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英語の勉強とアニメの感想や日々気になることの日記

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SHIROBAKO 8話と今まで見た水島努監督作品

SHIROBAKO8話視聴終わりました。
冒頭

7話の欝展開からどのように進んでいくのかちょっと心配していましたが、8話では派手ではない日常的な会話の積み重ねが描かれる予想外の静かな話の進み方でした。でも、この穏やかな会話の中で絵麻ちゃんは自分を取り戻していくことになります。井川さんの、押し付けがましさが全くない自然な会話が素晴らしかったです。

”私もあるあるー、
煮詰まる時は、みんな一緒だって”
井川さん1
”そういう時はねぇ、散歩”
井川さん2


”煮詰まるっていうのは視野がこうなってるんだよ。”
井川さん3
”だから広い景色が必要なわけ”
井川さん4井川さん5

”私が初めて描いた動物、モグラだったよ”
井川さん6井川さん7

”モグラなんてわかんねっつーの…まぁキャラものだったから何とかなったけどね”
井川さん8井川さん9

”なんとか…それは井口さんが上手かったから”
”上手かったとしたら真似が上手かったんだよ。最初からオリジナルで上手く描けるわけないじゃん”
井川さん10

”昔の原画あさって、”
井川さん11

”真似して、”
井川さん12

”ダメ出しくらって、自分なりの表現できるように四苦八苦して”
井川さん13

”新人は先輩の描いたものを真似して学ぶ。まねぶって言うじゃん?”
井川さん14井川さん15井川さん16

”あ…猫のかかとってここなんだ…”
井川さん17井川さん18

”どう?描けそう?”
井川さん19井川さん20
杉江さんからゴスロリ様、そして井口さんへと受け継がれてきた秘密の散歩道で、井口さんが体験して来たことに素直聞き入る絵麻ちゃん。
あからさまな励ましや叱咤ではなくて、井口さんの体験談が実は全てのアニメーターが歩んできた道であり、自分もこれから歩まなければならない道であることに、自然に気が付いていく過程が丁寧に描かれていました。

井口さんに絵麻ちゃんの面倒を見るように頼んだのはおそらくベテランの杉江さん。
完全に余裕がなくなってしまい、杉江さんの言葉も素直に聞けなくなってしまっている絵麻ちゃんを、それでも気遣って、年齢の近い井口さんへフォローを頼むところは流石ベテランの年の功であり、器の大きさですね。
杉江さん3
GJだよ、杉江さん!

杉江さん、井口さん、絵麻ちゃんのアニメーター達だけでなく、今回は制作側の人たちの会話も、仕事の合間の和やかさを感じさせる会話がありました。
本当はどんな職業をやりたかったのかなんていう仕事の内容とかけ離れた内容の会話は、ギスギスした職場なんかじゃ出来ないんですよね。だから、本田さんとエリカ嬢の会話とかは信頼し合っている人たちの間の気の置けない明け透けな会話っぽくていい感じでした。

”どうだろうねー…、一番なりたいもの…
 ケーキ屋さん…?”
”はぁ?”
本田さん1
”これでも休みの日、作ったりしてるんだよ?”
本田さん2

”え・・・この前のブラウニー…”
本田さん3本田さん4本田さん5
”うわ…複雑…”
本田さん6

そんな中でも、タローは相変わらずのウザさだったけれども、ヤツは基本的に裏表がなく、言うことは内に籠ったイヤミの類ではない単純な下衆発言なので、心に余裕がある時はヤツの発言をスルーするどころか、結構楽しんでしまうことが出来るのかも。つくづく不思議なヤツだ。
タロー
タロ『落合さんカナン行ってブイブイ言わせるんでしょ?あそこ可愛い子多いし』
落合『変わってやろうか?』
タロ『マジっすか!?』
落合『嘘だよ、だいたい一話から当日納品なりそうなんだぞ?』
タロ『はい大変自慢頂きました。忙しい自慢、寝てない自慢』

うん、やっぱりウザイ。やっぱりヤツはとっとと隔離して欲しいですね。

最後に、高校時代の同好会メンバーが集まって、ビールを飲みながら夢を語ります。
”おいちゃん先輩、同好会メンバーで絶対アニメ作りましょうね”
”いいねえ!偉くなって貰って予算もりもりトップダウンでアニメ化決定!”
飲み会1
”写メ写メ!覚悟の記念と人間の記録っす!”
飲み会2
若い時にしか撮れない、夢が詰まったイイ記念写真!いいなー。
飲み会3

