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英語の勉強とアニメの感想や日々気になることの日記

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SHIROBAKO6話とアニメの製作について思うこと

SHIROBAKO6話、視聴終わりました。
いやぁ、クリエイター同士がわかり合えて、制作が進み始めて本当によかった。
特に、オタクトークで話が弾み、お互い分かり合えるようになるというのは、ベタだけれども、この作品は明らかにオタク向け(なにしろ、エクソダスにイデポンだしね!)の物語なので、やっぱり素直に感動しました。
イデポン展s

みゃーもりの”あれがイデポンの意思ですよ”っていうセリフも良かったし、なにしろ笑顔が最高だったぞ、みゃーもり!
イデポン宮森s2イデポン宮森s3

最後の方で、みゃーもりが、同僚から”宮森は、アメとムチを持っていて、それは誰もが持っている力じゃない”と言われているシーンがあったけれども、サラリーマン生活が長い自分から言わせて頂ければ、これは本当のことで、みゃーもりのような雰囲気や性格を持っている人は、若いけれども人を動かす力を持っていると思います。

一方のタローの"遠藤さんと下柳さんを戦わせて憎しみの心を根絶やしにさせる気だったんだな!イデポン宮森!!"は、やっぱり相変わらず言い方がイタイけれども、今までよりはちょっとだけマシだった。ただ、何にしろお前が言うと何かムカつくので、とりあえずタローお前はちょっと黙っておけ! 
イデポン宮森s1

監督のオチも最高でした!。こりゃBパートは総集編かな?
イデポンオチ1イデポンオチ3イデポンオチ4

最後に遠藤さんが書いた爆発シーンの作画をちゃんと見せるのもよかった。(しかも無音ってところがカッコイイ!)
ケレン味たっぷりの、正に渾身の作画がお見事!
爆発1爆発2爆発3爆発4爆発5爆発6爆発7

爆発gif
おまけ:3D爆発gif

PS1.
自分もイデオンは中学生の頃見て衝撃を受けたことを覚えています。でも子供心に、ロボットを遺跡と言い張るのにかなり違和感も感じていましたっけ。ちなみにキングゲイナーは5話か6話で挫折してしまいました。自分にとって富野作品はハードルが高い...。
しかし、今期の富野監督へのリスペクトはSHIROBAKOだけじゃありません。今期のダークホース神撃のバハムートもしかり。
今期のイデポン

PS2.
なにげにハンバーガーの作画が上手で、めちゃめちゃ美味そうでした。
ハンバーガー
イデポンの富野監督と、上のハンバーガーに引っ掛けて以下の小ネタ。
ガンダムバーガー
都内某所にあるガンダムカフェが、ハンバーガー専門店にリニューアルするとのことです。
ハンバーガーのお値段は以下の通り。
・プレーンバーガー(スレッガーバーガー)  700円
・チーズバーガー(ガンダムバーガー)  780円
・トマトバーガー(シャアザクバーガー)  800円
・アボカドバーガー(量産型ザクバーガー)  800円

ネタ的にはOKだけれどもちょっと高すぎない?
ちなみに、個人的に食べたいのは量産型ザグバーガーだったりします。




(SHIROBAKOに直接関係ないけれども、追加で、実際のアニメの製作現場で起きたことについて考えていたことを書いてみました。興味のない方は飛ばしちゃってください。)

以下のことは、今年の4月に起きたことで、まだ記憶されている方も多くいるのではないでしょうか。この事件は、自分もその名前を知っているほどのアニメ工房で起きたということで驚いたと共に、本当に心が痛みました。
(この方は、”おおきく振りかぶって”も制作進行を担当されていたらしいので、SHIROBAKOを監督している水島努氏とも面識が会った人かもしれません。)

アニメ制作で過労自殺 カルテに「月600時間」 28歳男性、労災認定
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/04/18/kiji/K20140418007998030.html


