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英語の勉強とアニメの感想や日々気になることの日記

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ぼんぼり祭り前夜の引越しとシャーロットの感想など

10/10の金沢・湯涌温泉で行われた"ぼんぼり祭り"から名古屋へ戻って一週間経ち、今やっとブログ更新を行っています。
しかし、今回の"ぼんぼり祭り"参加には、かなり反省点がありました。一番はなんといっても、9月後半から行っていた引越し作業が遅れに遅れ、ぼんぼり祭り当日の昼過ぎにやっと不動産屋へ部屋の引渡しが終わったので、"ぼんぼり祭り"への参加は夜の本祭のみになってしまったことで、その他にも、ろくに計画立てずに慌てて金沢へ旅立ったため、スケジュールチェックが間に合わず各種イベントへの参加を空振りしたり、着替えさえ持たずに行ったので旅先で余計な買い物をしなければならないことになるなど、散々でした。
なので今回、"ぼんぼり祭り"の記事を書く前に、反省を込めて簡単にこの引越しの顛末を書いてみようと思います。

自分が現在住んでいるアパートを引っ越そうかと思ったのは、今年の9月末で、このアパートへ住むようになってから10年が経ち、このアパートの賃貸の法人契約が切れるからでした(考えてみればこの会社へ入社してから10年経ってしまったんだなぁ)。法人契約が切れた後は、自分で個人的にアパートの賃貸料を払わなければならないのですが、同じアパートに10年以上住むのもつまらないような気がしましたし、何よりも10年も住めば、その間に色々ものを買ってしまい(特に本、CD、Blu-rayなど)、この頃は、その買ったものの収納が追いつかなくなってきてしまい、物理的にも、現在より広い部屋に引越しをしなければならないところまでに来てしまっていたというのが本当のところです。

さて、引越しをすると決めた後、幸いにも不動産屋で次の引越し先も決まりましたので、後は実際の引越し作業をするだけなのですが、実はこの引越し作業が問題だということを自分でもわかっていました。先にも言いましたように、荷物が多すぎるということもあったのですが、加えて自分は、家の中では、縦のものを横にするのも面倒くさがるぐうたらぶりを発揮していたので、普段から要らないものを捨てるということを行っておらず、不要物がかなり溜まってしまっていたというのも荷物を多くしすぎていたことの原因だと思っています。この大量に発生していた不要物を分類して、ゴミとして捨てる時間もなかったので、必要なものと一緒に運んでくるしかなかったという体たらくが、本当にもう情けない...
今後は、普段から部屋の片付けをして、マメにゴミを出すようにするのは勿論、物を購入する際はもっとちゃんと考えて、後で不要物となってしまうようなものは出来るだけ購入しないようにすることをしなければならないなぁと今回の引越しは実感させてくれました。今回の反省の元に、今は、要る物と要らないものを分けながら荷物の整理の真っ最中です。新居での整理が一段落したら不要物を一挙に捨ててしまうつもりです。そうしたら、新居の中もかなりスッキリするはずで、ちょっと楽しみです。

ここで、ちょっとオタクねたの話。
自分は恥ずかしながらいい歳をしてそこそこの数のフィギュアをもっているのですが、これらの移動に時間がかかったことが、今回の引越しに時間がかかってしまった一因になっているのは間違いありません。

最初は、一体ずつきちんと箱に戻していたのですが、あまりに手間がかかるので、直ぐにやってられねーと音を上げることになってしまいました。そこで編み出したのが、フィギュアの底をダンボール箱の内側の底に貼り付けてそのまま運ぶ荒業です。こんな感じ。
引越しフィギュア1
上は、自分が保有する中で一番大きなフィギュアであるアルチメットまどか、通称"アルまど"様と、正しい変態フィギュア、アルターの"ディズィー"です。これらは高さがあるので、高さがある大きな箱へ入れました。
引越しフィギュア2
上は、アルターのグウェンドリン、百姫(両方とも元ネタ知らず。でも造形は素晴らしい)、ストライク・ウィッチーズの3人娘(坂本少佐しか名前が覚えられない。でも、基本的に武器を持ったおにゃのこはカワイイ)、パンティ&ストッキングwithガーターベルトのペアフィギュア(造形が面白かったので、尼で50%OFFの時ペアで入手しました)。いずれ、これらのフィギュアも紹介したいと思っています。

