Aiuto!の穴

≫2017年05月02日

ARW(アンダーソン、ラビン&ウェイクマン)ライブレポート(及びその他)

世間はGWのまっただ中かもしれませんが、自分は今までと変わらず先週の土曜日から据付工事と定期点検で働いている毎日です。まぁ、今年は今までより多く休めて、今日と明後日が休みですから、大分楽になりました。そんな訳で休みが取れた本日は、なんとか記事を1本Upしてみたいと思います。

ARW(Anderson, Rabin & Wakeman:アンダーソン、ラビン&ウェイクマン)が来日したので、2017/4/24(月)に、名古屋・日本特殊陶業市民会館ビレッジホールへコンサートを見に行ってきました。
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ARWと言っても、恐らく殆どの人が知らないと思います。実は、ARWはYesというロックバンドの一種の派生ユニットのようなもので、Yesと全く別グループという訳ではないのです。それどころか、本家のYesでは、ベースのクリス・スクワイアが逝去してしまった後のYesのオリジナルメンバーと言えば、ギターのスティーブ・ハウとドラムのアラン・ホワイトだけなのに対し、分家筋と言えるARWの方が、ボーカルのジョン・アンダーソン、キーボードのリック・ウェイクマン、そしてギターのトレバー・ラビンとオリジナルメンバーの人数では、本家のYesを超えてしまっているくらいです。

それにも関らず、ARWの方を本家よりYesらしいとかあまり思いたくないのは、ボーカルのジョン・アンダーソンと、キーボードのリック・ウェイクマンが、中々困った人たちで、何か気に入らないことが起こると直ぐに、バンドを飛び出しては復帰することをを繰り返してきたからです。

リック・ウェイクマンに関しては何と4回もバンドを飛び出しては戻るを繰り返し(もう、いい加減にせいという感じ)、ジョン・アンダーソンは流石にそれより回数は少ないですが、一応バンドの顔でリーダーでもあったのにも関わらずバンドを飛び出すと言うのは普通有り得ないですし、良く言えばポジティブと言えるかもしれないけれども基本的に我田引水で自分本位な思考方法と行いが、周囲の人たちを振りまわし続けたのが災いし、現在は、本家YesメンバーからYesへの出禁宣告を受けているというのは尤もなことだなと思ってしまうほどです。

でも、またアンダーソンが性懲りもなく本家Yesとの合体を目論んでいるのだろうなぁと思うのは、来日直前にARWをYES featuring Anderson, Rabin, Wakeman(イエス・フューチャリング・アンダーソン・ラビン・ウェイクマン)に変えたからなのですが(実は現在はARWでは無くこちらが本当のGr名)、そんなことをしても、20年以上昔に2つに分裂していたYesを無理やりに合体させた時のように、あっという間に崩壊してしまうのは目に見えているので、もう本家Yesにちょっかいを出すのを止めて、今のメンバーで新アルバムを出すなど前向きに考えて欲しい所です。ギターのトレバー・ラビンもキーボードのリック・ウェイクマンも素晴らしい技量と才能の持ち主であることは間違いないのですから。

以下は、ARW(YES featuring Anderson, Rabin, Wakemanは長すぎるので、記事の中では元のGr名のARWへ統一します)のコンサートレポートです。

開演前の6:00頃に日本特殊陶業市民会館前に到着。
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既に、会場の前にはコンサートを観に来たと思われる方々が集まっていましたが、自分とほぼ同じかそれ以上と思われる年代の方々ばかりでした。本家Yesの時よりも若干女性層が多かったような気がしましたが、それもジョン・アンダーソン人気ということなのかもしれません。若かった頃のジョン・アンダーソンは、優男の吟遊詩人そのものという感じでしたからね。

