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英語の勉強とアニメの感想や日々気になることの日記

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福岡訪問-その②-(食べ物編)

昨年の初めから作業を続けてきた新装置の据付作業も終わり、今週の火曜日からついに、この新装置の上で生産が始まりました。自分は米国からサポートとして来日した米国人技術者と共に、夜勤サポートで現在対応しています。しかし、久しぶりに外国人と話すと、本当に英語力の衰えを感じますね。というか、Sさんのネイティブトークは容赦なさすぎです。もっとゆっくり話してください...。まぁ、それはさておき、早速トラブル続出で、早くも土曜日の夜勤出勤が決定してしまいました。土曜の夜勤はキツイんだよなぁ。月曜の朝は普通に朝から出勤なので、殆ど休みが取れない感じなのですよね。なので、今回は、少しずつ書き溜めて早めの更新をtryしてみました。
今回のお題は、福岡での食事です。でも、何しろ年末に行ったので、あまりお店が開いていなかったのですよね。

1.キャナルシティ博多
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「キャナル (canal) 」は英語で運河を意味し、その名の通り、地下1階には人口の運河が作られ、その運河を取り囲むようにホテル、劇場、映画館、ショップ、レストラン、専門店などがひしめく、博多でも有数のショッピングスポットです。また、注目ショップでの買い物だけでなく、この運河の前のステージではショーやイベントが連日行われ、海外からの観光客も多い人気の観光スポットでもあります。ただ、今回自分がここを訪れたのは、買い物やイベント見学ではなくこれを見て見たかったからです。
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その名もラーメンスタジアム!キャナルシティ博多5階にあるフードテーマパークで、全国から有名ラーメン店が集まっているとのこと。
九州といえば豚骨ラーメンですが、その豚骨ラーメンの本場九州に殴り込みをかけるラーメンの猛者とはどんな店なのか?と興味津々でこのフロアへ足を踏み入れてみました。
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ラーメンスタジアムの内部。

ホール中央の柱に、ラーメンスタジアム参加のラーメン店の紹介があったので見て見ました。すると、アレ...?
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何と8店中6店が九州の豚骨ラーメンとのこと。これじゃ、全国じゃないじゃん!

ネットで調べて見ると、スタジアムの名前の通り、人気店は残り不人気店は入替されるシステムが導入されているとのことで、年に数回2 - 3店舗が入れ替わることが行われるらしい。このような、サバイバルの中で、どうやら九州外のラーメン店が生き残るのはかなり難しい様子であるとのこと。博多や九州他地域の豚骨店が入れ替わらないのに対し、非九州地域からの店舗はころころと入れ替わっており、全国的に有名なラーメン店であっても早々に撤退してしまうこともあるらしい。
いやはや、九州人の豚骨ラーメン愛は、自分のような他所から来た観光客にはうかがい知れないものがありますね!でも、個人的に、自分の地元のものを好きだと思う心を自分はすごく好きです。自分のところのものが一番!と言い切れるその心意気やよし!!といったところです。

と、ここまで持ち上げて言うのもなんですが、実は今回自分は、ここでラーメンを食べていません。博多では、持つ鍋を食べようと思っていたので、今回は残念ながら、ここでラーメンを食べるのをパスしました、でも、福岡にはもう一度、福岡城の100名城スタンプを押しに来なければならないので、そのときは是非ここで豚骨ラーメンを堪能したいと思っています。

2.おひとり様もつ鍋 元祖博多麺もつ屋
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博多名物といえば、豚骨ラーメンと肩を並べるくらいにメジャーになったもつ鍋ですが、基本的に鍋は複数人で囲んで食べるものですから、おひとり様の旅行客にとって、ラーメンよりも敷居の高い食べ物です。
しかし、今回行った"博多麺もつ屋"ならばおひとり様でも大丈夫!何しろ店の外には"一人もつ鍋専門店"の看板がど~んと掲げられているので、何とも心強い限りです。
この看板のおかげで、あまり気後れも感じずにお店の扉を開けると、お店の中は、8席ほどのカウンター席のみで、それぞれの席の前に一人用のガスコンロが置かれているのが目に入りました。まさに正真正銘のおひとり様専門店です。いや~、実にいいですね!

