには贅沢をしないとやってられないので。
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熱田神宮近くの蓬莱屋に近づくと、開店前にも関わらずこの人だかり。しっかり並んでいないのは、順番待ちリストに名前を書いていく方式だから。
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蓬莱屋本店の玄関。和風を感じさせる建物。
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ひつまぶし定食んぽ他に、う巻を頼んでみました。う巻は、うなぎをだし巻き玉子で巻いたものです。ほんのり甘いだしとホカホカのだし巻き玉子がとても美味しい。
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蓬莱屋のひつまぶし定食。来店のほとんどの人が注文する一品。ひつまぶしの食べ方はお店の説明書きによると、まずはおひつに入ったひつまぶしをしゃもじで十文字に4等分に切り込みを入れ、一善目はそのまま、二膳目は薬味をかけて、三膳目はお茶漬けに、四膳目は好きな食べ方でと言うのが一般的だそうです。さて、期待のうなぎは、外はパリッと芳ばしく焼き上げ中は柔らかいなんとも言えない旨さで、これならば人気が高いのも納得のお味でした。その分、値段もお高かったですが(汗;)。

まぁ、誰かにうまいひつまぶしの店を教えてくれと言われたら、間違いなくこのお店を挙げることが出来るでしょうね。自分でこのお店を利用することは値段の都合上難しいかもしれませんが...。

4. 熱田神宮参拝
ひつまぶしのあつた蓬莱屋は、この熱田神宮のすぐ隣にありますので、蓬莱屋での食後に、最近の厄払いを込めて熱田神宮に参拝してきました。しかし、この時の熱田神宮の写真をデジカメで撮ったつもりが、SDカードが入っておらず1枚も撮れていなかったという痛恨のミスを犯してしまいました。SDカードが入っていないことに、家に帰って初めて気がついたとき、"カードが入っていないならカードが入っていないことをDisplayにちゃんと表示しろよ!"と毒づきましたが、よく見るとちゃんと"NO CARD"と表示されていました。しかも点滅もしていたというオマケ付き。本当に全く気がつきませんでした。次からは気を付けるようにしなければ。(この記事の写真は、全てiphonで撮ったものです)

5. 世界の山ちゃん
"MADOGATARI"展の帰りに、今回来日した2人の米国人技術者と現在滞在中の2人の米国人技術者の計4人と待ち合わせて、久しぶりに"世界の山ちゃん"へ飲みに行きました。
IMG_1667.jpg
この急遽来日させられた2人はとんだトバッチリだけれども、頑張って直してもらうことをお願いするばかりです。ちなみにミスったS氏は、今回流石に小さくなっていて、ビールも最初の1杯だけでしかもジョッキではなくグラスにしていたところが中々カワイイ。まぁ、元気出せと励ます意味で色々話したら、何と彼はその日、車で奈良から京都までドライブしてきたとのこと。全然しょげていないじゃん!

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