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駿府城訪問

もう昨年末のことになってしまうのですが、静岡県にある駿府城を訪問しましたので、その記事をUPしたいと思います。
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自分は、現在ある装置のメンテナンス及び新装置の据付施工の現場管理(及び、外国人技術者の面倒を見ること)を行っているので、天井クレーンや高所作業車などの現場作業車のいくつかの運転許可証を持っています。しかし、問題あるのがフォークリフトの運転で、このフォークの運転をやられた方ならわかると思いますが、後輪を操舵して曲がる独特の運転感覚で、うまく操るには結構慣れが必要です。しかし、自分は商社の人間で、自社にフォークリフトなどあるはずもなく、中々フォークを操作する機会を得ることができません。なので、現場で実践的に操作を行い慣れていくしかないのですが、お客様の施工管理担当の方からは、ぶつけたら即現場作業を停止させると言われているので、なかなか現場での操作に躊躇している状況なのです。
しかし、ネットを見ていたら、フォークリフトのペーパードライバー講習というのを静岡でやっているのを見つけたので、お城の訪問を兼ねて行ってみることにしました。

1.駿府城訪問(静岡県静岡市葵区駿府公園)
1)駿府城の歴史
駿府城は、14世紀に室町幕府の駿河守護に任じられた今川氏によって、この地には今川館が築かれたのが始まりと言われています。今川氏は隣接する甲斐国の武田氏、相模国の後北条氏と同盟を結び領国支配を行いましたが、今川義元が織田信長に討たれた後、武田氏の駿河侵攻により今川氏は駆逐され、城館は失われてしまいました。
しかし、天正10年〔1582〕武田勝頼が滅びると、駿河は、「三河・遠江・駿河・甲斐・信濃」5カ国の太守となった徳川家康の御領国となり、家康は今川館跡に駿府城の築城を開始しました。しかし、その完成を見る前に、小田原の北条征伐が豊臣秀吉によって行われることになると、家康はその攻撃の先鋒隊として進撃しました。この戦いで北条氏が滅亡し、その戦いの報償という名目で、家康は東海五ヶ国を手放す代わりに関東に国替えとなって関東八州「伊豆・相模・武蔵・下野・上野・上総・下総」の凡そ250万石の大大名として江戸に移ります。この国替えは、北条氏の降伏直前、秀吉が家康を小田原城が見える場所へ立小便に誘い、何気なく関東に移れと内示を出して決まったということが良く知られています。所謂”関東の連れションべん”として有名な件です。
天正17年3月12日駿河国は関白秀吉の領国となり、中村式部少輔一氏が駿府城主となって着任し、天正期の駿府城は中村一氏によって完成されます。しかし、慶長5年〔1600〕の関ヶ原の戦いに勝利した家康は、駿府城主を家康身内の内藤三左衛門信成に与え、豊臣家臣であった中村氏と交代させます。

その後、征夷大将軍となり江戸幕府を開くことになりますが、隠居後に今度は大御所として駿府に来ることになります。家康は隠居城として駿府城を定め、天下普請で駿府城の大改築を行い、完成間近に失火により全焼してしまいますが、直ちに再建が開始され慶長13年に、慶長期の駿府城は完成しました。
その駿府城天守は、天守台石垣上には直に建たずに、巨大な天守台を天守曲輪とし、四方に隅櫓と多聞櫓を巡らし、その中央の平場から7層の天守が立ち上がる前代未聞のものだったようです。
駿府城7駿府城4

更に、屋根には銅瓦、鉛瓦という日本で初めての金属瓦を使用し、正に大御所家康にふさわしい豪華絢爛な天守であったということです。天守の正確な図は残っておらず、上図模型は種々の資料からの推定されたものなのですが、それにしてもすごい天守で圧倒されてしまいますね。

