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英語の勉強とアニメの感想や日々気になることの日記

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今週の日記(2015/2/16-21)

先週の工事工程のゴタゴタが全く終わらないうちに、新たに既存装置のメンテナンス・メンバーとして米国メーカーから新人エンジニアが派遣されてきた。聞けば、彼は大学を卒業後1年ほどしか経ってない本当の新人らしく、当面彼について面倒を見るしか無いようだ。ただでさえ、ゴタゴタが収まらないところに持ってきて、ヤバイことにその新人君が言う英語がかなりわかりにくく本当に困ってしまう。simple sentenceにsimple wordを使ってくれるようにあれ程頼んでいるのに、勘弁してください、本当に。
金曜日は、米国メーカーからの激プッシュを受けて、なんとか来週月曜日から対応できる業者さんが見つかり、手続きやメールを売っているうちに、仮設事務所でほぼ徹夜状態になってしまい、土曜日にはその業者さんが現場に来たので案内を行い、同じく休日出勤した米国人技術者と新しい業者さんを交えて、来週月曜日からの仕事の進め方の打ち合わせを行った。ゴタゴタしたけれども、来週からまた仕事が進みそうだ。ヨシ、なんか元気出てきた!

PS1.
もう、本当に言うだけ番長になってしまっているけれども、英語の勉強は月曜日から頑張る!

PS2.
2014年秋アニメとして”天体のメソッド”を見終えたので、その感想を書いてみたいと思います。

天体のメソッド感想

円盤のある街での友情の再生と奇跡が生まれる物語
天体のメソッド

本作については、視聴前は円盤がある街という設定や、そのキャラデザから、もっとほのぼのとした物語を予想していましたが、実際はちょっと驚く程、真面目な友情の再生物語をメインに据えたストーリーでした。しかしながら、この友情物語を軸に据えながらも、この物語の登場人物たちの心の想いが生み出す奇跡の光景を描くことが、この物語の中で製作陣が描きたかったことのように自分は感じました。

この物語では、7年前に、幼い子供だった主人公の乃々香が、引っ越すことを友人たちに告げられないまま街を離れることになってしまい、その後、それぞれの気持ちが離れてしまっていた乃々香のかつての友人たちが、乃々香が再び街に引っ越してくることを契機に、すれ違ってしまっていたお互いの気持ちを理解し合い、再び友情を取り戻すまでのことが描かれています。

物語の序盤は、主人公の乃々香が、かつての友人の汐音に"何故今更帰ってきたの"となじられ、同じく昔の友人だった柚季からも、円盤のことで責められるという、かなり重苦しい展開があります。でも、この乃々香はおっとりしているように見えて、なかなかの鋼メンタルの持ち主で、これらの重い軋轢から逃げずにちゃんと受け止めて、なんとか現在の状況を解決しようと行動を起こすところは、なかなかの堂に入った主人公っぷりで、非常に好感がもてました。また、もうひとりの幼馴染のこはるは、非常に物静かで優しく、辛い立場にいる乃々香の良い相談相手となってくれていたので、序盤の重苦しい雰囲気を救ってくれる存在でした。
でも、結局のところ、汐音にしても柚季にしても、本質的にはいい子達で、柚季に関しては、こはる曰く"わかりやすいくらい真っ直ぐ"な性格であることは、見ている側でも充分理解できましたし、汐音についても、回想シーンで幼い頃にすごく引っ込み思案で優しい子だったことが後から示され、現在の乃々香を突き放すような態度は、実は信じていた人から裏切られるのを恐れる臆病さからくるものであることがことがわかってきますので、これらの誤解からくる気持ちのすれ違いは、もう一人の重要な登場人物ノエルの天真爛漫さに触れることによって自分の心の中の本当の気持ちに気付き、お互い絆を取り戻すようになっていきます。

この作品中、最重要とも言えるノエルは、普通の人間ではない(ノエルいわく自分は円盤)という設定のせいか、他の登場人物たちと違って複雑な心の動きを見せるのではなく、ひたすらに純真でみんなが仲良く過ごすこと願うように振る舞うだけなので、実は直接に作品に深みを与える存在ではありません。物語の中では、気持ちをぶつけ合うことも、お互いの気持ちを理解するのも、全て乃々香たちが行うもので、ノエルは単なる狂言回しの役割を行うだけですが、気持ちがすれ違ってどうにもならなくなる時に、魔法のように現れて天真爛漫な言葉で、意固地な心を解きほぐす様は、やはり奇跡を行う天使のような存在でした。そして、皆の気持ちがお互いに解り会えた時、ノエルは、実際に不思議な力で、円盤に映る花火の光景や曇り空を吹き飛ばす流星群など、奇跡のような美しい光景を見せてくれることになります。この奇跡の描写は、本当に感動的で、おそらく、この物語の製作陣は友情物語とともに、この奇跡の光景を描きたかったのではないかと自分は思っています。

