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英語の勉強とアニメの感想や日々気になることの日記

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第5回ぼんぼり祭りとぼんぼりオーケストラ

10月に入れば、ある程度ゆっくりできるようになると思っていたのに、まるでそうなっていません。信じられないことに、今週は2度も会社泊まり込みになってしまったというハマりっぷりで、結局、今回もブログの更新は週末のみになってしまいました。まいったなぁ...
そして、今回のぼんぼり祭りに関しては、殆ど未参加だった言ってもも良いほどのダメダメな体たらくぶりでしたので、大したことが書けそうもないことがつくづく残念です。しかし、まぁそんな風に嘆いていてもしようがないので、、以下に10/10の"ぼんぼり祭り"本祭と10/11のぼんぼり祭り連動企画"ぼんぼりオーケストラ"の様子を写真を中心に簡単にレポートしてみます
第5回ぼんぼり祭り2ぼんぼりコンサート2

1.第5回ぼんぼり祭り
以前住んでいた部屋を不動産屋へ引き渡したあと、午後2時半頃名古屋を出発し、石川県の金沢大学構内臨時駐車場へ到着したのは午後7時過ぎでした。もう辺は真っ暗になっていましたが、丁度シャトルバスが臨時駐車場へ入ってきたところでした。やった、まだ間に合う!
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急いで乗車券を入手し、シャトルバスへ乗り込みます。
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今年の記念乗車券と行き先表示がしっかり湯の鷺行になっているシャトルバス。

20分くらいバスに揺られて湯涌温泉へ到着。温泉入口にあるこの看板を見ると湯涌温泉へ来たと実感します。
            DSC04600.jpg
しかし、本当に真っ暗だ。

本祭会場である扇階段前へ歩いていく人の波。そろそろ本祭が始まり出しそうです。
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でも、その前に、自分の中で毎年恒例となっている"のぞみ札"に願いを書き込んでお焚き上げしてもらうことがないと、せっかく苦労して本祭に参加する甲斐がありません。周りの人にのぞみ札販売の場所を聞くと、どうやら扇階段横らしいので、自分も本祭会場の扇階段前へGOだ!

扇階段前に到着すると、準備がもう整って、人もいっぱい。
DSC04610.jpg
階段脇の販売所で、のぞみ札をGet!
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これは、もうお約束。
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でも、忙しいとは言え、この頃はまるで英語の勉強をしていない。こんな状態で願いごとばかりをしていると、神様も怒っちゃうかもなぁ...

それはともかく気を取り直して、願い事を書いたのぞみ札を、貴船商店前に置いてある箱の中へ入れます。
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神迎えの行列の方も準備は万全のようです。
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扇階段前の本祭会場へ戻ると、金沢百万石太鼓の実演が始まっていました。
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百万石太鼓実演の後、貴船商店前を出発した神迎えの行列がやってきました。
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この行列は、扇階段前を通り過ぎると、お焚き上げに参加の人達と共に玉泉湖の方へ向かいます。

その後、扇階段前では来賓の方々のご挨拶が始まりました。現金沢市長の来年も第6回目のぼんぼり祭りを開催するぞ宣言の後、P.A worksの堀川代表の挨拶が始まりました。
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その挨拶の中で、P.A works15周年記念festivalと銘打った野外音楽イベントの開催が発表されました。
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お盆休み期間中だとマシンの定期点検と重なって参加はOUTですが、8/6ならばなんとかなりそうで、これは非常に楽しみです!!

その後、来賓の方々の神社へのお参りと、小さな女の子の神様が玉泉湖へ向かいお焚き上げの儀式が行われますが、今回は友人と待ち合わせがあったのでこれにて、会場を後にしました。
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湯涌温泉からシャトルバスで金沢大学臨時駐車場へ到着。
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本日は皆様お疲れ様でした!
なのですが、それ以上に今回は反省点が多いお祭りとなりました。今回、本祭以外のイベントに関しては全く参加できませんでしたが、それは単に自分が普段から色々なことを面倒臭がってサボってきたしわ寄せがこのぼんぼり祭りに被ってしまったことが原因です。次回では、特にP.A works15周年記念のイベントではこのような事が二度と起きないように注意をするつもりです。