上記以外にも、諸々あるのですが、全てこの方法で運搬することができました。今回は、引越し先が引越し元からあまり離れていなかったので、夜間に車を低速で気を付けながら運ぶことで、この方法を実践できたのですが、もし引越し先が遠い場所にあったならば、この方法は無理でした。
時々、ネットでかなり大量のフィギュアを持った方が写真をUpしていることがありますが、引っ越す場合はやはり箱へ戻すのでしょうか。ちょっと気になるところです。

PS1.早死にした人の生活環境
上記事に関係あるネタで、ネット上で"「早死にした人の生活環境」がお前らすぎるww"とのスレッドが立っていました。自分にかなり当てはまる箇所がありマズイと思ったので、今後はこれらも含めて要改善です!

=============================================================
情報番組『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で紹介された「早死にした人の生活環境」が、 ネットユーザーを震撼させている。データのもとになったのは、同日発売の雑誌『週刊SPA!』(扶桑社)だ。

これによると、「早死にした人の生活環境」トップ5は、

1位:部屋にモノが多い
2位:部屋に人(妻)を入れない
3位:カップ麺などのゴミが多い
4位:昼も遮光カーテンを閉めっぱなし
5位:親と連絡を取っていない

とのこと。ちなみに6位以下は「(既婚者)嫁とうまくいっていない」「休みの日は人と話さず過ごす」「ゲームを際限なくやってしまう」「収集癖がある(オタク、凝り性)「年収に関係なく貯金がない」となっている。

このランキングに、ツイッターでは

「私か」
「全部すぎた」
「Σ(゜∀゜;)おれだ」
「はいオレ短命決定」
「あてはまるわコワ~っ コミュ障とかぼっちとかそういう人はあかんてこと? いやあかんのはわかってるけどさ…」
「早死にした人の生活環境全部当てはまってる」

とフルコンボを達成しかける人の声があがった。

なお、「早死にする職業」トップ5は、

1位:Webディレクター
2位:商社マン
3位:ベンチャー企業中途採用組
4位:広告代理店の営業
5位:外資系生保の営業

だそうで、ツイッター上では「Webディレクター」や関連する職に従事していると思われる人たちが

「早死にする職業第一位に選ばれたWebディレクターなどという職業になってはいけません(なってる)」
「早死にする職業第一位、WEBディレクターwwwww早死必至やんけ…」
「あ~あ…。1位と3位を兼任してるんですが…(^_^;)」

とのコメントを投稿している。

もちろん、ランキングに当てはまる人が必ずしも早死にするわけではないが、あまりの当てはまりっぷりに、ついつい反応してしまった人は多かったようだ。

http://www.excite.co.jp/News/column_g/20151010/R25_00045217.html
============================================================

自分の場合は以下でかなりヤバイです(ほぼフルコンボ状態)。

○1位:部屋にモノが多い
○2位:部屋に人(妻)を入れない
   →フィギュアを含め大量のオタクグッズがあるので、恥ずかしくて人を呼べない...
○3位:カップ麺などのゴミが多い
   →カップ麺ではないけれど、サトウのごはん、レトルトの空き袋、そして惣菜タイムセールのパックが多い。ふぅ...
○4位:昼も遮光カーテンを閉めっぱなし
○5位:親と連絡を取っていない
   →自分の場合は、自分がそもそも高齢で親といってもいい年齢なんだよなぁ・・・
×「(既婚者)嫁とうまくいっていない」
   →バツイチ独身なので関係なし。
○「休みの日は人と話さず過ごす」
×「ゲームを際限なくやってしまう」
   →学生時代はやりすぎだったけれども、現在は時間がないのでゲームは全くやっていない。でも、引退後はすごくヤバイ...
○「収集癖がある(オタク、凝り性)」
△「年収に関係なく貯金がない」
   →貯金はあるにはあるのだが(そもそも使う暇がない)、長い老後のことを考えると圧倒的に不足している。最近話題の"下流老人"は、他人事ではない。