以下は、柚季が自分から心を開いて乃々香や兄の湊太との仲を取り戻した時、柚季が見たかった本当の花火の代わりに、円盤に花火が映し出される奇跡の光景。自分はこのシーンがこの作品の中で一番好きです。

"ひゅーーー…どわーーん"
花火1

"見て見て!"
花火2

花火3花火4

"なんだか、とーっても、とーーっても♪"
花火5

更に、以下はみんなが昔の仲に戻り、全員揃って流星群の夜を迎える場面。曇だった空が晴れて、奇跡の光景が現れるハズでしたが...
流星群1流星群2流星群3
ここはノエルとの別れを描く一番大事な場面なのですから、個人的には、この世のものとは思えないようなもっとわかりやすく綺麗な流星群に描いて欲しかったですね。ここで描かれた流星群は、リアルな描写なのかもしれませんが、はっきりってショボすぎでした...

そして、この流星群の夜に、みんなの気持ちが一つになったところで、円盤とともにノエルも消えてしまい、"円盤がある街"という一種のファンタジーのような世界のお話は、一旦ここで区切れます。
しかし、物語はここで終わらず、その後の円盤とノエルが消えただけでなく、殆どの人からその記憶さえなくなってしまったより現実的な世界で、乃々香と仲間たちの想いが、もう一度ノエルに会うという奇跡を起こす物語が続くことになります。

7年前に、乃々香とその幼馴染たちが、みんなこのまま仲がいいようでありますようにという願いで円盤とノエルは現れたのですから、その願いが叶えられると、その願いの成就と引き換えに、ノエルと円盤は消え去ってしまうのは、ある意味理にかなっているのかもしれません。では、何故、その後に続く世界では、ノエルと円盤が消えるだけではなく、街で暮らす人々から円盤に関する記憶が無くなり、時間までもが遡って物語のはじめまで戻ってしまったのでしょうか。

例えば、ノエルと円盤がいなくなってしまうだけのことを考えてみると、その後の展開としては、登場人物たちはその思い出を大切にしながらその後を過ごしていくという結末となってしまい本当にそこで物語が終わってしまいそうです。ノエルについての記憶がみんなの中から消えてしまったからこそ、ノエルがいなかったことにしたくないと思いが生まれて、後半の話につながったように見えます。また、これに加えて、自分は、奇跡の物語を、円盤が存在した一種のファンタジーの世界でノエルが起こしていた奇跡を、後半の現実の世界で、みんなが願う力が奇跡を起こすということを製作陣が描きたかったからではないかと思っています。

実際、この物語では、、円盤が存在した世界を、一種のファンタジーの世界であるように描いていて、それは例えば1話で、乃々香が部屋の中にいるノエルに、明らかに乃々香の視野に入っているように見えるのに、気がつかないように振る舞って、ノエルが実在しているのかいないのか曖昧にしてみたり、物語中の誰もが、ノエルのような小さな子供がどこに住んでいるのかを尋ねないなど、何となく感じる僅かな違和感で、円盤のある世界が現実のものではないことを表していました。逆に、ノエルが消えたあとの世界では、乃々香がこはるにノエルのことを尋ねると、こはるから、”それは外国の方?”と聞き返されて、円盤のいる世界では、そういう普通の人が感じる当たり前のことさえ尋ねられなかったこととの対比で、円盤が存在しなくなった世界は現実の世界に戻ったことを表していました。
ファンタジーの世界で現実には有り得ないようなことが起きるのは、それを受け入れやすいですが、もしかするとそれは"奇跡"という特別なこととは言えないかもしれません。なので、この製作陣は、ファンタジーの世界で起きた奇跡を見せた後に、実際に奇跡など起きそうもない現実の世界において、みんなの信じる力が、本当の"奇跡"を起こすことを描いてみたかったのではないでしょうか。