メニューはとてもシンプルで、ほぼもつ鍋だけです(他にも酒のおつまみのようなものが数点あった気もしますが忘れてしまいました)。もつ鍋は味噌味と醤油味から選ぶことができて、今回は味噌味を選んでみました。
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ここで面白いのは、このお店の鍋には太いちゃんぽん麺が最初から入っていることと、鍋の調理は全てお店の方がやってくれるということです。鍋というものは自分で作るものと思っていましたので、ちょっとびっくりしました。

もつ鍋は、このような形でコンロに置かれ、コンロの点火から途中で浮いてくるアクの取り除きも、全てお店の方がやってくれます。
強火で煮ること数分。てんこ盛り状態だった野菜がしんなりしてモツ肉に十分火が通ると、お店の方から鍋完成の合図が出ました。
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白ごま・黒ごま・鷹の爪などの色々な種類の薬味もセットとして出されますが、自分は柚子胡椒を選んでみました。
いや~、博多のモツはやっぱり美味しいですね!最初から〆の麺も入っているのでお腹も程よく一杯になって量も満足度が高いです。でも、やっぱり一番は、お一人様歓迎というお店の気さくな雰囲気かな。
旅行先では、あまり同じお店に入ることはないのだけれども、このお店には是非もう一回来たいですね。次回に来るときは醤油味でモツ鍋を堪能したいです!

3.豚骨ラーメン一蘭
キャナルシティ博多でのラーメンスタジアムではラーメンを食べませんでしたが、12/31の大晦日は、朝から"一蘭"で豚骨ラーメンを頂きました。
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朝から、一蘭でラーメンを食べるのは懐かしいですね。実は、自分は今から約15年くらい前に一年間小倉に住んだことがあって(正確には北九州市戸畑区)、そこで結構な回数、朝から"一蘭"でラーメンを食べていたことがあったのです。

自分は、関東出身でしたので、その時初めて九州に来て関東との違いに驚いたことはいくつかあったのですが、その最たるは何と言っても九州にはラーメンが"豚骨ラーメン"しかなかったことです。ラーメンといえば、醤油味、味噌味の他に、中華系の白湯ラーメンなどいろいろな種類のラーメンがあるのが当たり前の環境で長く過ごしてきていたので、このラーメンと言えば豚骨ラーメンしかないというのが本当に驚きでした。

まぁ自分は麺類は基本的になんでも好きで、もちろん豚骨ラーメンも大好きでしたので、九州へ来た当初は、豚骨ラーメンの有名店の食べ歩きなどを行っていたのですが、何しろ、ラーメンといえば豚骨ラーメンしかないという状況にだんだん飽きがきてしまったというのも正直なところでした。何しろ今までが色々な種類のラーメンを食べていましたので。

そんな、豚骨ラーメンに少々飽きてきていたところに、出会ったのが一蘭の豚骨ラーメンで、初めて食べた時はちょっとした衝撃でしたね。基本的に豚骨ラーメンはまろやかな味が持ち味なのですが、この一蘭の豚骨ラーメンは、何というか"尖った"感じの味で、他の豚骨ラーメンとは一線を画した味でした。その当時の一蘭のキャッチコピーは、豚骨ラーメンのニューウェーブだったと思いますが、まさにこの味はニューウェーブだとその当時の自分はいたく感激しました。そして、当時としては珍しい24時間営業を小倉店ではやっていたので、会社に行く前に一蘭へ寄ってラーメンを食べるということを結構な回数やっていたのです。いやぁ、懐かしいなぁ。

