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大分訪問(大分府内城、別府温泉)

昨年末、友人の車に同乗して、12/30-1/4の日程で九州の大分まで旅行してきました。
それから1ヶ月程経ってしまいましたが、久しぶりに土日の2日間休みが取れましたので、その時の旅行の記事をUPしたいと思います。

1.大分府内(荷揚)城訪問(大分県大分市荷揚町)
大分の市街地には、100名城に指定された大分府内城があるので訪問しました。
人質櫓
(上は人質櫓で、江戸時代から残る遺構の一つです)

1)府内城の歴史
大友義統が文禄の役の不手際で、豊後国を没収され、鎌倉時代から約四百年間続いた大友氏が滅んだ後、慶長二年(1597)に石田三成の妹婿・福原直高が12万石で入国し築城に着手しました。直高は新城を大分川の河港「荷落ち」に築くことに決心し、慶長四年の四月に大半が完成。直高は上野丘の大友館から新城に入り、荷落城では縁起が悪いので「荷揚城」と命名しました。しかし直高が入城後1ヶ月で改易になり、早川長敏が入城しましたが早川氏が関が原で西軍に味方したため失脚、その後竹中重利が入城することになりました。竹中氏は加藤清正の助力を得て慶長7年に4層の天守と複数の櫓(最終的に23基)を含む堂々たる白亜の城郭が完成しました。
府内城復元
寛保三年(1743)に火災で天守が焼失。城主が松平氏のとき明治を迎えました。その後、第二次世界大戦の空襲により宗門櫓と人質櫓を残して焼失してしまいました。
現在、城跡は公園となっており、創建当時の2基の櫓や濠・石垣に加え、いくつかの櫓や大手門が再建されています。

2)現在の城址
大分市街のほぼ中央、現在の大分県庁(府内城三の丸)の正面に府内城址は位置しています。
城址へ行ってみると、城址の四方を囲んだ堀が残り、6基の櫓(復元4基を含む)を備えた堂々たる景観でちょっと驚きました。
DSC02728.jpg

大手門から城内へ入ると、そこは本来二の丸(西丸、東丸)のはずですが、現在、二の丸と本丸の間の堀は埋め立てられて、本丸の石垣も取り払われているので、二の丸と本丸が一つとなった広大な公園になっています。
府内城現在1-3

以前は、大分文化会館がこの公園内にあったそうですが、それも移転されてしまったので城内には建物が一つもなく、少しガランとしした感じもしてちょっと寂しい気もします。以前は、城内に駐車場を作り、天守台上に天守閣の再建を計画していたけれども、現在は財政の問題で進んでいないとのこと。出来れば、是非天守再建の計画を進めて欲しいところです。

公園内から大手門と宗門櫓を見たところ。宗門櫓は人質櫓と共に江戸時代から残る遺構です。
DSC02740.jpg
本丸に残る天守台。
DSC02734.jpg

この府内城は、典型的な近世の海城であり、海水を利用した堀を巡らせているため、海水を引くために、郭と郭との連絡には土橋ではなく、廊下橋を用いていました。現在、西の丸と山里丸を結ぶ廊下橋が平成7年に再建されています。この山里丸はかつて、茶の湯や能、月見などの諸芸能が営まれた場所とのこと。こういう廓があるのはいかにも近世の城郭という感じですね。
DSC02745.jpg

また、更にこの城を特徴付けているのは、本丸及び二の丸の北東部に設けられている防波堤のような帯曲輪の存在です。別府湾の入り江と直接に接するような場所にこの城は位置しているので、高波の被害を減らすための機構として、この曲輪は備え付けられました。
府内城現在1-1
上図が示すように、北方の砂州中島を起点として東北から東にかけて人口の提を築き、内側を石垣として堤上に松などの樹木を植えて堤の強化が図られました。
現在は周囲は埋め立てられて市街地と化してしまっているために、その痕跡は、帯曲輪の外側に残っているコンクリートで固められた用水路で区切られることによって、僅かにその痕跡を見られるだけとなっています。
DSC02748.jpg