こんな状況になってしまったので、あまり偉そうなことを言えませんが、ちょっと気になることもありました。本祭に参加した時に感じたのですが、明らかに去年より来場者が減っている感じがしたのです(主催者発表では、昨年を2千人上回る1万4千人が来場したと言っていますが、ちょっと信じられません)。考えてみれば、去年のぼんぼり祭りでは、nano.Ripeのコンサートとキャスト・トークショウがあり、その上宝探しのイベントもあったので、アニメのお祭りとして非常に盛り上がったと思います。それに比べて、今年の祭りでは、ぼんぼりオーケストラがあるものの日にちと場所も違うので、肝心のお祭りに目玉イベントが無い状態でした。確かに、毎回目玉イベントを考案実行することは容易なことでないことは間違いありません。ただ、本祭を除けば、ぼんぼり祭りでは、これといったぼんぼり祭りならではのイベントも未だ無い状況です。今回のような状況が今後続いていけば、いずれこのお祭りも徐々に廃れていくかもしれません。本祭以外に独自色を出せるイベントが考案されてそれが定着するまでは、何とか試行錯誤しながらイベントを考え続けて頂くことを自分は願っています。大変だとは思いますが、今後も、祭りを企画実行する方々の創意工夫に期待し、それを応援し続けたいと思っています。

さて、今回、ぼんぼり祭りへの参加があまりにも不本意に終わってしまったので、友人との待ち合わせ場所であるテルメ金沢へ行く前に金沢工業大学が主催した、あかりを使って都市空間を幻想的に演出する"月見光路"のイベントに立ち寄りました。
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光を使って幻想的な空間が演出され非常に良かったです。
DSC04663.jpgDSC04656.jpgDSC04670.jpgDSC04660.jpg

その後、友人と待ち合わせのエルメ金沢へ。
テルメ金沢夜景2
(テルメの写真を撮り忘れたので、この写真は他者様ブログから転載させて頂きました。)
テルメ金沢では、ストレスが溜まっていたののか、久しぶりにお酒を飲んで弾けました。
友人にとっては迷惑だったのかもしれませんが、自分にとっては本当に良い気晴らしになりました。

2.ぼんぼりオーケストラ
次の日の午前中は、友人と一緒にテルメ金沢近くで開催された北陸ラーメン祭へ行ったあと小松で開かれた"どんどん祭り"へ寄り(どんどん祭りには痛車を見に行こうと友人へ言ったのですが、痛車の参加は一昨年のみでした。ガセでスマン...)、最後に”ぼんぼりオーケストラ”公演が開かれる金沢駅前の石川県立音楽堂へ戻ってきました。余裕を持って到着できる予定でしたが、金沢駅前の駐車場が殆ど満車で、駐車場探しのためにすごく時間を使ってしまいギリギリの入場になってしまいました。危なかった...。
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さて、コンサートホールへ入場すると、入口に物販コーナーとコンサート会場入口の案内板が。
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オタの習性でフラフラと物販コーナーへ先に行ってしまいましたが長蛇の列だったので後で購入することに。
公演開始が近づいて着席を求めるアナウンスが流れ始めたので、自分の席のある2階へ急ぎました。
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オーケストラ・アンサンブル金沢によるPOPカルチャーシリーズ第4弾
花咲くいろは”ぼんぼりオーケストラ in 金沢”のProgramは以下の通りです。

【第一部】
1)ハナノイロ(作曲:きみコ)

2)朗読劇『ここで咲く理由』(脚本:岡田麿里 作・編曲:浜口史郎)

-緒花パート(朗読:伊藤かな恵 楽曲:始まりの音色/熱意が動く時)
-菜子パート(朗読:豊崎愛生 楽曲:微笑みの空気~ふわりと~/受け止めてくれる優しさ~from ハナノイロ~)
-巴パート(朗読:能登麻美子 楽曲:妄想は個人の自由/不器用な乙女ほど美しく)
-結名パート(朗読:戸松遥 楽曲:前向きなココロ/嬉しさ優しさ暖かさ)
-民子パート(朗読:小見川千明 楽曲:綺麗な風が吹く/アイデアがまとまっていく瞬間)

3)Hazy(作・編曲:黒須克彦)

*** 休憩 ***

【第二部】
4)トークコーナー(伊藤かな恵, 豊崎愛生, 能登麻美子, 戸松遥, 小見川千明)

5)影踏み(作曲:きみコ、佐々木淳)