会場に入ってみると、以下のポスターが貼ってありました。まだ、YES featuring Anderson, Rabin, Wakemaではなく、ARWのままでしたが。でも、このツアーの名称は、An Evening of YES Music and more JAPAN TOURで、既にしっかり"YES"の名前が入っています。
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驚くことにこの会場では、携帯、スマフォによる演奏中の撮影はフラッシュを焚かなければ自由とのことでした。コンサート中の撮影O.Kというのは海外公演では時々聞くことはありましたが、自分は初めての経験でした。下は会場の入り口から音響機器の向こうにステージを見たところ。
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自分の席は1階の右側の後方から4列目くらいで、自分の後ろにはもう誰も座っていない状態でした。つまり実質最後方で、これならば、あまり気兼ねなく腕を上げて写真を撮れる感じです。客席の埋まり具合は、満席ではありませんでしたが、本家Yesより若干多いくらいでしたでしょうか。本家Yes以上に集客出来るのも、ひとえにジョン・アンダーソン人気の賜なのでしょう。

7:00頃に開演のアナウンスがあった後、少し経つと最初にドラムとベースの2人が登場。次に、ラビン、そしてリック・ウェイクマンが例のマントを羽織ってと登場。ウェイクマンがそのマントを両手で大きく広げると会場は大いに盛り上がりました。ウェイクマンはオールドファンのくすぐり方をよく分かってる。中々やるな。

そして最後にジョン・アンダーソンが体をゆらゆら揺らしながら軽妙な感じで登場し、会場が更に盛り上がりました。ラビンとウェイクマンという2人のガタイのデカい男に挟まれながらも、抜群の存在感を示すのはやはり流石といった所です。

コンサート中、何枚か写真を撮りましたがイマイチだったので、以下の写真をネット上から拝借致しました。
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ラビンもウェイクマンも安定した演奏で、アンダーソンのボーカルもしっかりとした声量で歌い上げていて、声が出ないのでは無いかという自分の心配は杞憂に終わりました。今回のツアーに参加したドラムのLouis Morino IIIやベースのIain Hornalも、そつなくリズムパートをこなしてフロントの3人をサポートしていました。ただ、実はベースに関しては、全米ツアーで、クリス・スクワイアのゴリゴリベースをかなりの精度で再現していたと言われるLee Pomeroyが来日ツアーに参加しなかったため、"Long Distance Runaround"と"The Fish"という欧米ツアー時で演奏されていた2曲が、来日ツアーのSetlistから落ちてしまったのは残念でした。でも、スキンヘッドでトニー・レビンのようなような風貌をしたドラムのLouis Morino IIIが"And You and I"で、おどけた仕草でウィンドチャイムを叩いていたのが楽しくて、意外な存在感を見せてくれていました。

今回の名古屋でのSetListは以下の通り。

01.Cinema(Yes)「90125」1983年
02.Perpetual Change(Yes)「The YES Album」1971年
03.Hold On(Yes)「90125」1983年
04.I've Seen All Good People(Yes)「The YES Album」1971年
05.And You and I(Yes)「Close To The Edge」1972年
06.Rhythm of Love(Yes)「Big Generator」1987年
07.Heart of the Sunrise(Yes)「Fragile」1971年
08.Changes(Yes)「90125」1983年
09.Awaken(Yes)「Going For The One」1977年
10.Owner of a Lonely Heart(Yes)「90125」1983年

Encore:
11.Roundabout(Yes cover)「Fragile」1971年

東京でのコンサートでは、4と5の間でドラムソロ及び"Lift Me Up"も演奏されたり、ABWHのThe meetingも演奏されたらしい。このSetListは広島公演と同じで、どうやら小会場では簡略のSetListで演奏されたようです。舐められたな、名古屋!!てか、ABWHのThe meetingが演奏されなければ、このツアーのタイトル"An Evening of YES Music and more "のmoreの部分が無くなっちゃうじゃん...
(実は、上記Listが正しいかどうか確信が持てていません。間違っていたらごめんなさい...)

まぁ、それはともかく、演奏そのものは中々のもので、「Close To The Edge」からの名曲"And You and I"ではスティーブ・ハウとは違うラビン独自のアレンジで聴かせてくれましたし、特筆すべきは、ライブ演奏による"Awaken"の素晴らしさで、これまで、自分はあまり「Going For The One」というアルバムを良いとは思っていませんでしたが、ジョン・アンダーソンが謳い上げる"Awaken"は美しく感動的で、驚くと共に、改めてジョン・アンダーソンのボーカルの魅力を実感してしまいました。
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そして、Lastの曲の"Owner of a Lonely Heart"では、リック・ウェイクマンが肩からショルダーキーボードを提げて観客席まで降りてくるパフォーマンスを披露して、会場は大盛り上がりになりました。下は、その時に撮った写真です。
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遠くで、スポットライトを浴びているのがリック・ウェイクマンなのですが、この写真ではまるで解りませんね。