2)駿府城訪問
自分の住んでいる名古屋から東名を使って約2時間、10:00am少し前に静岡に到着しました。駿府城は静岡駅正面に位置しているので、場所で迷うことはありませんでしたが、駐車場をなかなか見つけることができず、ちょっと往生しました(駿府城内に駐車場はありませんの)。一般の立体駐車場と間違えて病院の駐車場に止めようとして注意されたり、バタバタした挙句、やっと市営の地下駐車場に車を止めることが出来ました。ふぅ。
駐車場を出て、お掘り沿いに歩いて行くと東御門へ到着しました。二の丸の東南に位置する東御門は駿府城の主要な出入口であり、二の丸堀(中堀)に架かる東御門橋と高麗門、櫓門、南および西の多聞櫓で構成される、いわゆる「桝形門」となっています。
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中に入ってみると、かなり広い枡形になっています。
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この東御門は平成8年に復元されたものですが、実はこの東御門の内部は資料館になっていて、駿府城の絵図や復元資料、駿府城関連の出土品などが展示されているのですが、自分は全く気がつかず素通りしてしまったのでした。残念!

さて城内へ入ると中は広い公園になっています。
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駿府城は、典型的な環郭式構造を持った総石垣構えの城であり、堀も3重に巡らせた、大御所の居城にふさわしい壮大な構えの平城でしたが、現在は中堀こそ完全に残っていますが、本丸の堀は埋め立てられてしまい、二の丸と本丸が一つになった駿府公園として存在しているのみになっています。
下は、余湖様のブログより転載させて頂いた駿府城の縄張りです。
駿府城縄張
駿府城の本丸は、廃藩置県で豊橋師団の歩兵連隊が本丸に置かれた際に、堀は埋め立てられ、石垣も崩されてしまったのですが、2014年に本丸の再建を目指して、本丸の盛土が始まっているようです。以下はその盛土の写真です。
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最終的には、天守閣の再建まで目指したいとしているので、是非応援したいと思っています。この本丸前の案内板の説明は、”あまりに天守閣が光り輝くので駿河湾の魚が怯えて漁師が困った”という伝説を伝えていますが、本当にこのような天守閣が再建できたらいいですね。それにしても、これは恐らく、地元のお国自慢ののようなものだと思いますが、昔の人も結構言いますね。
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城内の遺構は、東御門以外に2つの櫓が再建されています。

○巽櫓
巽櫓は、駿府城二の丸の東南に設けられた2重3階の隅櫓です。
駿府城には二の丸の四隅にそれぞれ隅櫓があったそうですが、そのうち十二支であらわした巽(辰巳)の方角に位置することから「巽櫓」と呼ばれました。この巽櫓は、全国にある城の櫓建築でもほかに例の少ないL字型の平面をもち、駿府城の櫓の中ではもっとも高い櫓とのこと。
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この櫓は、平成元年)に復元され、内部は資料館になっているのですが、なんと、ここも見るのを見落としてしまいました。何やっているんだ自分...

○坤櫓
坤櫓は、二ノ丸南西の隅にある櫓で、槍が保管されていることを記した古文書から、武器庫としても機能していたと考えられています。
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この櫓は内部を見学しました。この櫓に入場するには東御門・巽櫓の入場券では入れませんので、券売所で別途購入する必要があります
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以下は櫓内部の写真。入ったところにビデオコーナーがあり、伝統工法に則って行われた「駿府城坤櫓の復元」というこの坤櫓の復元工事の様子を紹介した映像を見ることが出来ます。
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残念ながら建築基準法の規制により、2階以上は入ることができないそうです。
(そのため2階の床を抜いて天井が見えるようになっています)
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櫓の他に、堀の遺構として、二の丸水路が残っています。
この水路は、本丸堀と二の丸堀をつなぐ水路で本丸堀からの水を外へ流す目的で築かれています。幅は約4.5m、江戸時代の深さは4m、長さは約95mあり、4回折れ曲がっています。
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本丸堀との接続部分は約2mありの段差を設けて本丸堀の水位を保つようになっていて、水路両側は石垣で底の部分にも本丸側約50mにわたり石が敷かれており、底が洗い流されない非常にめずらしい構造になっているとのこと。

城全体を見渡すには、現在、無料開放されている県庁別館の最上階がお勧めとのことで、次回訪れる際はぜひそこへ登ってみたいと思っています。
出来れば、今度は富士山をバックに城址の写真を撮ってみたいですね。勿論、今回見逃してしまった東御門、巽櫓内部も見てみたいと思っています。