現在の府内城は、市街地にある平城の宿命で、周囲のビルから見下ろされ、そのビルの海に飲み込まれそうな勢いです。
でも、この府内城は、城の周囲を完全に堀で囲み隅櫓と城門を配置することによって、城郭としての威厳を充分保っているように感じました。
特別に印象深い歴史的エピソードを持っていることはありませんが、確固とした縄張りの特色を持ち、しっかりとした存在感を示すこういうお城を自分は大好きです。後は、出来れば計画通りに天守の再建をやって頂ければ、江戸城、大阪城や名古屋城などの平城として有名な大城郭にも劣らない存在感を示すお城になると思うので、是非再建計画を進めて頂きたいと願うばかりです。(どこも財政難なことは重々承知しているのですが...)
DSC02722.jpg

2.別府の名物
別府の名物といえば、とり天(鶏肉の天ぷら)とともに有名なのが、だんご汁です。
これは、濃厚な味噌汁の中に平たく極太の麺(というより、本当にだんごと言ったほうがいいかも)が入ったもので、自分は大分にいるあいだ一日に一回は食べていたかもしれません。冬場に食べるだんご汁は本当に旨いです。
以下は、別府では美味いだんご汁が食べられる店として有名な"甘味茶屋"です。ここのだんご汁定食を頼むと、だんご汁の他にとり天と"やせうま"(大分県の郷土料理で、手延べだんごにきなこをつけた甘いおやつです)とのセットを1,000円程度で食べられます。オススメですよ。
DSC02705.jpgDSC02710.jpg

3.別府温泉
もう別府と言ったら温泉ですよね。日本各地に有名な温泉は数あれど、自分にとって別府の温泉が一番個人的に相性がいいような気がします。
自分が初めて別府を訪れたのは、今からもう10年以上前の福岡県小倉在住の頃までさかのぼります。その当時、仕事の都合で小倉に住んでいた自分は、大分にある半導体工場へ行った帰りに偶然別府へ寄って、その温泉の素晴らしさにハマってしまいました。それからというもの、小倉在住の間、最低でも月に1回、多い時は月に3回は行くほど別府の温泉が気に入ってしまい、小倉から関東へ戻ったあとも2、3年に1回は別府へ温泉に入りに行くほどで、自分の中での遠方にある同じ街へのリピート率は別府が一番です。いやー、本当に別府はいい街ですよ。

それでは、今回行った別府温泉の中でお気に入りの順に紹介したいと思います。

1)別府温泉保養ランド
別府温泉保養ランドは別府八湯の一つ明礬(みょうばん)温泉エリアにある温泉で、明礬温泉の中心地から少し手前の丘陵の山腹に位置する素晴らしい景観を持った温泉で、自分の中で別府で一番のお気に入りの温泉となっています。
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この温泉の素晴らしさは、その景観の素晴らしさもさることながら、この温泉が広大な広さの露天風呂を持ち、さらにその湯が、別府でも唯一無二の泥湯であることから来るのは間違いありません。以下はその泥湯です。
泥湯1泥湯2
(上記写真は、他ブロガー様からの転載となります。泥湯の露天風呂は大小2つあります。上の写真が大、下の写真が小露天風呂です。そして写真からわかるように、実はこの露天風呂は混浴です。しかし、混浴といっても露天風呂へ入る経路は男女別で、風呂に浸かってしまえば絶対下は見えないので結構若い女性が混浴で入ってきます。)

ここの露天風呂は、あまり熱くありませんが、風呂の底に溜まった泥の暖かさがジワジワ効いてくる感じで、どちらかというと長くゆったり浸るのに向いている温泉です。初めてこの温泉に浸かった時は、泥の滑りと程よい暖かさがなんとも心地よくて、ぼんやりと一時間近くも浸かってしまいました。温泉好きのくせに暑がりの自分がこんなに長時間お湯に浸ったことは今まで無く、このことがこの温泉に自分を何度も来させている理由だと思います。

その他、内湯や蒸気風呂、地下鉱泥浴場など風呂の種類も多く、長時間温泉を楽しむことができますので、時間にゆとりを持ってこの温泉を訪れることをお勧めします。
地下鉱泥浴場
(上記写真は、地下鉱泥浴場です。温泉の成分が強く、子供の入浴は勧めていませんでした。この写真も他ブロガー様からの転載となります。)

施設は老巧化が進み、内部もレトロ感満載ですが、それもまた一興です。ちなみに、ここの初老のご主人は、外国人に向かって驚く程流暢な英語を話されていました。はっきり言って自分の英語なんかよりお上手でした。ふぅ。
DSC02718.jpgDSC02720.jpg