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さて、一蘭の店内に入ると、あの一蘭独特の"目の前暖簾"にご対面です。これは、客がラーメンの味に集中できるようにと、隣の客席の間に仕切りを造り、カウンターの奥も見えないように暖簾をかけた席のことをいうのですが、何だか受験生の勉強机のようで個人的にはイマイチです。でも、まぁこれもお店の個性としてありかなとは思いますが。

さて、一蘭は味の濃さやネギの種類、そしてチャーシューを入れるかどうかなどを指定できますので、それらを注文票に書き込んだあと、いよいよ数年ぶりに一蘭の豚骨ラーメンにご対面です。
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自分の思い出の中に残っている味と全く同じで、相変わらず美味かったです!でも何だか、値段は随分高くなってしまった気がしましたが...
名古屋にも、白河公園の南側に一蘭出店したと聞いたことがありますので、是非行ってみたいですね。

4.屋台 小金ちゃん
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博多といえば、屋台が全国的に有名ですよね。自分は、一時期小倉に住んだことがあり、その時に小倉の旦過市場の屋台に行ったことはありましたが(小倉の屋台は変わっていて、酒は自分で持ち込みで、メニューの中におはぎがあることです。今もそうかどうかは分からないのですが)、博多の屋台に行ったことは無かったので、今回の旅行で博多の屋台に行くことを楽しみにしていました。

さて、ネットで検索すると、小金ちゃんという屋台が、"焼きラーメン"の元祖と書いてあったので、この屋台へ行ってみることにしました。この日は九州旅行の初日(12/29)で、博多駅前の都ホテルに宿泊していましたので、博多駅から地下鉄に乗って天神まで行き、駅から徒歩で屋台のある場所まで歩いて行きました。

屋台のある場所に近づくと、何だか長蛇の列が見えてきました。ひょっとしてあの列は屋台に並ぶ列なんじゃ...
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まぁ、予想的中というか、本当に小金ちゃんに並ぶ列でした。というか、カップルもしくは若い女の子のグループしか並んでいないのですが...。これ、本当に屋台に並ぶ行列なのでしょうか...。

しかし、ほかの屋台のことは調べてこなかったし、Wikipediaにも載る程の屋台とはどんなものかということも興味があったので、とにかくこの列に並んでみることにしました。しかし、その後、寒風の下2時間も並び続けることになる羽目になると最初から知っていたら、この列に並ぶことはなかったでしょうね。
並び始めて1時間、列が進むというより、列からの脱落者があるせいで段々列の先頭へ近づいていきましたが、屋台の回転そのものは早いものではないので(考えてみれば、飲み屋の回転がラーメン屋並に早いはずがない)、脱落者が減ってからはさっぱり列が前に進まなくなりました。でも、既にこの時点で1時間並んでいるので、脱落することもできずに意地でならんでいましたが、列の先頭の方に近づくと列の先頭はなんと小さな3人の子どもを連れた親子であることがわかり、さらにげんなりした感じになりました。いや、別にそれが悪いわけではないのだけれども、何だろう、この場違い感は...。 というか、カップルと若い女の子のグループと親子連れの列に並ぶおっさんの自分が場違いのように感じるというのが、そもそも変な話で、本来屋台というところはおっさんである自分を受け入れてくれる場所のハズではなかったのかなどという思いが頭の中に浮かび始め、更に隣の屋台を眺めてみると、そちらの方はガラガラで何なんだこの格差は、何かいろいろ間違っている!などという不穏な考えが頭の中をぐるぐる回ってしまい、2時間待ち続けは肉体的に疲れましたが、何か精神衛生上も色々と宜しくなかったですね...