2.浅間神社訪問
駿府城下は、今川氏と徳川氏が城下町として築き上げた長い歴史を持ち、著名な神社仏閣が数多く残されています。
その中でも、特に有名な浅間神社を今回訪問しました。
浅間神社は、貝原益軒の”吾妻路之記”の中で、”神社の美麗なること、日光を第一とし、浅間を第二とす”と紹介され、東海の日光とも呼ばれるくらい華麗な神社郡が残されています。現在の神社郡は、文化元年(1804)から60年余の歳月を費やし完成されたもので、当時の金額で10万両もの巨費を投入して造営されたとのことです。

神社への参道の入口の大鳥居。ここから浅間神社まで参道が続きますが、参道脇の商店はシャッターを閉じたところが多く、地方商店街の疲弊の波はこういうところまで及んでいるのかと、少し寂しい感じがしました。
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手作りどら焼きや発見。初めて手作りどら焼きを食べてみましたが美味しかったです。
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有名な静岡おでんの店も発見。静岡おでんは、濃いだし汁で串で刺したネタを煮込み、魚粉をかけて食べるスタイルです。
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一本一本が串に刺してあるので、何というかおつまみ感覚のおでんでした。もちろん美味しかったですよ!

浅間神社本殿へ到着。今回時間がなかったので、あまりゆっくりできなかったのが残念です。
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3.久能山東照宮訪問
静岡で、浅間神社と並び豪華絢爛な建物群が現存するのが久能山東照宮です。
駿河湾に面し、周囲が侵食谷の崖地形を成す久能山(標高216m)には、飛鳥時代に久能寺が建立され行基も訪れたとのこと。
駿府へ進出した武田信玄が、この地の要害性に着目し、久能寺を矢部(静岡市清水区)に移し(今の鉄舟寺)、この要害の地に久能城を築きました。しかし、武田氏の滅亡と共に駿河は徳川家康の領有するところとなり、久能城もその支配下に入ることになりました。家康は、大御所として駿府に在城当時、「久能城は駿府城の本丸と思う」と、久能山の重要性を説いたといわれています。

元和2年(1616年)、家康が死去すると、その遺骸は遺命によって久能山に葬られ、元和3年(1617年)には2代将軍・秀忠によって東照社(現・久能山東照宮)の社殿が造営されました。家康の遺命は久能山への埋葬および日光山への神社造営であったので、日光山の東照社(現・日光東照宮)もほぼ同時期に造営が始められました。日光山の東照社は3代将軍・家光の代になって「寛永の大造替」と呼ばれる大改築がされ、徳川家康を祀る日本全国の東照宮の総本社的存在となりました。同時に家光は久能山の整備も命じており、社殿以外の透塀、薬師堂(現・日枝神社)、神楽殿、鐘楼(現・鼓楼)、五重塔(現存せず)、楼門が増築されることになり、現在に至ります。そして、 2010年(平成22年)12月に、本殿、石の間、拝殿が国宝に指定されました。

さて、久能山東照宮へ行くには、海岸線を行って久能山の麓から登っていく方法と、日本平のロープウェイを使って直接東照宮へ行く方法の2つがあります。人気があるのはロープウェイで行く方法なのですが、この時期は丁度いちごの収穫の時期で、久能山近くの海岸線にはいちごのビニールハウスが立ち並び、いちご狩りや店頭でのイチゴジュースが飲めると聞いていたので、途中でイチゴジュースを飲みつつ久能山へ行こうと、海岸線コースを選びました。しかし、駿府城や浅間神社見学で時間が押してしまい、フォークリフト講習会が始まるまでの時間がかなりなくなってきてしまいましたので、イチゴジュースは講習会の後で飲むことにして、ダッシュで久能山へ向かいました。