でも、今回一番危なかったのは、突然田舎から有給を取ってみゃーもりのアパートへ押しかけてきた、ハイテンションのみゃーもり姉さんの方でした。

”やっぱ東京いいねぇ。色んな人、物、景色!”
ねいちゃん1
”田舎はそじゃない?”
ねいちゃん2
”全っ然!”
ねいちゃん3
ねいちゃん...ちょっとやばい雰囲気。

ねいちゃん4ねいちゃん5
ねいちゃん。目が死んどる...。会話も酷いな。信金ってこんな感じなのだろうか。

でも、みゃーもりの田舎の同級生たちが夢を語るのを聞いて、元気をもらったようです。以下は次の日の早朝にねいちゃんが田舎に戻るシーン。

”あ…姉ちゃんさ、
 もう…いいの?大丈夫…?”
ねいちゃん6
”…まんず、がんばっぺ!”
ねいちゃん7

みゃーもり、ねいちゃんがちょっとおかしいことに最初から気が付いていたんだな。いい姉妹!


8話を見るまでは、7話の欝展開からどのように話を進めるのかが心配でしたが、特別な出来事ではなく日常の延長の中で絵麻ちゃんが壁を乗り越えるのを描くという素晴らしい内容で、面白かったのは当然ですが、それ以上に素直に感動しました。

杉江さんが年の功で自分より年齢の近い井川さんに絵麻ちゃんの面倒をみることを頼むのも良かったし、その井川さんも若い絵麻ちゃんに説教するのではなく、受け継がれてきた散歩道を歩きながら、自分の体験談を話すことで、絵麻ちゃんの壁を乗り越える手伝いをしたのも素晴らしかったですね。また、リテイクを出した瀬川さんも絵麻ちゃんのこと気にかけてくれていてるのも見ていてほっとしました。
そのほか、制作陣の心置きない雑談とか、みゃーもりの高校時代の同好会メンバーによる夢を語った飲み会とか(グチじゃ無いところが最高!)とか、みゃーもりが最初からねいちゃんの様子がおかしいことに気がついていたところとか、派手じゃないけれども細かいエピソードの積み重ねで本当に心が温まりました。なんか、本当にみんないい人たちばかりだなぁ。ちょっと羨ましいかも。(因みに、本作中唯一の異分子タローの存在って、いい人たちばかりだと話に膨らみが出ないから、化学変化を起こさせるための一種の触媒として添加されているのかもしれませんね。)

SHIROBAKOを見る前は、お仕事アニメといっても、オタクの心を引くようなアニメ業界の楽屋落ちっぽい内容なんだろうなと思ったりもしていたのですが、これは自分の予想をいい方に裏切ってくれました(まだ途中だけれども)。この8話で井川さんがアドバイスした、まず先輩の作品の真似から始めて個性を出すのはそれからというのは、サラリーマンにとっては座右の銘である”守破離”(最初は(先人の教えを)守って、次にそれを破って、最後に離れる)を実践したもので、こういうのを真面目にアニメで描いたのを自分は初めて見ました。こういう内容を説教っぽくなくドラマとして描いていて、そしてちゃんと感動させてくれるところが凄いと思います。

今回、感動するだけでなく元気ももらったので、久しぶりにBlu-rayのマラソンをすることにしました。
Blu-rayのマラソンは、化物語、まどかマギカ、宇宙戦艦ヤマト2199、ゆゆ式、ガールズ&パンツァーに続く6作目(アレ、意外と多いかも?)となりますが、途中でおかしな事にならないように頼みますよ、水島監督!!



PS.今まで見た水島努監督作品
久しぶりに、Blu-rayをマラソンすることにしましたので、その記念的意味で、今回購入を決めた水島監督の今まで見た作品を以下に並べてみたいと思います。やっぱり、水島監督は、今自分が最も好きな監督さんですね。水島監督の作品では、登場人物が突然理解不能の行動をしたりしないし、ストーリーが後半駆け足になったり破綻することもないので、安心して見ていられるのですよね。

1)撲殺天使ドクロちゃん(2005年)
撲殺天使ドクロちゃん2
オタクになりはじめのごく初期に見てショックを受けた作品。基本は、暴力&お色気&お下劣ギャグアニメなんだけれども、これら3要素のそれぞれがとにかく突き抜けていて、アニメっていうのは何でもありなんだなとこの作品によって認識しました。
OPは電波ソングの走りとも言うべきもので、ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~という謎の擬音は一度聞いたら病みつきになる中毒性があります。以下にそのOPを貼っておきます。