さて、やっとの思いで、屋台の中に入ると、土手焼きとめんたい玉子焼きと焼きラーメンを注文しました。
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この土手焼きは絶品でしたね。牛スジとこんにゃくが丁寧に煮込まれていて、味も濃すぎず非常に完成度の高い一品でした。
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めんたい卵焼きも、地元博多らしい面白い一品でした。
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さて、最後に名物の焼きラーメンが出てきました。如何にもB級グルメな感じがする一品ですが、お酒との相性は抜群で、屋台で食べると美味しさも倍増して感じてしまうような、そんな料理でしたね。

店の外には未だにたくさんの人が並んでいたので、食事が終わると直ぐ店の外に出ました。先程も書きましたが、小金ちゃんの横には数軒の屋台があったのですが、そちらの方の客入りはそれほどでもなくて、ネット上の食べログなどに載ることが如何に宣伝効果があるのが如実にわかりました。客層にも確実に影響を与えますしね。何しろ、小金ちゃんに並ぶ列は、明らかに飲み屋に並ぶ列ではありませんでしたから。
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このことを、会社が始まってから同僚に話してみると、その同僚は思いがけないことを言いました。彼曰く、屋台というものはやり方がフェアではない。普通の人は、飲食業を始めるとき、一大決心で店舗を借りてスタートしようとするのに、そういうお金をかけることをすること無しに店を始めることは、ちゃんと店を借りて飲食業を始める人の足を引っ張ることになるので良くないというのです。彼の言っていることが正しいのかどうかはわかりませんが、何しろ自分はそういった発想で屋台のことを考えたことが無かったので、ちょっとびっくりしてしまいました。それと、同時に時代が変わったのだなぁということを痛感しました。

自分の中では、屋台というやり方は、一種のハングリー精神の表れのようなもので、昔は今以上に持っている者と持っていない者の差が激しく、持っていない者は、持っている者のやり方である店を構えるというやり方ができないけれども、それに対抗する手段としてお金をかけない屋台を作って、お金をかけないやり方で、お金をかけるやり方に対抗するというようなところがあったような気がするのです。客の方も、その辺の事情を察して、屋台経営者を応援するような気持ちで屋台を訪れるということがあったのではないでしょうか。
それが、時が流れて、屋台というやり方はフェアじゃないという人が現れ始めたのを見てしまうと、もはや屋台が持っていた歴史的な役割というものは終わってしまったような気がします。歴史的役割というのは、かなりオーバーな表現ですが、昔は社会全体が何となく屋台というやり方を許容しているところがあったのが、現在ではそれがなくなってきてしまっているような気がするのです。

自分は、屋台の持っているおおらかさとパワフルさが好きですが、屋台が時代に合わずに消えて行きそうになるのならば、それは仕方のないことのような気もします。
屋台というものは、確かに文化だと思いますが、時代が流れても残る文化もあれば、時代の流れとともに消え去っていく文化もあり、屋台はどうも後者のような気がします。ですから、屋台が完全になくなってしまう前に、出来るだけ目に焼き付けておこうと今は思っています。今度福岡を訪れる際は、食べログに載っていないような屋台をあえて選んで訪れてみたいと思っています。
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管理人のみへのコメントをして頂いた方へ、コメントありがとうございます!

そうですね、確かに屋台は、最初、法制度があまり整っていないときにその隙間で営まれ始めたのかもしれませんから、法の支配とは別の力が影響力を及ぼしていたということは十分考えられることですよね。
ただ、時代が流れて、多少枠からはみ出しても細かいことは気にしないという高度成長時代から、現在は、法令尊守をしないと社会から認められないという時代に変わってしまいましたから、今の屋台は、おそらく何かしらの条例に従って出店しているのでしょうし、法以外の力も"排除条例"によって昔のように、おおっぴらに力を及ぼすことは出来なくなっているのでは無いでしょうか。

記事の中で、自分は小倉の屋台に行ったことがあると書きましたが、先ほどネットで調べたら小倉では、既に屋台の灯は消えてしまっているとのことです。博多のほうは、直ぐに無くなると言うことは無いのでしょうけれども、段々と軒数が減っていくことは間違いなさそうな気がします。

(前の記述は、ちょっとおおっぴらに憶測を書きすぎたので、上記のように訂正いたします。申し訳ありません)


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