最後のアンコール曲は、もちろん定番の"Roundabout"で、会場のオールスタンディングと手拍子を受けながら演奏を終え、今回のARWの公演は終了しました。

さて、今回のARWの公演は、Net上では昨年の本家Yesの公演より評判は良いようです。読ませて頂いた他者様Blogでは、2つのYesの合体を望んでいる意見が殆どのように見えました。でも、それをやってしまうと、また1つのGrの中にギターが2人、キーボーディストが2人になってしまい、Grの取り纏め役だったクリス・スクワイヤも故人となっていない現状では、20年前に無理矢理合体した"Union"YesのようにGrが再度崩壊してしまうのは間違いないように見えます。はっきり言って、もうそういうのは見たくありません。

本家Yesは、ベースのクリス・スクワイヤが故人となってしまった後では、オリジナルメンバーも少なくなりARWよりも地味に見えてしまいますが、ギターのスティーブ・ハウとキーボードのジェフ・ダウンズの組み合わせからは、まだまだ面白い音楽が生まれてきそうですし、ARWの3人は、新旧Yesの静と動を併せ持った魅力的な新しい音楽を生み出す力を未だに持っていることは間違い無いと思います。

昨年来から、プログレ界では訃報が相次いで、King Crimson/Asiaのジョン・ウェットン、EL&Pのキース・エマーソン、グレッグ・レイク、そしてYesのクリス・スクワイアが還らぬ人となりました。そんな中で、Yesは残っているメンバーで作品を発表しツアーを行うことが出来る数少ないプログレGrになってしまいました、ですから今やYesはプログレ好きの人たちの期待を一身に背負っているGrと言えるのかもしれません。

ですので、ジョン・アンダーソンには、くれぐれも自重してもらって、お互い別々に切磋琢磨しながら末永く輝き続けて欲しいと自分は思っています。オリジナルメンバーの中で一番若いギターのラビンで62歳、バンドの顔であったヴォーカルのアンダーソンに至っては70歳を超えていて、普通の人ならば昔の思い出の中に浸っているだけの年齢なのかもしれませんが、天部の才能を与えられた彼らには、もう一花咲かせてくれることを個人的には願って止みません。

最後に、一応、自分が撮った中でも比較的マシな写真もUpしておきます。
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・上記記事に関連したYes関連のアルバムを載せてみたいと思います。
1) Anderson Bruford Wakeman & Howe(アンダーソン,ブラッフォード,ウェイクマン&ハウ)
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90125 Yesが「ビッグ・ジェネレイター」を発表した後、その音楽性に違いを感じて(というよりラビンが主導するバンドに不満があったので?)ジョン・アンダーソンがYesを脱退し、旧メンバーであるドラムのビル・ブラッフォード、キーボードのリック・ウェイクマン、そしてギターのスティーブ・ハウを誘って結成したAnderson Bruford Wakeman & Howe(以下ABWH)で発表した作品。昔の音楽への回帰を願っていたアンダーソンの思いがそうさせたのか、肩の力を抜いた軽快感を感じさせつつ、かつてのYesが持っていた緻密な音楽が当時の最新の機材を使いながら各人の熟練の演奏技術で演奏され、80年代のプログレとも言えるような珠玉の作品を作り出しました。このアルバムは大きな反響を呼び、ABWHは、この新作アルバムと共に、「イエス・ミュージックの夜 - An Evening of Yes Music Plus」と銘打ったツアーを世界各地で行いました。この状況は、ARWと現在行っているツアーと非常に似ていますね。

2)Union(ユニオン)
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ABWHはセカンド・アルバム「ダイアログ - Dialogue」のレコーディングに入ったものの、楽曲の数が不足していたため、アンダーソンはラビンに楽曲の提供を依頼し(!)(こんなことが出来てしまうのが、超ポジティブ我田引水男と呼ばれるアンダーソンらしい)、それをラビンが受けて、楽曲を提供することになりましたが、その流れで結局、2つのバンドは合流し、1つのYesとなりました。この時のバンドは以下のようなメンバーで総勢8人という大所帯となりました。