2)いちのいで会館
いちのいで会館は、別府八湯の一つ、観海寺温泉エリアにあります。
DSC02790.jpg
しかし、最近でこそすっかり有名になってしまった感のある"いちのいで会館"ですが、ちょっと前までは知る人ぞ知る秘泉のような場所でした。それは、いちのいで会館が温泉旅館でもなんでもなく、お弁当の仕出し屋さんだからです。ですので、有名になってしまった今でも、ここの温泉には、ここで、だんご汁定食(時期によっては仕出し弁当)を食べないと温泉へ入れない(温泉の入浴だけは受け付けない)という変わったルールがあります。まぁ、自分はだんご汁が大好きなので、全然問題は無いのですが、ここの温泉に入るには、お腹を空かせていくことをお勧めします。

山の麓から急で車一台分の幅しかない細い坂道を300m近く登ったところに、いちのいで会館はあります。この坂道ですが、"急な"と言ったのは大げさでもなんでもなく、マジで"急な"坂道ですので(オートマの自動車でさえ、この坂道の途中で止まろうものなら、次に発車するする前に確実にかなりバックしてしまうほどの坂道)、坂道を登る際は対向車と鉢合わせしないように心に念じてから一気に登ったほうが良いです。(←これは自分の場合です)

いちのいで会館に着くと、食事前に、まずお風呂に入ることを勧められます。お風呂は2種類あって奇数日は"景観の湯"、偶数日は"金鉱の湯"となります。自分は、両方の風呂に入るために2日連続でここへ通いました。
DSC02778.jpgDSC02805.jpg
上の写真が金鉱の湯で、下の写真が景観の湯になります。この写真ではわかりづらいのですが、ここのお湯は青乳白色の非常にきれいなお湯ということで有名で、青空を見上げながら、この青い色の湯に浸かると本当に気分がほぐれます。
お店の人のお話だと、湯は3日で入れ替えるけれども、3日目が一番青い色が良く出るとのことで、自分が行った1/2と1/3は、1/2が新年の初の開店日だったので、金鉱の湯の方は殆ど青色が発色していないことに納得しました。

お湯から上がると、店に戻ってだんご汁定食を頂きます。
DSC02783.jpg
いつも通り美味しく頂きましたが、自分が、ここの温泉へ行くようになってから、このメニューと盛りつけは全く変わっておらず(しかも冬場はだんこ汁定食、夏場は仕出し弁当の2種類しかない)、ある意味すごいなと思いました。

最後に、いちのいで会館からの景観を貼ってみます。今回の旅行では、1/1に大雪が降ってしまいましたので、残雪がかなり残っていました。
DSC02795.jpg

3)鬼石の湯
別府八湯の一つ鉄輪温泉のエリアにある、坊主地獄の横に鬼石の湯は、ひっそりとあります。
ここは、隣にある別府地獄めぐりの一つ、坊主地獄の入口があり、そちらの方へ人が行ってしまうのか、いつも入浴者の数はまばらです。
しかし、ここの温泉の内部はとても清潔でお湯も柔らかく、入浴するといつも心が落ち着きます。別府旅行の最後の湯は、自分の場合、大抵いつも鬼石の湯です。

鬼石の湯の入口です。隣の坊主地獄の喧騒と異なり、ここはいつも静かです。
DSC02825.jpg
鬼石の湯の内部です。
DSC02827.jpg

鬼石の湯の内湯、露天、2階の露天の写真。これらの写真は、他ホームページ様から転載させて頂きました。
鬼石の湯1img3鬼石の湯2

最後に、鬼石の湯から見える隣の坊主地獄の写真。
DSC02823.jpg

4)今回入浴したその他の別府温泉
今回の旅行で、上記以外にもいくつかの別府温泉へ入浴してきました。
それらの全てに特色があり、甲乙着けがたいので、ここからは、順番とは関係なく紹介したいと思います。

4-1)ひょうたん温泉
鉄輪温泉エリアにある有名な温泉で、種々の温泉と食事処としても有名で、ここに来れば温泉と食事で数時間は過ごせると思います。しかし、その分、訪れるお客さんの数も多く場合によっては駐車場待ちでかなり時間がかかってしまうこともあるのでご注意です。

以下は、ひょうたん温泉の入口と内部です。
DSC02751.jpgDSC02753.jpg
腹が減っていたので、温泉へ入る前に食事をしました。選んだのは、全部入りメニューの"地獄づくし膳"で、これがなかなか美味かったです。
DSC02758.jpg