2)おおきく振りかぶって(2007年)/おおきく振りかぶって 夏の大会編(2010年)
おおきく振りかぶって
撲殺天使ドクロちゃんとは全く正反対の正統派青春野球アニメ。当時、このアニメは大人気で、DVDのレンタルもなかなか出来なかったことを覚えています。水島監督の守備範囲の広さを証明した快作。

3)よんでますよ、アザゼルさん。(2011年)/よんでますよ、アザゼルさん。Z(2013年)
アザゼルさん
撲殺天使ドクロちゃん系の下劣ギャグアニメ。でも、確かにお下劣なんだけれどもギャグのキレは確かで、毎回夜中に大爆笑していました。
アザゼルさんOPの「ぱんでみっく!!」は、自分の大好きな曲です。

4)BLOOD-C(2011年)
Blood-c.jpg
これが、なかなかの問題作で、自分は結構面白いと思っているのですが、この作品に対する多くのアニメファンの評価はとんでもなく低く、アマゾンのBlu-ray評価欄は炎上レベルと言っていい凄まじさでした。一番の原因は、結末を劇場版にしてしまったことで、TV版は、映画版のPVというのは酷すぎますが、どうしても中途半端な所で終わってしまった感が否めませんでしたし、さらに言えば、実はこの作品は最後の大どんでん返しネタの一発だけで1クールを勝負してしまったところがありますので、そのどんでん返しが気に入らないとなんとも内容が薄いものにみえてしまったからかもしれません。しかしこの作品は、水島監督の作品らしく物語やキャラクターに破綻はありませんし、最後のどんでん返しが気に入れば、十分ホラーの雰囲気は出ていたので、それ程非難される内容とは自分的には思えませんでした。また映画版(監督はサイコパスの塩谷直義監督)が、作画的には潤沢な予算で非常に綺麗だったけれども(なんと国際共同製作映画支援事業において、製作支援の対象作品の一つに選ばれて国から制作経費として5000万円の補助金が支払われた)、内容的に印象が薄かったのに対し、TV版は良しにつけ悪しにつけ非常にエグく印象に残るものがあったので、自分的にはTV版の方が好きなんですけれどもね。しかし、どちらにしろ、好き嫌いは個人の好みの問題でもありますから、まずは自分で見て判断することをお勧めします。(ただ、相当癖の強い作品なので、誰にでもお勧めはできないかも。(超弱気..))
OPは自分の最も好きなものの内の一つですので以下に貼っておきます。


5)Another(2012年)
Another.jpg
水島監督とP.A worksの初のタッグ。P.A worksらしい非常に美しい作画に加え水島監督が得意とするホラーの演出が光った作品。原作は綾辻行人氏による有名なホラー小説。

6)じょしらく(2012年)
じょしらく
落語ものだから基本的に会話だけで進行する会話劇なのだけれども、全く飽きを来させない演出はお見事。この頃から、自分の中では水島監督は只者じゃないという認識が出来ました。

7)ガールズ&パンツァー(2012年)
ガールズ&パンツァー
言わずと知れた2012年の大ヒット作。しかしながら、あまりに凝った作画の為に、1クールの中で総集編2回挿入及び、11話と12話(最終話)は3ヶ月遅れという前代未聞の事態を引き起こしたアニメとしても有名になってしまいました。でも、この作品におけるレジェンドは、これだけの事態を引き起こしたにもかかわらず、あまりの作画の素晴らしさに、いつもは辛辣なアニオタもそれを許してしまうという奇跡を起こしたことでしょうね。但し、今後、この奇跡は二度と起きないことを、水島監督は肝に銘じておいてくださいよ?

