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英語の勉強とアニメの感想や日々気になることの日記

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true tears聖地巡礼(風)と城端むぎや祭

true tearsは、2008年に放映されたP.A works制作のアニメです。もうかなり昔のアニメになってしまいましたが、非常に鮮烈な印象を残したアニメで、自分の中では、花咲くいろは、TARI TARIと並ぶP.A works青春三部作の1つとして、今も折に触れては見返すアニメの1つとなっています。
今回、うまく休みも取れましたので、9/13(土),9/14(日)の2日間。城端のむぎや祭の見物を兼ねて、true tearsの聖地巡礼に行ってきました。
            DSC01633.jpg

聖地巡礼の場所に関しては、怠惰なことでありますが、色々な先達の方々の聖地巡礼レポートを参考にさせて頂きました。その中で2日の行程の中でいけそうな場所をピックアップしてスケジュールを立てたので、巡礼先はかなり限定的になってしましました。(聖地巡礼風としたのはそのためです。)まぁ、今回行けなかった場所は次回に行けば良いので、気を取り直して、まずはtrue teras聖地巡礼での最初のエリア、富山県高岡から。

1.true tears聖地巡礼(高岡エリア)
富山県高岡エリアでは、高岡古城公園内の噴水とあいちゃんの今川焼き屋のモデルになったHACHI-HACHIというたこ焼き屋さんがあります。
どちらも、印象的なシーンで使われ、聖地巡礼では是非訪れてみたい場所です。以下は場所のマップです。
高岡地図2

さて、それでは高岡目指して出発です。名古屋からおそらく4時間以上かかる長い道のりです。

1)高岡古城公園内噴水
高速の高岡インターを降りて、下道を車で15分程走ると、高岡古城公園へ到着します。高岡城は日本100名城に選ばれる名城ですが、現在は史跡というより、憩いの場として多くの人が訪れる公園となっており、当日も駐車場が満杯で車の駐車にすごく時間がかかってしまいました。
DSC01405.jpg

さて、駐車場に車を停めると、古城公園内で聖地の探索開始です。高岡古城公園内には、アニメ内で使われた場所が色々あるようですが、場所がかなりはっきり分かり印象的使われたのは、鳥の銅像が置かれている噴水です。まずは、この噴水を探したのですが、この公園がとにかく広くて、なかなかこの噴水を見つけることが出来ません。最後は、地元の方と思われる人に、この鳥の噴水の写真を見せて場所を尋ねて、やっとこの噴水にたどり着きました。やれやれ。この古城公園内は、色々な創作作品が野外展示されているので、地元の人でもわかりにくいかもしれませんね。
DSC01398.jpgDSC01402.jpg
本編中の場面。間違いなくここだ。
噴水1噴水2

自分は、100名城巡りにも参加しているので、もう少し長く高岡城址に留まりたい気持ちはあったのですが、実は100名城スタンプ帳を忘れてくるという痛恨のミスをしでかしたので、今回はすぐ次の聖地へ移動しました。(スタンプ帳を忘れたことに高速に乗った後に気づいた時は、思いっきり凹むと共に、本気でスタンプ帳を取りに引き返そうかと思いました。この気持ちは100名城廻りを行っている人には解るはず。まぁ普通忘れないか。)

2)たこ焼き屋HACHI-HACHI
高岡古城公園の北から5,6分歩いた場所に、あいちゃんの今川焼き屋のモデルになった、たこ焼き屋さんのHACHI-HACHIはあります。
外観は、見事にアニメに出てくる、あいちゃんの店そのものです。
DSC01430.jpgあいちゃんの店

店の中に入ってみると、壁いっぱいにtrue tears関連の写真が飾られてあり、"おー"と声が出るくらいの壮観です。実は、来店する前からこのことは知っていましたが、やはり実際に見てみると感慨はひとしおです。幸いなことに、店内にはお客さんがいなかったので、店の人に写真撮影の許可をもらって撮影を行いました。以下はその写真です。
DSC01421.jpgDSC01416.jpgDSC01422.jpgDSC01429.jpg

写真撮影が終わる頃には、注文したたこ焼きもできたので、お礼を言ってお店を出ました。
放映から8年経っても、true tearsのgoodsを展示し続けてもらえるのは、ファンとして本当に嬉しいですね。自分は、今後も高岡に寄る度に、この店を訪れることでしょう。ひとつ心残りは、お店の人と殆ど話が出来なかったことで、今度訪れる際は、true tearsについてちょっと話をしてみたいと思っています。
下は、HACHI-HACHIのたこ焼き8つ入り。外はカリカリ中はふわふわで美味しかったです。
DSC01432.jpg