あと、ついでに「早死にする職業」の2位である商社マンなのでさらに危険度アップです。
(自分は純粋な営業ではなく技術営業といった役どころですが、前のブラックな会社より余程現在の会社の方が仕事時間は多いです。商社の場合は、情報伝達が仕事になっている部分があり、かつPCさえあれば、場所時間を問わずに仕事を行えてしまえるところが、社畜街道まっしぐらになってしまう危険性を持っています)。

現在、仕事もひと段落着いたし、米国メーカーからは日本人のメンテナンス技術者が赴任し、加えて新たに中途採用の相棒も加わったので、今後は無理せず自分のやりたいことを行う時間を増やしていきたいと思っています。

PS2.Charlotte(シャーロット)感想
Charlotte2.jpg
どういうわけか、ぼんぼり祭り前に、シャーロットは見終えなければならないという変な思い込みがあったので(一応、P.A works繋がりということで)、無理矢理時間を作って見終えました(これも、引越しが遅れてしまった原因の一つなのかも)。但し、感想は、う~ん...というところです。

この物語は、超能力を扱った物語なので、その世界観は普通の物語を扱ったものとは違っています。しかし、そういう特殊な世界観は、最初にどんと提示されたあとは、その中で説得力のある丁寧な物語を展開してくれれば、別に気になるものではありません。しかし、シャーロットでは1クールという短い話数であるにも関わらず、唐突に話が転換する場面が、少なくとも3度もあり、場面転換後の世界では、尺不足による全く説得力のない浮ついた話が駆け足で展開されてしまい、全く話の内容に集中できなくなってしまったのは大きなマイナスだったと思います。

初回から8話までの展開は、初回での主人公があまりにもクズ過ぎて今ひとつ感情移入できなかったけれども、7話での堕ちた主人公の復活や友利の兄への面会の話などは素直に感動できました。このままの展開で最後にひとひねりでもしてくれれば、自分にとってはそこそこの物語になったような気がします。ところがこの作品では、10話以降は、場面転換というよりも今までの話とはまるで関係のない国家権力や謎の海外組織と戦うシリアスな話になってしまい、ただただ唖然としているうちに最終回まで行ってしまったという感じがします。少なくとも、こういうシリアス話に説得力を持たせようとしたいならば、もっと設定を理解させるのに時間をかけて、その緊張感のある状況にリアル感を出さなければならないはずなのに、尺が取れないので駆け足で進んでしまい説得力が全く生れていませんでした。例えば、謎の海外組織などは、怪しげな中華系のキャラが2人出てくるだけで、彼らが退場したあとは海外組織の話は終わりになってしまうとか、本当にしょうも無さ過ぎました。そんな説得力ゼロの展開の中で、突然拷問シーンなどで血しぶきや折れた歯などリアルな描写をされても、それが作品背景のリアル感を生み出すことに全く貢献しておらず、こんな残酷シーン誰得なんだという思いしか感じられなかったくらいですから、やはりこの物語の後半は良くなかったですね。

この文字通り”マンガ”みたいな展開に見続けるのが辛くなってきて、第10話くらいで本当に脱落しかけたのですが、それをなんとか視聴継続させたのは、せっかくここまで見続けたのだから、頑張って最後まで見続けてみようという思いと、それに加えて、ヒロインの友利奈緒がお気に入りでしたので、最後に友利のデレる顔を見たいというちょっとしたオタクな願望が、なんとか視聴を継続させていたような気がします。
150813_89_9.jpg

最終話は、最初からシリアスを続けているのならば、もっと尺を取らなければいけないところですが、この最終話は、残されたボロボロの外国語会話カードを友利への思いに結びつけるのがメインの話ですから、個人的にはこの1話で十分です(逆に、説得力ゼロの話しを長々と続けられるのは拷問に近いと感じていたので、この最後の展開を1話でまとめたのはなかなかやるなと感じたほどです)。キャラ設定からいって、友利は明白なデレ顔を見せませんでしたが、まぁハッピーエンドになったから良かったことにしましょう。何か、投げやりな感想になってしまいましたが、申し訳ありませんがその程度の作品だったと思います。