ひょうたん温泉は、8種類の温泉がありますが、以下は、その中から滝湯と内湯であるひょうたん湯の写真。お風呂の写真は、他ブロガー様からの写真を転載させていただきました。
滝湯2内湯
ひょうたん温泉は風呂の種類も豊富で楽しいのですが、人が多いのが玉に瑕かもしれませんね。

4-2)杉乃井ホテル
観海寺温泉エリアにある杉乃井ホテルの棚湯とクアガーデンは、別府温泉の中でも規模が飛び抜けて大きく、ほかの温泉とは雰囲気が全く違うので、一度行ってみる価値ありですよ。気をつけなければならないのは、料金が他の温泉より倍はすることですが、スケールの大きさから考えるとそれも仕方がないかもしれませんね。

以下は、棚湯とくアガーデンの入口です。ここでは、海水パンツをレンタルしてクアガーデンの方にも足を運ぶことをお勧めします。
DSC02766_2.jpgDSC02770_2.jpg

以下は棚湯とクアガーデンの写真です。クアガーデンでは夕方の6:00pmから噴水&レーザーショーが行われますが、これが中々素晴らしく、特にレーザーショーは一見の価値ありですよ。以下の写真は、他WebSiteより転載させて頂きました。
棚湯1_2棚湯2_2
棚湯からの景色は素晴らしかったです。ただ、行った当日は風が強くてメッチャ寒かったです。
噴水ショー_2レーザーショー_2
クアガーデンでの噴水&レーザーショウ。実は始まる直前まで、このような出し物があることを知りませんせしたので見られてラッキーでした。ただ、上記で述べたように、当日は風が強く、レーザーは吹き出す蒸気に映し出すのですが、風で蒸気が流れてしまいレーザーの効果がイマイチだったのが残念でした。次回、もう一度レーザーショーは見てみたいと思っています。

レーザーショーが終わった後、外に出ると既に夜になっていて、ライトアップされた街路樹や建物の壁面が非常に綺麗でした。ちなみにこれらは全て杉乃井ホテルの敷地内にあるもので、このホテルの巨大さを改めて実感しました。
DSC02772_2.jpg

4-3)明礬 湯の里
明礬温泉の観光の中心にある施設が湯の里です。ここは別府健康保養ランドの上方に位置し、ここから保養ランドを見下ろすことができます。いかにも観光の中心らしく、多くの売店や食堂があり、湯の花畑の見学も出来ますが、ちょっと観光の方に大きく舵を振りすぎているところがあるかもしれません。湯は良いのですが、施設の大きさに比べれば肝心の湯船の規模が小さいような気がしましたし、食事のメニューの写真は、別府中のどこの施設の写真よりも美味しそうに写っていましたが、実際に運ばれてきたものはもう少しのような気がしました(だんご汁の場合のことです)。湯の里さんには、今後の頑張りに期待します。

以下は、湯の里からの光景と、温泉です。温泉の写真は他のブロガー様から転載させていただきました。
DSC02842.jpgDSC02853.jpg明礬 湯の里 温泉ソムリエぐっちさん

以下は、湯の花畑の写真です。
DSC02856.jpgDSC02867.jpg

5.豊の国健康ランド
今回、5泊6日の旅行日程では、全て豊の国健康ランドさんに宿泊しました。豊の国健康ランドは、自分が小倉に住んでいたころから、別府に来る際は利用しており、付き合い的には十年以上になります。
豊の国健康ランド1DSC02838.jpg

別府は全国でも有数の温泉街であり、長期連休中は一人での宿泊をしずらいということもありますが、一番の理由は安い価格で個室に宿泊できて、なおかつ食事が美味いことです。下は一階の食堂での定食の写真。量が多い上に旨いです。
DSC02799.jpg
また、1階の食堂が終了後も、3階の居酒屋が深夜まで営業しており、そしてここもまた食事が美味いので、食事に関してはここに宿泊すれば心配いらずです。従業員の方も親切ですし、別府旅行の際は、今後もこの健康ランドにお世話になり続けると思います。

PS.
実は、今回の旅行では、熊本に一泊して、熊本城と岡城も訪問する予定でした。しかし、1/1に大分に大雪が降ってしまい結局熊本へは行けなかったので、次回は是非、熊本へ行ってきたいと思っています。

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