しかし、月600時間勤務とは、ちょっと想像がつかないくらいの仕事時間です。月30日として600/30=20ですから1日20時間仕事をしたことになり、これでは家に帰ることもできず、月のほとんどを会社で寝泊まりし、ごくたまにだけ家へ帰ることができるという凄まじい勤務状況だったのだと思います。
自分の場合で言えば、MAXの作業時間は、最初の会社でソフトウェアの開発をしているときの400時間程度(残業100時間オーバー程度)で、その当時開発していた装置の納期が遅れに遅れたことが原因で、工場に缶詰になって数ヶ月デバッグ作業をした時のことでしたが、それども週末は家へ帰れていましたので、このアニメの進行担当の方よりは楽だったのかもしれませんね。それでも、その時の疲労度合いは凄まじく、人から聞いた話によると、その時、自分は話しながら寝てしまったこともあったらしいです(デバッグの打ち合わせ中に、突然変なことを言い始めたと思ったら寝ていたそうです。自分では全く覚えがないのですけれども)。600時間作業などという状況は、ちょっと想像がつきませんし、このような状況では正確な判断が出来なくなってしまう状況に追い込まれたとしてもおかしくないように思います。

この事件が起きたとき、Netに以前アニメの制作進行をやってた人の発言が上げられたので、以下にそれを転載してみます。

========================================
基本的には、制作進行ってADみたいなもんで、アニメの絵を描く人に営業かけて、打ち合わせやって、できたら取りにいって、次の作業に渡してを繰り返す仕事で、やってることはそれ程複雑ではない。

しかしながら、アニメ業界は残念ながら世間一般の社会とはズレた特殊で、いびつな、杜撰な業界ではあることも確かなことで、「マトモな大人」として立派な人は多々いるが世間一般の規範で言うところの「マトモな社会人」かというと いくらかズレると思う人たちも多い。(もちろん人としての道義や常識は世間と同じだけれども)

こういう人たちの橋渡しとしての制作進行は、板挟みになりやすいポジションと言える。

アニメの制作工程で、ひとつ躓くと以下のような悲惨なドミノ倒しが起こる。

監督が脚本遅らせてコンテマンがキレて
絵コンテが遅れて演出がキレて
演出チェックが遅れて作画監督がキレて
背景も仕上げも撮影も編集もキレて
デスクもキレてクライアントもキレて
上がりが悪くて視聴者もキレる

しかし、それでも制作進行はキレる相手がいない。

このような激務にかかわらず、ほとんどの会社の制作の給与は16~20万の間で、もっと低いところも多い。そして、大した昇給も望めない(出世したら上がるけれども)。辛いのは仮に600時間働いてもこの給料であること。
========================================

仕事がうまく回らなくなってきた時の連鎖状況が本当に悲惨なのですが、その激務の内容に見合わない低い給与額もかなりキツイ感じがします。(もちろん、給与額は人それぞれですが、Net上の色々な情報を総合してみると、上記の額は現実からかけ離れた額ではないように思われます。)

結局、このような状況が発生してしまう根本原因は、アニメの発注元(おそらくは広告代理店であろうけれども、大元を辿ればアニメの製作委員会)からアニメ製作会社に支払われる制作費が少ないからだと自分は思っています。(もし、発注額が高ければ、アニメ制作会社は制作進行やアニメーターの人数を増やして各人の負担を軽減できるような気がします。)
資料として、以前自分がNet上で見つけたアニメ制作のお金の流れを添付します。(しかしながら、この図が現在の状況と合致しているかどうかはわかりません。)
資金の流れ

アニメ制作会社への発注額が少ない原因は、実際のアニメ制作にかかる費用とは関係なく、予算が決められてしまっているからではないかと自分は予想しています。つまり上図で言えば、製作委員会が集めた予算から、まずTV局に支払われる放映料が差し引かれ、その残りを広告代理店とアニメ制作会社で分配するという感じです。

通常、ある仕事を受注する際は、仕事内容を記した仕様書から仕事の工程や人数、作業時間をBreak downして行き、その合計から見積書を作って、発注元と交渉して発注額を定めます。しかし、仕事の内容とは関係なく予算が決められ、この予算内で仕事をしろなどということになると、その仕事を受けるには、もう出来るだけ人件費を削ること以外には対処のしようがなくなってきます。こうなると、もう悲惨ですね。