この作品はアニメオリジナル作品で、麻枝准という方が原作・脚本を書いたということですが、この方は、Keyのシナリオライター・企画・作曲・作詞担当で、『kanon』『AIR』『CLANNAD』のゲームのシナリオを書かれた方だそうです。それを知って感じたのは、このシャーロットという作品はゲームだったら、そこそこ面白かったのではないかということです。フラグを立ててイベントを発生させることで進んでいくゲームであれば、この作品の展開は良い刺激になったかもしれません。もちろんアニメも展開は大事ですが、自分にとって、アニメはキャラクターの感情の変化がストーリーの展開を引っ張って行き、そのキャラクターに感情移入することで面白さが増していくものだと思っていますので、感情移入を阻害するような過度に奇想天外な展開は必要ないのですよね。そういう意味で、このシャーロットという作品は、もし麻枝氏がゲームのつもりでシナリオを書いたとしたならば、アニメ化に向かない作品だったのかもしれません。

ただ、この作品を視聴して個人的に良かったと思うところもあって、それは、自分が気に入るキャラクターの傾向がこの作品でよくわかったということです。

以下は、シャーロットの内容と全く関係ないことなので適当に流してしまってください。
それまで、自分はあまりキャラ萌えなどをしたことがなかったのですが、それでもお気に入りのキャラというのはいたと思います。ただ、普段あまり気にしていなかったので、その傾向というのもよくわかっていなかったのですが友利がお気に入りと感じたせいで、自分の趣味嗜好がやっとわかりました。

例えば去年のお気に入りキャラは以下のようなものだったと思います。

1位:
『目玉焼きの黄身いつつぶす』 みふゆ
卵の黄身いつ潰す みふゆ
ダメな二郎ちゃんに尽くす大天使。売れない若手女漫才コンビ"魑魅魍魎"の"魍魎"役でもある。

2位:
『神撃のバハムート』 リタ
バハムート リタ
アホなカイザルに尽くす情の熱いゾンビっ娘

3位:
『SHIROBAKO』 矢野エリカ
SHIROBAKO1 矢野エリカ1
幾千のサラリーマンのハートを射抜いた熱いセリフ。
『いるよね、何十年もずっと夢が覚めてない人…私、そういう人が好き』

4位:
『甘城ブリリアントパーク』 千斗いすず
千斗いすず1
冗談の効かない過激さで、主人公の可児江を補佐する真面目娘。

並べてみてわかったのですが、自分のお気に入りキャラというのは、結局のところダメな男に惚れてくれる大天使というとても分かり易いものでした(自分では、もうちょっと複雑だと思っていたのですが、分かってみれば激単純で何だかがっかりでした)。今回、この大天使の列にめでたく友利奈緒さんに加わって頂きました。オメデトウ!!(なのか?)

『シャーロット』 友利奈緒
cd3149ff.jpg

考えてみれば、今回参加した”ぼんぼり祭り”の元アニメ『花咲くいろは』のヒロイン松前緒花も、この列に加わる大天使かも?
松前緒花1
何しろ、恋人役の”こうちゃん”はダメ男でないにしても、影が薄かったからなー。

ごめんなさい。上記はまるで、シャーロットと関係ありませんでした。

PS3.歌物語-〈物語〉シリーズ主題歌集- (完全生産限定盤)
物語シリーズの主題曲集が発売とのことなので忘れないうちに、小ネタとしてUpしておきます。
151003_72.jpg151003_69.jpg
正に名曲ぞろい。特に"木枯らしセンティメント"の収録だけでも買う価値ありです!