8)ウィッチクラフトワークス(2014年)
ウイッチクラフトワークス3
敵対する魔女のKMM団がとてもコミカルで、いかにも今時のアニメっぽく、見ていて楽しい作品でした。
OP(divine intervention)/ED(ウィッチ☆アクティビティ)も最高でした。

そのほか、未聴作品としては、有名どころとしては”侵略イカ娘”や”ケメコデラックス”などがありますが、自分としては、げんしけんと、その劇中劇である”くじ引きアンバランス”を是非見てみたいですね。
げんしけんクジビキアンバランス


また、おまけとして、ちょっとどうかなという画像も追加してみました。
興味が無い方は飛ばしちゃってください。

エロいんだけれども、ただエロいだけじゃなく凄く綺麗な画像だと思ったので、迷ったけれども追加で貼ってしまいました。
ゴスロリ様や総務の興津 由佳さん、矢野 エリカさんの色気が堪りません。
これには、申し訳ないけれども、みゃーもりや絵麻ちゃんは太刀打ちできませんね。
入浴シーン


Comment

[56]

こんばんは。

SHIROBAKO、そういやまだ見てない;
でも、絵麻ちゃんは何とか立ち戻れたみたいですね。
よかったです。

今季のアニメではSHIROBAKO優先だったんですけど、
ある作品に一気に抜かれてしまってww

では!

[57]

この中だと「BLOOD‐C」しか見てないw
このop、自分も好きでした!

[58] Re: タイトルなし

今晩は、黒竜さん、コメントありがとうごがいます!

本当に絵麻ちゃんが立ち直れてよかったです。この絵麻ちゃんの件を含めて、SHIROBAKO8話では、みんなが優しくて、見ていて元気をもらうことが出来ましたよ!

自分にとって今期のお気に入りは、このSHIROBAKOですけれども、黒竜さんも自分のお気に入りを見つけることができたのですね。やっぱり、期に1つはお気に入りを見つけたいですよね。

自分の場合は、今期で言えば、このSHIROBAKOの次は神擊のバハムートかな?

それでは。


[59] Re: タイトルなし

おぉ、きうりさんも、BLOOD-Cを見ていましたか!
この作品の評判が悪いのは、記事の方に書いた理由の他に、最終話でやりすぎちゃったように見えるのも原因の一つなのかなぁ。自分的には、あの最終話は全然問題無かったのですが。

BLOOD-CのOPは良いですよね!
ただ、この曲の歌詞は、日本語と英語とフランス語(らしい)のちゃんぽんになっていて、カラオケで歌えないのが玉に瑕なのですよね。(特に2番の歌詞は、ほぼ、オールフランス語(らしい)なので、それこそ普通の人には絶対に歌えません。何考えてんだか...)

EDは、水樹奈々さんの純潔パラドックスで、この曲も自分のお気に入りです。

それでは。


[60] 水島努監督の作品。

水島努監督(こういうのには全然詳しくないので、初めて知りましたが)
の作品で、自分が見たのは
Another
ガールズ&パンツァー
侵略イカ娘
げんしけん二代目
ぐらいですかね。

ホラーものアニメなんてほどんどみたことなかったけど
Anotherは、いい作品でした。

ガールズ&パンツァーと侵略イカ娘は
良い萌えアニメだという認識ですね。

げんしけん二代目も、いい作品ですよ。

アニメ版の初代げんしけんは見てないので
そっちはどうかわかりませんが
個人的には、まあまあよかったです。

[61] Re: 水島努監督の作品。

T×2さん、コメントありがとうございます!

いや、実は自分も、そんなにアニメの監督さんにいて知っているわけでは無いのですよ。たまたま好きなアニメを調べてみたら、水島努監督作品が多かったのを見つけて、この監督さんに注目するようになりました。水島監督の他に好きな監督さんは"レールガン"や"あの花"の長井龍雪氏や、"モノノ怪"や"ガッチャマン クラウズ"の中村健治氏などです。これらの監督さんの作品は、自分の好みに合うことが多いので、新作が出ると聞けば見るようにしています。なにしろ、最近アニメの本数が多いので(2010年に比べて2014年は倍くらいのアニメの本数があるとか、ちょっと考えられませんよね)、たまには、こんな風に見る作品を決めることもあったりします。

初代げんしけんは、水島監督とはちがう監督さんみたいです。でもT×2さんは初代を見ずに二代目げんしけんを見られておられるようなので、自分も二代目から見てみようかな。

それでは。

[62] 自分の場合。

こちらこそ、いつも返信ありがとうございます。

げんしけん二代目からアニメ見たのは
単に、原作初代は、マンガ版で読んだからなので
アニメ版は、最初から見て方が話はわかりやすいと思いますよ。
(基本、初代を知ってる前提の話ですから)

ではでは~。

[63] Re: 自分の場合。

今晩は、T×2さん。Adviceありがとうございます!

そりゃそうですよね。

どうも最近のアニメ視聴本数の多さについていけず、ついショートカットしたい気持ちが出てしまいました。

横着せずに初代から見ることにします!

それでは。

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