さて、その日は湯涌温泉でホテルに宿泊を予約していたので、check-inに遅れないように高岡を後にしました。

2.true tears聖地巡礼(城端エリア)
富山県南砺市城端町は、true tears聖地巡礼の中心地とも言える場所で、北陸が誇るアニメ工房の雄であるP.A works本社が構える町でもあります。
今回宿泊した金沢湯涌温泉は、城端と直線距離にすると十数キロしか離れていないのですが、直線で城端へ向かう道が存在せず、倍くらいの距離大回りしていく他はありませんでした。
さて、城端へ到着した後、早速聖地巡礼を開始しようと思っていたのですが、元々今回の巡礼は、むぎや際を見ることも兼ねていたので当たり前のことなのですが、城端の町はむぎや祭で騒然としており、ちょっとこれは、ゆっくりと聖地巡礼をする雰囲気ではないことに到着早々気づきました。まいったなぁ。

しかし、ここは気を取り直して、まず以下の2箇所の地を巡ってみました。
1)「善徳寺前」交差点
DSC01670.jpg善徳寺交差点
善徳寺前には、ステージが組まれ、そこで、むぎや踊りが披露されていました。

2)善徳寺会館
DSC01664.jpg善徳寺会館
善徳寺会館の前に、夜店の屋台が組まれていました。もう、全然善徳寺会館が見えない...
この時点で、聖地巡礼は次回に回して、祭りを楽しもうという気持ちになっていました。伝統のお祭りで、町中が活気づいているのに、それを楽しまない手はありませんからね。

以降は、むぎや祭と、祭りによって活気あふれる城端の風景です。

3.むぎや祭と城端の町
1)P.A works本社
まずはP.A works本社の紹介からです。なにしろ、自分にとっての城端の町は、"P.A worksがある町"なのですから。今後も地方色豊かなアニメを製作し続けて欲しいと思っています。
DSC01627.jpg
さて、実は、現時点で、現在放映中のグラスリップの自分の視聴は5話目で止まってしまっています。これは、別にグラスリップが面白くないとかいう理由ではなくて、単に仕事が忙しくて見る暇がないだけです。確かに、想像していた物語と違うのは確かなのですが...(true tearsを作った監督さんとのことでしたので、true tears風の話を期待していたのだけれども、あの話は脚本の岡田麿里さんの色が強かったのかもしれませんね?)。これを書いている時点で、既にグラスリップは最終回を迎えている訳ですが、あのタイムリープのような設定が最後に大技を仕掛けているかもしれないことに期待します。自分の中では、タイムリープものにハズレ無しなので。
因みに、来季のP.A worksの新作で水島努監督による"SIROBAKO"は、非常に期待しています。なにしろ、あの強烈な"撲殺天使ドクロちゃん"から爽やか青春ものの"おおきく振りかぶって"まで幅広い作品を手がけて、しかも外さないという、現在自分の最も好きな監督さんの新作が、あのP.A worksから出るのですから、これは本当に楽しみです。

2)じょうはな座
P.A worksの正面にある、城端地区の伝統芸能を紹介する多目的ホールです。毎月第2・4土曜日には、庵唄とむぎや節の定期公演も開催されているとのことです。
DSC01629.jpg
中へ入ってみると、true terasのキャラによる城端の観光PRとむぎや祭りのポスター展示がありました。
DSC01631.jpg
さらに、true tearsの主要キャラ4人の特別住民票の展示もありました。実は、このじょうはな座では、申請すると展示されている特別住民票を発行してくれます。
DSC01632.jpg
発送等のサービスは行っておらずここだけで入手できるものとのことなので、とりあえず4人全員分の特別住民票をGet!ちなみに、1枚の発行にかかる金額は300円です。
まぁ、自宅に飾ることはないかもしれませんが、true tearsを末永く愛してもらうためのお布施のようなものと考えれば、全然安いものです。
DSC01842.jpg

むぎや祭期間中、じょうはな座内では、有料になりますが、むぎや踊りの競演会が行われます。また、野外ではじょうはな座の前で、一般参加者に対するむぎや踊りの講習会が行なわれていました。
DSC01656.jpg

3)越中動画本舗
ご存知P.A worksの公式Goods販売所。じょうはな座の横の通路で開店しているのを見つけました。
DSC01644.jpgDSC01645.jpg

こういう販売所をみてしまうと、何かを購入したくなってしまうのはオタの習性なのでしょうか。true tearsの設定画集はともかくむぎや祭のTシャツまで購入してしまいました。う~ん、買ったはいいけれどこのTシャツ自分は本当に着るのだろうか...。まぁ、今後も城端の町へは訪問させてもらうつもりですので、その際は着ていくことにしよう(例え、全然似合わないにしても!)。
DSC01833.jpg