しかし、現実世界における残り2話の話の展開は少し強引で、例えばこの世界では、乃々香がこの街を去ったあと、直ぐに引っ越してしまったはずの汐音だけが、何故かノエルのことを覚えていたりするのは、理屈で言えば不自然なことなのかもしれません。でも、自分にとってこの展開はこれから起こる奇跡の予兆として全く不自然さは感じませんでしたし、汐音だけがノエルのことを覚えていたというのは、この世界における最高の救いであり、正に奇跡であるように感じられましたから。
汐音1汐音6
(誰もノエルのことを覚えていないと絶望していた乃々香の前に現れる汐音のタイミングは素晴らしかったですね。
特に、白いワンピと麦わら帽子という理想の定番(まんまギャルゲーの世界っぽいけれども)の姿で、性格が全く異なった様子で現れるのは、正に奇跡の具現化のようでした。多分、このあたりは感覚の問題で、自分はこういう展開と風景を見たかったのだと思います。)

そして、現実の世界における奇跡の光景として、一面に咲き誇るひまわりの花が示されて、そのひまわりの花びらと声に誘われて分け入ったひまわり畑の中で、皆はノエルと再会することになります。
ひまわり
一面に広がるひまわりの花。現実世界における奇跡の光景。

でも、この最後の部分は、人によって評価が分かれるかもしれません。自分は、EDの冒頭のように、ノエルの持った蓮の葉の先端が、ひまわりの花の間から見えるだけで、一瞬だけノエルがみんなの前に現れたことを暗示するだけで終わるものだと思っていました。実際にはそうではありませんでしたが、でも、最後に現れたノエルの絵は、かなりタッチが変えられていたので、個人的には実際にノエルが現れたのではなくて皆の心の中に現れた共通の風景だったのではないかと思っています。はたしてどうなのでしょうか。

(もし本当にノエルが現れたとすると、今後ノエルはあの幼女の姿のまま永遠にこの土地に縛り付けられてしまいますから。それは、この物語の製作陣も望んでいない結末だと自分は思っているのですが...)

ひまわり2
最後の場面の直前に、画面端に映るノエルの髪。心なし色が薄いような...。果たして、実際にノエルは現れたのでしょうか。

個人的に、非常に満足する作品でしたが、感想は超書きにくかったです。
この作品は、ストーリーを細かく見ていけば、整合性が取れていない部分が多々あります。また、話の主題も見えにくいかもしれません。(例えば、この物語を友情物語と限定してみてしまえば、物語の後半は重要でないことになってしまいます。)
個人的には、この物語は、友情の再生の物語を軸に人の心の思いが起こす奇跡を描いた御伽話のような作品だったと感じています。でも、これも非常に感覚的なものなので、この表現がこの物語のことをちゃんと表しているのかも、ちょっと自信がありません。

派手な物語の展開はないし、物語の整合性も感覚的なもので補わないと納得いかない人もいると思うので、これは見る人を選ぶ作品でしょうね。
でも、こういう丁寧な作品が深夜アニメ枠で放映されるのは、個人的に嬉しいですね。

最後に作画と音楽について。
作画は、最後まで安定して、派手なストーリー展開がない分、登場人物たちの表情も豊かで、よく心情を表していたと思います。
下は、作画で一番印象に残ったカット。
柚季と円盤
幼い柚季が円盤に責任を転嫁してしまう場面。悪い顔になっている柚季と円盤の対比が印象的でした。

この作品では、音楽がみんな印象的で、OPとEDも共に良かったですね。
以下はOP"Stargazer"

このOPの最初の部分のタイトルを表示する場面のアニメーションがすごく好きです。

以下は、EDの"星屑のインターリュード"

このEDは、本当に素晴らしいですね。2014年の作品の中では一番好きなEDです。音楽も素晴らしいですが、バックのアニメーションも本当に素晴らしい。それぞれの登場人物たちが、力強く歩くシーンも良いですし、曲の中盤で”インスピレーション喜びとか”の歌詞と共に空に舞い上がった乃々香が、ノエルと微笑み合うまでの動画シークエンスが本当に素晴らしいです。

また、そのノエルの微笑みは、本当に反則レベルと言っていいでしょう。自分は、かなり高齢なのでロリ属性は全くありませんが、これにはやられました。
ノエル
ついでにgifも追加してみます。