実は、自分は以前の会社で、業界が違っても、これと似たような状況下で仕事を行っていて、何となく給料が低い理由を想像がつくのですよね。例えば、以前の会社では、新規の装置の制御ソフト開発を受注しても、その受注価格は仕事量を反映したものとはとても思えない低価格での受注でしたし(何故ならば、先に装置の市場価格が存在し、そこから各工程の制作額が決められてしまうため)、ソフトの改造などはもっと悲惨で、あるときなどは、どこの誰が作ったともわからない他社製装置の改造を依頼され、1週間以上かけてプログラムの解析及び改造を行い、その装置が使われていない時にゲリラ的にソフトの変更を1日で深夜までかけて行い、その受注額が驚くなかれ2万円でした...(営業から、その受注額を聞いたときには本当に驚愕しました。これじゃ、コンビニで1週間バイトしたほうが高額じゃないか、ボケ!)。こんな会社なので、当然給料は安く、社員全員が、いくら働いても残業代無しでした。もちろん、全てがこんな受注では会社の経営が回るわけないので、どこかの受注で元を取らなければならないのですが、こういう会社では、材料費など実費がかかる部分を除いた部分をとことん削ろうとするので当然人件費が安くなってしまうのです。

ただ、こういうのはその会社だけが悪いのではなく、その会社が取引を行っている業界の仕組みというか慣行全体ががそうなっていると言ったほうがよいので、その会社や個人だけが、そういう状況から抜け出そうと思ってもそれができないのですよね。ワーキング・プアっていうのには結構簡単になってしまうのだなぁとその当時は思っていたものです。結局、自分の場合は、耐え切れずに別業種へ転職せざろうえませんでした。

上述のように、アニメの制作会社をとりまく状況的に、制作費を交渉して引き上げることが難しいのだとしたら、それ以外の方策は、アニメ制作費以外の金のかかる部分を削って、その削った分をアニメ制作に上乗せするしかないような気がします。
その具体的方法として、単なる思いつきレベルで考えて見た場合、例えば深夜アニメに関して言えば、TV放映を止めて、その代わりにネット配信だけにしてしまって、カットしたTV放映料をアニメ製作費にまわすということは出来ないのでしょうか。

深夜アニメは、なにしろ視聴者が限りなく絞られる深夜帯に放映される番組ですから、偶然チャンネルを合わせてしまった人がその番組を見ることによって視聴者の数が増えていくなどということは、まず考えられません。それどころか、自分を含め殆どの人が録画視聴を行っているので、そもそも、リアルタイムで見る人なんて殆どいないというのが現実です。リアルタイムの代わりに録画視聴がほとんどという場合では、番組にどれだけCMを入れても録画再生時にスキップされてしまって殆どCMは意味を成さず、収益面からみた深夜アニメのTV放映というものは、円盤を売り上げるためのPVのような意味しかないとさえ思えてしまいます。

事実、深夜アニメの収益は、ほとんどが円盤の売上と言われていますから、円盤を売るためには、わざわざTV放映しなくてもネット配信で良いような気がするのですよね。ネット配信というと、違法ダウンロードの話が必ず出ますが、TV放映しても、そもそも殆どの人が録画をしていますし、法律的なことを脇に置いておくとすれば、ネットからのダウンロードとTV放送の録画の違いが、自分には今ひとつわからないのですよね。(TV放映はCMが入っているのがネット配信との違いなどとよく言われますが、先程も述べたように深夜アニメに限っては、ほとんどの人が録画しているのでCMは無意味と思います。)

もし、TV放映を止めて、ネット配信だけにすれば、少なくともTV放映料を払うよりは安く上がるような気がします(実はちゃんと調べたわけではないので正確にはわからないのですけれども)。そこで、浮いた金額によって、アニメの制作費を増額させることは出来ないものでしょうか。