さて、この越中動画本舗の前は、同じ匂いのする方々で賑わっていましたが、一番注目が高かったのは、販売所の左前で、縦に二つ並べて置いてあったガチャではないでしょうか。このガチャは、基本的にはtrue tearsの3人のヒロインのペンダントを販売するものなのですが、みんなの目当てはもちろんそれではなく、この中に数個(?)入っているとされる当たりを引くことで、運良くあたりを引くと、越中動画本舗のロゴが入ったTシャツが当たるのです。越中動画本舗のロゴはカッコイイので、これは、欲しい!(もちろん非売品とのこと。非売品でなくても、販売していたら絶対に買っていたと思います)。自分は、おみくじ感覚で1回しかやりませんでしたが、中には5回連続で挑戦する勇者(1回400円×5回で2,000円!)もいました。さすが、オタの方々のお金の使いっぷりには惚れ惚れしましたね。まぁ、自分も、物販に7,000円以上使いましたし、好きなものにお金を注ぎ込むのは、世間の景気なんかは全然関係ありません!(越中動画本舗のロゴが入った紙袋も欲しかったというのも、散財した理由の一つ。オタの人ならわかってくれるはず)。下は、ガチャで買ったペンダント。自分にとっての真ヒロインである比呂美でラッキー!。
DSC01840.jpg

おまけで、じょうはな座の前に集まった痛車(強者)達の写真。
一際目を引いたのは、乃絵デザインの痛車。自分は、始めてtrue tearsをモチーフにした痛車を見ました。ナンバーを見るとかなり遠方から来られているようでしたが、これ程のtrue teras好きなら、やはり今日この場所に来たいですよね。
DSC01639.jpgDSC01649.jpg

4)城端むぎや祭
毎年9月中旬に2日間にわたり、城端市街地にて行われるお祭りで、1951年(昭和26年)が開始の年なので、実は比較的新しいお祭です(もちろん、むぎや踊りそのものは、昔から伝わる伝統的な踊りです)。
むぎや祭りの間、各町内ごとの競演会場で、各町を代表する踊りのGrが巡回しながら、練習を重ねた踊りを披露することになります。下は、町並みの中にある会場で披露されるむぎや踊り。
DSC01713.jpg
また、じょうはな座、善徳寺前の競演会場では特別出演団体として五箇山地方の保存会が招かれ、麦屋節やこきりこ節などの五箇山民謡が披露されます。
下は、善徳寺前の競演会場で披露される踊り。
DSC01684.jpg

また2000年(平成12年)からは、「じゃんとこいむぎや」といわれる麦屋節などの民謡をベースとしたアレンジ曲で踊るイベントが1日目に行われるらしいのですが、今回、自分は2日目に城端を訪問したので、これを見ることは出来ませんでした。
以下は、祭りの最中の城端の町並み。目抜き通りは車の進入が禁止され、道の両側には屋台がずらり。そして、至るところで和服を着ている踊りの参加者が目に付きました。
DSC01705.jpg

さて、昼頃に城端に到着して、聖地巡礼やオタ物販の購入、そして屋台飯を購入しながら各競演場で行われる踊りを見物してきましたが、いよいよ日も暮れてきたので、最後の競演会場になる城端駅へ移動します。
下は、ぼんぼりの火に導かれる夕暮れの街道と、夕闇に沈む城端駅。
DSC01728.jpgDSC01730.jpg

城端駅の前には、競演会場が用意され、そこで踊りが披露されていました。競演会場では、年齢/性別ごとに別れて順番に踊りが披露されます。以下は、城端駅前で披露された、むぎや踊り。
DSC01737.jpgDSC01755.jpgDSC01772.jpg

この城端駅まで披露される踊りが終わると、むぎや踊りのパレードが始まりました。パレードの為に整列した姿は圧巻です。
DSC01789.jpgDSC01791.jpgDSC01810.jpg

このパレードが終わると、一般人も参加する総踊りが始まりました。
DSC01817.jpg

夜が更けてもまだ城端の町は祭りで賑わっていましたが、名古屋へも帰らなければならないので、総踊りが始まった時点で、城端を後に帰途へ就きました。

聖地巡礼は、ちょっと中途半端に終わってしましましたが、むぎや祭も見れたので、非常に楽しい旅行になりました。次回に城端を訪れる際は、今度はじっくりと聖地巡礼を行いたいと思っています。
true terasの聖地巡礼箇所は色々ありますが、次回は、城端地区以外にも、是非、海沿いの聖地も巡ってみたいですね。