PS3.fhanaのCD
実は、この作品のED"星屑のインターリュード"を演奏しているのが、有頂天家族のED"ケセレセラ"を演奏したfhanaであることに、曲調があまりに違うので、最初全く気がつきませんでした。

このfhanaは、"有頂天家族"のED"ケセレセラ"の後、"ウィッチクラフトワークス"OPの"divine intervention"、"僕らはみんな河合荘"のOP"いつかの、いくつかのきみとのせかい"と安定して良曲を出しているグループで、この実力は本物だと思いました。しかも、メンバー全員が"CLANNAD"のファンで、"星屑のインターリュード"は、"CLANNAD"と同じく"Key"作品である"Kanon"を脚本した久弥直樹が、新たに脚本する作品のEDなので緊張しながら作曲したとの話を聞くと、ますます親近感が湧いてしまいました。(実は、"key"作品は、"Air"以外見ていないのですけれどもね。"CLANNAD","CLANNAD after story"は、北米版Blu-rayを買ったけれどもまだ見れてないなぁ)

このfhanaが1stアルバム"Outside of Melancholy"をリリースしました。天体のメソッドを視聴後、早速購入しましたが非常に素晴らしかったです。選ぶならBlu-rayが入った初回限定版がお勧め。
また、"天体のメソッド"イメージアルバム"ソナタとインターリュード"もリリースされているので、それも購入しましたが、これも良かったですね。
fhana 1st CDソナタとインタリュード

このfhanaが、5月にツアーを行う予定のようですが、行ってみようかなぁ...
でも、5月はまだ据付作業の真っ最中で行けるかどうかわからないからなぁ。実は、CDの中にツアー先行予約優待券が入っていたけれども、躊躇している間に有効期間が過ぎてしまいました。まぁ、これは単なる先行予約優待券なので、この期間が過ぎても、コンサートにいけないということはないのだろうけれども、本当にどうしよう。

PS4
これで、2014年秋アニメ視聴済作品は、"SHIROBAKO"の前期、"Fate/ stay night"の前期、"甘城ブリリアントパーク"と、この"天体のメソッド"の4本になりました。遅っ!
しかも、2015年冬アニメは、まだ1話も見ていません!
今は、開き直って"神撃のバハムート"と"PSYCHO-PASS2"を見ていますが、"PSYCHO-PASS2"の新人監視官である霜月監視官のポンコツぶりには本当にがっかりしています。前作PSYCHO-PASSでは、重厚でハードな群像劇の元に、旧世代から新人の常守 朱への世代交代がしっかり描かれましたので、PSYCHO-PASS2では、上官となった朱が早くも次の世代から突き上げられることが描かれるのかと思ったら、突き上げ役の新人の霜月監視官がやたらと朱に噛み付くわりには、すぐ責任回避するようなとんだ役不足ぶりで、これじゃ朱の単なる引き立て役でしかありません。聞けば、1期脚本の虚淵氏は、この2期に完全にノータッチで、アニメの制作もProduction I.Gからタツノコプロへ変わってしまっており、劇場版は1期の続編になっているとのことで、なんだか急速に視聴意欲がなくなってきてしまいました。う~ん、どうしようか...


Comment

[80]

いつも内容の濃いアニメレビューお疲れ様です。
忙しいはずの社会人さんなのにすごいです。
SHIROBAKOに続いて、天体のメソッドも視聴したくなりました。

PSYCHO-PASSは2になってから「少し印象が変わった」と何となくぼんやり見てたんですが、そんな背景があったとは・・・。
色々と勉強になりました!

[81]

藤田いよさん、コメントありがとうございます!

いや、本当に、自分も1日しかない休みに、部屋に閉じこもってアニメの感想を書いているのは、どうかしているなと思うのですが(苦笑)、まぁ、そういうのが好きなのでしょうね。というより、インターネットの無かった昔は、自分の感想を外部に発信するなどという機会は殆どありませんでしたから、その反動かもしれません。今の人には当たり前かもしれませんが、インターネットというものは自分にとっては便利以上の本当にすごいものなのです。

ただ、今回の”天体のメソッド”に関しては、これでも、いろいろ考えたのですが、うまく感想を文章にできませんでした。結局のところ、自分にとってこの作品は”面白い”というよりも”好き”というべきものであって、今回”何故好きなのか”にうまく説明をつけることができませんでした。ちょっと(かなり)反省しています...

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