(以下は、netで見つけたTV放映料の例。
 •全国ネットワークでプライムタイム、または土日午前中の放送枠
 ◦月額8500万円(1回2125万円)
 •準全国のTXNネットワークでプライムタイム、
または土日午前中の放送枠
 ◦月額3250万円(1話812.5万円)
 •関東キー局単独深夜枠
 ◦月額1350万円(1話337.5万円)
 •準キー局(YTV、MBS、朝日放送など)単独深夜枠 
 ◦月額200万円(1話50万円)
 •首都圏U局の深夜放映枠
 ◦月額150万円(1話37.5万円)
 •北海道、福岡の深夜放映枠
 ◦月額125万円(1話32.25万円)
 •北海道、福岡以外の地方局の深夜放映枠
 ◦月額75万円(1話18.75万円)

思ったよりも、地方の放映料は安いなぁ。首都圏のU局深夜放送枠で月額150万円は高くないかも。
ネット配信が上記の放映料より安ければ、TV放送を止めてネット配信へ切り替えるメリットがあることになりますが、キー局以外は思ったより安いので、キー局を使わない場合では、あまりメリットがないかもしれません。)

上図では、スポンサー(主に製作委員会)が用意した5000万円の内の3200万円がキー局を含むTV局へ支払われていることになっているのですけれども実際はどうなのでしょうね。もしそうならば、ネット配信のみにすることはやはり効果があるように見えます。しかし、実際には、深夜アニメはネット配信に移行することなく継続されているので、それ程ネット配信にするメリットはないのかもしれませんね。う~ん、解らん...

何とか実際にアニメを制作している人に資金が回るようにしたいと切に思っているのですが、本当にどうしたらよいのでしょうね。
(ちなみに、みんなが円盤を買うようになれば、製作委員会が集める出資額も増えてアニメ制作会社へ回る制作費も増額すると思いますが、人に物を買わすことを強制できるはずはありませんから、こればかりは、論じても仕方がないことですよね。)

何はともあれ、みゃーもり、体だけは気をつけて!

Comment

[46] SHIROBAKO

こんにちは^^

SHIROBAKO、面白いですよね♪
まだメインキャラがメインになってないので、
心配ではありますけどw

絵麻ちゃん、今回もほとんど登場してない;
大丈夫なのかな?

でわ

[47]

今晩は、真竜さん、コメントありがとうございます!

SHIROBAKOは本当に面白いですよね!SHIROBAKOを見ていると明日も頑張ろうっていう気持ちになります(実際のアニメの制作進行はもっと大変だと知っているのですけれども)。

絵麻ちゃんは、まじめでいい子なので自分も応援していますよ!
ただ、5話でみゃーもりと一緒にオムライスを食べるシーンで出てきた絵麻ちゃんの4畳半1間の部屋は、自分が学生時代に1月18,000円で借りていた部屋と完全に同じで、つまり風呂なし共同便所という、若くてかわいい女の子が一人で住んでちゃいけない場所なので、彼女には、早く引越しをさせてあげたいですね。

[48] 初コメント、失礼します。

こんにちは。
ちょくちょくブログにお邪魔させていただいている者です。

前回の記事からSHIROBAKOのことを知って、気になって視聴しはじめました。aiuto!さんの文章に凄く説得力があるので、それで興味をもちました。

案の定、面白かったです!
今後もアニメを視聴する上で、参考にさせていただきます。

それでは。

[49]

初めまして、藤田いよさん、コメントありがとうございます!

こちらこそ、いよさんのWeb漫画読ませて頂いていますよ!これからも続きを期待しています!
自分は、音楽や絵画に全く才能がないことを自覚していますので、いよさんみたいに絵を書ける人は羨ましいです。

SHIROBAKOは面白いですよね!でも、7話は今までと違ってかなり重めの内容で、絵のスキルの話でしたね。スキルは個人の能力に直結するもので一朝一夕に上達するものじゃありませんから、どういう風に話をまとめるのか気になります。7話に関しては、絵を書けるいよさんは、自分とは違った視点でご覧になられているかもしれませんね。

自分の駄文を参考にすると言って頂いてすごく嬉しいですけれども緊張してしまう気がする方が大きいかも?
こんなふうに思う人もいるのだな程度に軽く読み飛ばして頂いた方が気が楽だったりします(汗;)

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