・ヴォーカル:ジョン・アンダーソン
・ギター:スティーブ・ハウ、トレバヴァー・ラビン
・ベース:クリス・スクワイア
・キーボード:リック・ウェイクマン、トニー・ケイ
・ドラム:ビル・ブラッフォード、アラン・ホワイト

この8人Yesで発表されたのが本作「Union(ユニオン)」です。しかし、このアルバムは、2つのバンドが合作したわけでは無くABWHの曲と旧Yesの4曲にアンダーソンがボーカルをかぶせて作られた曲を混ぜて1つのアルバムに仕上げられているだけであり、これらの曲の間に統一感も殆どありません。そして、このアルバムの不統一感が表すように、ワールドツアーの後に、8人Yesから旧ABWHの中でアンダーソンを除く全ての人が脱退し、結局元の90125Yesのメンバーになってしまうのでした。まぁ、同じバンドの中に、ギター、キーボード、ドラムがそれぞれ2人ずついれば、どちらかが出て行くのは当たり前のことですよね。こういう結果になることは、アンダーソン以外のほぼ全員が予想していたのではないでしょうか。

この時、この8人Yesはワールドツアーの一環で来日し、自分は武道館へこの8人Yesを見に行きました。今から20年以上昔のことですが懐かしいですね。
アルバムの方は、確かに統一感はありませんでしたが、ABWHの曲にクリスのコーラスを加えた1曲目:I Would Have Waited Foreverと、ラビンの作曲の才能が光るPopな4曲目:Lift Me Upが結構好きで、良く聴いていました。

3)FLY FROM HERE(フライ・フロム・ヒア )
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「TALK」以降メンバーの入れ替わりと試行錯誤のようなアルバムが数枚発表されましたが、このアルバムは現在のYesにほぼ近いメンバーに固まった時の2011年に発表された作品です。実は、ここに納められている楽曲のいくつかは、バングルスとYesが合体して製作された「ドラマ」の未発表曲の拡大版なのですが、それでもアルバム全体の統一感と、バンドとしての力強さを感じさせるアルバムで、「TALK」以降で一番好きなアルバムです。そして、このアルバムがあるからこそ、自分は本家Yesを支持しているといっても良い程、今までのYesに無い音楽の可能性を感じさせるアルバムです。出来れば、現在のYesでこのアルバムに続く作品を作ってもらいたいところです。

4)Heaven and Hell(ヴァンゲリス:天国と地獄)
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このアルバムはギリシャのシンセサイザー奏者ヴァンゲリスの作品ですが、ジョン・アンダーソンがボーカルとして1曲だけ、"so long ago, so clear"という曲で参加しています。この曲を聴けば、ジョン・アンダーソンがボーカリストとして唯一無二の声を持つことを再認識出来る程、この曲を謳い上げるジョンの声は素晴らしいものがあります。ヴァンゲリスの音楽も、シンセサイザーによる無限の空間の広がりだけで無く、打楽器による自然と大地の響き、そして合唱によって表現される精神世界とが渾然一体となった激しくも不思議な世界を構築していて、聴く人を魅了して止みません。本作は、ヴァンゲリスとジョン・アンダーソンの音楽性を同時に堪能できる傑作アルバムと言えるでしょう。

PS1.近所の桜
もうとっくに桜の季節は過ぎてしまいましたが、近所の桜を撮った写真をUpする機会が無かったので、ここにUpしておきます。
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PS2.歌舞伎の"恋ダンス"
上の記事と全く関係ありませんが、衝撃的だったのでUpしておきます。

俳優祭りで披露された、中村勘九郎によるキレッキレの"恋ダンス"。

もう10回以上見てしまう程、衝撃を受けました。初めて歌舞伎を凄いと思ってしまいました。

PS3.オタク4コマ
上の記事と全然関係ないネタの、第2弾。
Netに掲載されていた4コマです。、面白かったので、ついでに、ここで紹介しておきます。

No1.艦これ”浜風”4コマ              No2.けものフレンズ4コマ
浜風4コマアライサントフェネック_20170430
オタク限定4コマでした。

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