以下は、以前もUPしたことのあるtrue tears OP/リフレクティアです。
この動画後半の編集は実にうまく感動的にまとめているので、本当に感心してしまいます。


この最後のシーンに描かれる海岸線には是非行ってみたいですね。

PS1.城端駅構内にある旧観光案内所
以前は、閉じられた扉の前にもtrue tearsのポスターも貼られていたらしいのですが、今は下記のような小さな展示があるだけです(ちょっとさみしい...)。
DSC01733.jpgDSC01731.jpg

しかし、どうも、この閉じられた扉の向こうに、true tears関連の展示は残されており(true tears関連以外の展示品は、城端駅対面の新たな観光案内所に移されたらしい)、駅の職員さんに頼むと、どうも扉の奥に保管されているtrue tearsの展示品を見せてくれるらしい?(この情報は完全に未確認です)。次回、城端駅を訪問する際は、チャレンジしてみるつもりです。

PS2.恋旅~True Tours Nanto
むぎや祭りで、市街を散策しているとき、以下の写真のようなコーナーを見つけました。
DSC01671-2.jpg

実は、城端の町のいたるところに、恋旅のポスターを見かけたのですが、どういう企画なのかよくわかっていませんでした。でも、中に入って、このコーナーの中で対応していた係りの人から詳しい説明を聞いて、やっとこの企画の内容を理解することが出来ました。

係りの方の説明によると、恋旅は、観光客誘致のために、南砺市の利賀・福野、井波・平・上平、福光・井口・城端の各地区を舞台としたアニメを南砺市がP.A worksへ委託して作ったアニメであり、現在、各話約5分で、3編×各前後編2話の計6話制作されているとのことです。副題は"True Tours NANTO"で、これはtrue tearsをもじったものですね。
観光客誘致のために作られたアニメなので、作品は市内に訪れないと見られない仕組みになっているとのことなので、視聴目的での観光客の誘致を考えているようです(2013年7月10日からは「なんとの日」を記念し、同年7月31日まで「晴喜と葵編」前編がスマホアプリで日本全国で視聴可能となっているらしい)。

視聴は各話、舞台となった地区内でのみ視聴できて、AndroidおよびiOS端末用のアプリケーションを利用した視聴を行うとのこと(その他、市内12箇所でのエリア放送でも視聴が可能らしい)。このスマホのアプリは、どうやら"花いろ旅歩き"を制作したソフト会社が制作したものらしく、ARポイントで観光案内を聴いたり、アニメのキャラクターを使った写真撮影は、完全に"花いろ旅歩き"と同じでした。下は、恋旅のパンフレットから。
恋旅1恋旅2

これは、本当に面白そうですね。こういう、地元を盛り上げる企画を、自分は大好きですので、これにはぜひ参加をしてみたいですね(特に聖地巡礼が好きな人は、興味を持つ人が多いのではないでしょうか)。でも、その前に、自分のiPhone4をiPhone6へバージョンアップをしないと、アプリが動かないのは、まず間違いないと思いますけれどね。

この説明をしてくれた方は、城端の町とtrue tearsが好きで、なんと名古屋からボランティアで参加しているとのことです。妙なゴリ押し無しで、こういうボランティアの方が支える企画は本物ですね。それも、城端という土地の魅力を、P.A worksという地方色があることを大事にする会社がうまく引き出したことが大きいと思います。
こういう企画は、あまり派手に展開せずに、地道に全国のいろいろな場所で展開して行ってもらうと嬉しいですね。

更におまけ。下は恋旅コーナーで貰った富山の地方紹介誌。
ゆるゆりの聖地が富山とは知りませんでした。
DSC01837.jpg


Comment

[18] おはようございます。

聖地巡礼いいですねー^^
北陸は金沢しか行ったことなかったので、一度富山にも行ってみたくなりました。写真も多く載せていただいてあるので、雰囲気がよく分かって楽しめました。ありがとうございます!
truetearsは見たことありませんが、リフレクティア良い曲ですね^^

[19]

へーまさん、コメントありがとうございます!
実は、自分もあまり富山へ行ったことがなかったのですが、今回、巡礼によって富山県内のいろいろな場所をみることが出来てよかったです。true terasの残りの巡礼地も見たいし、恋旅の企画にも参加したいので、これからも富山へは足を運び続けたいなぁと思っています(でも遠いんですよね...)
true tearsはちょっと重めの話ですけれど良い作品ですよ。リフレクティアは、本当にいい曲ですよね。

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