6)はなさくいろは(作・編曲:ミト)

Orchestration: 福島頼秀, 花岡宏晃, 萩森英明
演奏:オーケストラ・アンサンブル金沢

やはり、生オーケストラ伴奏による朗読は非常に素晴らしかったです!期待した掛け合いではなく各声優さんによる単独の朗読でしたが、それでも、それぞれの声優さんの熱演をたっぷり堪能できました。特に圧巻だったのは、巴を演じる能登麻美子さんで、情感溢れる語りには、やはり若手声優さんに比べてキャリアの違いを感じましたね。また、巴パートの脚本も巴の若い頃の話であり、そのままOVAが出来てしまうのではないかと思える程の内容で非常に楽しく聞かせて頂きました(いや、ホントに、この話しでOVAを出してくれないかなぁ)。

公演終了後は、以下のグッズをGetしました。
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パンフレットと朗読台本のセット
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トートバッグ/ハンカチ/グラスのセット
(トートバッグだけ欲しかったのに、ハンカチとグラスを抱合せで買わされてしまいました。ハンカチもグラスも、まず使わないだろうなぁ。でもそれを言ったら、トートバッグも使えるシチュエーションはかなり限定されてしまうのですが)

最後に、この”ぼんぼりオーケストラ”は非常に素晴らしい企画でしたので、今後も、是非続けて欲しいと思います。次回は、まず無理だとは思いますが、単独朗読ではなく是非掛け合いでお願いしたいですね!

3.湯涌ゲストハウス
ぼんぼりオーケストラの公演が終わった後は、湯涌温泉に戻って湯涌ゲストハウスに一泊しました。ゲストハウスはよく外国人が旅行に利用する相部屋が基本の安い宿泊施設で、自分は初めて利用するので少し心配でしたが、宿泊者が殆どオタクばかりでしたので、熱いオタクトークが出来てかなり良かったです(実は、他の旅館が全て満室だったので、ゲストハウスへ宿泊するほかなかったのですが、逆にそれが良い結果となりました)。ただ、自分としては、もっとアニメ作品の内容についてああだこうだ話したかったのですけれども、どういう訳か話の内容がバイクやアニメ聖地の方に多く偏ってしまったことがちょっと残念だったかも。ただ、今回は貴重な経験だったので、来年もゲストハウスへ宿泊することをトライしてみようかと考えています。(特に、宿泊者の中に、岡田麿里さんと近しい関係にあるという女装をする謎の人がいて、その方とは、機会があれば、ぜひもう一度お話をさせて頂きたいと思っています。)
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ゲストハウスの中のカウンター席。ここで深夜までオタクトークが繰り広げられました。
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ゲストハウスの中の廊下と置物。

また、以下に湯涌温泉の夜景も紹介したいと思います。小雨のパラつく生憎の天気でしたが、祭りが終わったあとの喧騒のない湯涌温泉の風景もとても良いものでした。
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夕闇に沈む湯涌温泉街。
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玉泉湖へ続く小径を照らすぼんぼりの灯。
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玉泉湖の周りを囲むぼんぼりの連なり。

DSC04794.jpgDSC04776.jpgDSC04798.jpgDSC04801.jpg
扇階段と階段を上ったところにある足湯と湯涌稲荷神社

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湯涌ゲストハウスでは、温泉の入浴券として、湯涌温泉の公衆浴場である白鷺の湯と、湯涌温泉から少し離れたところにある、浅野川温泉 湯楽の入浴券を割安のサービスで渡してくれます。今回自分は、白鷺の湯を朝風呂にして、夜は湯楽へ行ってきました。湯楽は、まぁごく普通の温泉公衆浴場といった感じです。

PS.北陸ラーメン博
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テルメ金沢で一泊したあと、ぼんぼりオーケストラ公演へ行く前に腹ごしらえのために友人とともに行ってみました。
全国から16店の有名ラーメン店が参加するこの北陸ラーメン博は、全国まんぷく祭りと共に開催され、今年で9回目を数えるそうです。10/10-12までの3日間で8万人以上が集まったというのですからすごいものです。