やっと久能山へ到着。ふと見ると、ロープウェイは定期点検中で動いていないとの表示が。危なかったぜ...。ロープウェイに乗るために日本平の方へ行っていたら、本日は時間切れで東照宮を見ることを断念する羽目になっていたところだった...
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しかし、喜んでばかりもいられない。フォークリフト講習に間に合わせるには、この階段を20分で駆け上がり、東照宮に滞在するのは20分で切り上げ、その後、同じくこの階段を20分で駆け下りてこないと遅刻になってしまいそうだ。そんなことできるのだろうか...
というか、迷っている暇もないのでGOだ!
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見上げると、頂上まで延々と続くつづら折れが...
とりあえず、見ないようにして、登る登る。
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途中、所々、木々の間から見える駿河湾がものすごく綺麗。
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やっと、表参道門へ到着。
この門をくぐって、しばらく歩くと拝観入り口があり、そこで拝観券を買ってさらに進んでいくと楼門が見えてきました。
その大きさは圧巻です。
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楼門を通り、境内を望むと正面に二の鳥居と唐門が見えてきました。
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唐門と透塀
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日枝神社側より望む御社殿全景。
まさに豪壮麗美!
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拝殿。国宝の札がちょっと邪魔。
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御本殿の右手に廻ると、神廟へ至る門(廟門)が見えてきます。
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廟門をくぐり、参道を進んでいくと、家康公の遺体が埋葬されていると伝わる神廟に到着。
神廟には静謐な空気が漂っています。
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もっとゆっくりしていたいけれども、もう時間がない。戻らねば。

その前に、もう一度拝殿をじっくり拝む。やはり素晴らしい。
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ダッシュで駆け下りると、やっと一の鳥居が見えてきた。
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何とか、講習には間に合いましたが、今回はいくらなんでも駆け足過ぎました。次回はもっとじっくりと見て回りたいですね!

4.フォークリフト講習
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ここでフォークリフト講習を行いました。なんと受講者は自分ひとりでした!(それは、まぁ当然で、普通は免許を取得後は、自分の工場で実際にフォークを運転して腕を磨くのが当たり前ですから。自分の場合は特殊です。)
少し残念だったのが、練習で使うフォークリフトが電動式だったことで、本当は練習のために、もっと操作が難しいエンジンタイプの方が良かったのですけれどもね。でも、それは些細なことで、マンツーマンでみっちり教えて頂きました。ご指導頂き、ありがとうございました。
(でも、やっぱり、今も実際には使っていないのですけれども)

さて、講習が終わった後、教官との立ち話の中で、自分は旅行先の蔵元で地酒を買うのが好きだといったところ、教官はいきなり、ぐいと身を乗り出して、もし静岡で地酒を買うならば、絶対に”由井正雪”お勧めすると熱く語り始めました。そして、この時間ならまだ、蔵元は開いているので買ってくればいいと地図まで手書きで書いて渡してくれたので、その熱意にほだされて、とりあえず、その蔵元まで行ってみることにしました。自分の経験では、日曜日に開いている蔵元は殆んどないので、それを教官へ確認しましたが、"大丈夫、大丈夫"と言うので、そこは地元の人の言葉を信じて、少し一抹の不安を感じながらもそこへ行ってみると、やっぱり閉まっていました。orz...
だから、日曜だけど大丈夫?と聞いたのに。これなら、講習が終わった後、もう一度久能山の方へイチゴジュースを飲みに行きたかったなぁと子供みたいなことも考えてしまいましたが、まぁ善意で勧めて頂いたことなので、次回は是非、時間的余裕を持って、この蔵元を訪ねて見たいと思います。もちろん、イチゴジュースも次回は飲みたいですね。(ちょっと、しつこい)

さて、このまま帰るのも癪ですので、地酒を売っているお店を探して、そこで静岡の地酒を購入しました。
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ここでは、地元でコアな人気があるという三和酒造さんの”臥龍梅”を選んでみました。
一応、”由井正雪”もあったのだけれどお、教官には申し訳ないけれども、自分のゴーストが、こちらのほうが良いと囁いたので、こちらを選んでしまいました。”由井正雪”は次回蔵元を訪ねた時に買うようにしてみようと思っています。

最後に、講習後、蔵元へ行く際に富士山が見えたので、車の中から一枚写真を撮ってみました。
DSC02655_2.jpg
今回は、ものすごく急いで回ってしまったので、富士山もろくにゆっくり見ることができませんでした。次回は是非時間的余裕を持って、この地を訪れてみたいですね。

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