面白いのは、組み合わせによって価格が違う3バージョンが発売されることです。
■完全生産限定盤(BD):
3,980円(税抜)CD2+BD1 / SVWC-70125-70127
■完全生産限定盤(DVD):
3,480円(税抜)CD2+DVD1 / SVWC-70128-70130
■通常盤:
2,980円(税抜) / CD2 SVWC-70131-70132

自分にとっては、CD+Blu-ray一択ですけれどもね!
実は、”物語”シリーズはちょっと興味が薄れてきていて、今期の”終物語”はパスしようと思っていました。でもやっぱり見てみようかな。

あと、やっと公開が決まった"傷物語"は劇場版で3部作とかちょっとやりすぎで、せめて、前編・後編にならなかったのでしょうか。
         CQZ4f3NUkAEWmJG.jpg
何しろ最初は2012年公開予定だったので、4年も延期したということなんですよね。
0c168c09.jpg
とりあえず、傷物語は様子見です...(さすがに、劇場版三連発はキツい)。

Comment

[134]

なかなか面白い記事ですねぇ~。
早死にした人の生活環境というのも面白い。

私に当てはまるのは、ゴミが多いとカーテン閉めっぱなしかな?。
ただ生活時間帯が昼夜反対ですから、昼間でもカーテンを閉めていて当たり前(寝ているから)。

またゴミに関しては、女房が四六時中勝手に私の部屋へ入り込み、洗濯物を取りに来たり、掃除しに来たりで何日も放置というのはないですけどね。

当然そういうわけだから、女房の前での私のプライバシーというのは一切ありません。
まぁ~私自身が、女房が部屋に勝手に入って来てもぜんぜん気にしてないというのが本音ですけどね。

シャーロット、観てましたよ。
あれはちょっと物語を端折り過ぎでしたねぇ~。
妹が亡くなった後、そしてその後の主人公の情けない行動、そこから助けを受けての立ち直りから本当の能力を知り新たな行動に出る。
そのつなぎ方に無理がありましたよ。
1クールじゃ厳しかったんでしょうねぇ~。

個人的にはaiutoさん言われる通り、もうちょっと詳しく丁寧に語りながら物語を進めて行ってほしかったですね。
たぶん2クールにすれば良い物語になったと思います。

そういえばアニメキャラで私が好きなもの。

化物語の八九寺真宵ちゃん!
*注意*
私はロリコンではありません、ただただあのキャラが好きなだけ。

2015夏アニメで放映されていた[ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり]からゴスロリのロゥリィ!
*注意*
再度、決して私はロリコンではありません、ただただあのキャラが好きなだけ(のはず???)。
あのアニメでは栗林ちゃんも好きですけどね。

あとはぁ~・・・
ノーゲームノーライフのシロも好きですねぇ~。
*注意*
はっきり言っときます、私は絶対にロリコンではありません、ただただ・・・
ただただあのアニメのキャラが好きなだけ(アニメ少女が好きなわけでは決してない!(っと自分に言い聞かせている)。

これって完全に危ないオッサン?ハハハ(^^ゞ。

大丈夫、その一歩手前で自重していますから。

長いコメントですいませんm(__)m。


[135]

今晩は、中森 ユウジさん。コメントありがとうございます!

"早死にした人の生活環境"という記事の内容が本当のことだとすると、ゲームをやりすぎるという項目以外は、ほぼフルコンボの自分は、おそらく早死にのストライクコースに乗っているようです。ただ、引退後は、山へ登ったり自転車こいだりなどをしてみたいなぁと、比較的お金もかからない健康的なことをすることを夢見ているので、まぁそれほど悲観することもないのかななどとも思っています(その前に蓄えのことを心配してしまうのですが、まぁ何とかなるでしょう、と思うようにしています)。

八九寺真宵は良いですよね!初めて化物語のまよいマイマイを見たときは、ラストで泣いてしまいましたよ。あの頃の物語シリーズは本当に新鮮でした。毎回見るのが楽しみでワクワクしていましたよ。でもこの頃は、各キャラクターがファミリー化して楽屋落ちっぽくなってしまっているようで、どうもマンネリ感を感じてしまうのですよね。こんどの”終物語”はどうなるのでしょうか。
(すいません、ノーゲームノーライフもゲートも見ていなかったので、挙げられていたキャラでは真宵しか知りませんでした。)

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