会場に入ってみるとすごい人の波です。壁際に16店のラーメン屋が並んでいますが、人気店の前は長蛇の列が続いています。ラーメンを食べるには事前にラーメン券を購入しなければなりませんが、750円と結構高めです(汗;)。
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自分は煮干系のラーメンが好きなので、中華そばひらこ屋の"バラ煮干しそば"か、燕三条流らーめん処潤の"背脂煮干し中華そば"か迷いましたが、今回は見た目が強烈なひらこ屋のバラ煮干しそばを選択しました。
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確かに、煮干の味が強烈で美味しかったです。
しかし、ひらこ屋の列に並んでいたところ、となりの黄金の塩らぁ麺ドゥエイタリアンの"らぁ麺フロマージュ"がメチャクチャ気になり出しました。結局、バラ煮干しそばを食べたあと、チーズ入りイタリアンラーメンという怪しさの魅力に逆らえず、2杯目としてドゥエイタリアンの"らぁ麺フロマージュ"を食べてしまいました。
DSC04702.jpgDSC04700.jpg
確かに美味しかったのですが、ここで出されるラーメンは、見た目の容器のしょぼさで量が少なめに見えますが、750円を取るだけあって実はそこそこの量があり、食べるのがかなりしんどかったです。でも、ここでこれを食べないと後で後悔しそうなので頑張りました。

上記以外にもうまそうなラーメン屋がたくさんありました。名古屋からは、自分の住んでいる近所にある麺屋はなびが出店していました。ここの"元祖台湾まぜそば"は、一時期自分もハマって通いつめたことがありましたっけ。この台湾まぜそばは、食べている間は、そのかなりの濃い味にちょっと胸焼けしそうになることもあるのですが、しばらくするとまた食べたくなるという、昔のコミック"包丁人味平"に出てくるブラックカレー(ふ、古い!)のような麻薬に似た魅力のあるラーメンです。
DSC04694.jpgnagoya_hanabi01.jpg


ラーメン博の横はまんぷく祭りと言って、色々な食の店舗も出品しています。今回は、食後のデザートとして、沖縄/石垣タイニードラゴンのけずりイチゴを選んでみました。凍った苺をそのまま削って上から生クリームを載せるというダイナミックなものです。
DSC04714.jpgDSC04716.jpg

でも、実は、中華そばひらこ屋の"バラ煮干しそば"と最後まで迷った、燕三条流らーめん処潤の"背脂煮干し中華そば"がどうしても食べてみたくて、次の日、のと鉄道のラッピング電車を見に能登へ行く前に再度、ラーメン博へ寄って、"背脂煮干し中華そば"を食べてきたのですよね。
DSC04696.jpgDSC04842.jpg

しかし、ここに寄った結果、ラッピング電車の乗車に間に合わわなくなるという情けないハメになってしまいました。これも全て自分の無計画さの表れで、前日のぼんぼり祭りに遅れるという結果と合わせて、今回の旅行は本当にダメダメでした。(ちなみに、前日に食べることができなかった下のアイスクリームを食べてみたいというスケベ心もあったのですが、見事に売り切れていました。これも天罰というところでしょうか。もし、来年もあるとすれば、次回は必ず食べてみたいと思っています。)
DSC04720.jpgメロンアイス

この催しに、食べ物以外のショップとして、オートバックスも出店していました。以下は、お口直しの画像です。
DSC04703.jpg

Comment

[136]

ぼんぼり祭り良いですね~(>_<)

行きたいという気持ちは前々からあったのですが何故か予定してなかった自分を殴りたいorz

来年は絶対に行くのでまた色々と教えてください~!

[137]

今晩は、ミサカ✩さん。コメントありがとうございます!

ぼんぼり祭りはいいですよ~。というより、お祭りは参加してナンボですから、出来るだけ多くのアニメファンに参加してもらってお祭りを盛り上げて欲しいと思っています。
実は、自分の記事をUPした後、他者様のぼんぼり祭りのレポートを読んでみると、皆さん一様に"アニメイベント"から"地元のお祭り"に変化していく兆しが見られたのではないかと書かれていました。自分は、夜から始まる本祭にしか今回は参加できなかったので、その辺りのことが実感できなかったのかもしれません。もし、自分が思ったよりも早く、このお祭りが一般の人も参加する普通のお祭りとして定着してくれるのであれば、こんなに嬉しいことはありません。何しろ湯涌は本当に良いところですから。そして、第6回のぼんぼり祭りがどのようになるのか、今から本当に楽しみです。

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