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2016年冬アニメ 感想1

現在、神戸に出張中で、週明けの月曜日は、来日した同僚の結婚式の2次回のようなものに出席するので、次の更新は、来週の火曜日くらいになります。

まだ、未だに前期のアニメを見終えていないのですが、既に今期のアニメが始まって半月ほど経ってしまいましたので、今のうちに前期のアニメ感想をUPしておくことにします。以下に、お気に入りの順に感想を並べてみました。

1.僕だけがいない街
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タイムリープを扱ったノイタミナ作品とのことで、放映前の期待が高かった作品でしたが、その期待に違わず、初回は今期一の衝撃度の高さでした。その後、回を重ねていっても、毎回の引きのうまさは素晴らしく、物語への興味は持続できましたし、その物語を最後に綺麗に着地させてくれもしました。
しかし、気になる点が無かった訳ではありません。自分にとって一番気になった点は、タイムリープによってあっさり過去を変えることができてしまったところです。過去の名作と呼ばれるタイムリープ物の作品は、大きく過去は変えられないという縛り(現在から過去へタイムリープした場合、過去を変えることによって、過去から見た未来である現在を変えることは矛盾が生じる。なぜならば、過去が書き変わって現在が変わってしまえば、変わっていない現在からタイムリープしたという事実自体に影響を与えてしまうという理屈)を多少なりとも意識しているものですが(例えば、シュタインズ・ゲートはウルトラCとも言える方法で、この問題をクリアしましたし、時をかける少女では、過去は変えられないものとして一線を引いていました)、この作品は、この点について全く無頓着でしたね。ただ、考えてみれば、この作品はタイムリープを行わせる”リバイバル”という能力に対しても、何ら具体的な理屈付けなどが無かったので、そういうSF的な部分に重きを置いておらず、作中の誘拐殺人事件を軸にしたサスペンス物語風の展開と、登場人物たちの心情に焦点を当てることに焦点を当てた作品であったのだと思います。しかしその場合でも、何故犯人があのような事件を引き起こしたかについて掘り下げが足りないような気もしました(犯人当てでは、序盤から特定の人物が怪しすぎましたが、それは尺の都合上仕方がないということでご愛嬌)。また、序盤のヒロインだった雛月加代があっさり物語から退場したりなど、OP映像のせいかもしれませんが、もっとジェットコースター風の派手な物語展開をするサスペンスものだと思っていたので、全体に随分あっさり目で、小ぢんまりとまとまってしまったような気もしました。しかしながら、あのような形で犯人と対決するとは思っていませんでしたし(長い眠りから目覚めた主人公の心の声と、言葉に出る声が、少年時代から入れ替わる演出も、うまいと思いました)、ばら蒔かれた色々な伏線をほとんど回収し、人と関わり合いを持つことの大切さという点に物語をまとめ上げた製作スタッフの手腕は大したものだと思いました。この結末がオリジナルなのか原作通りなのかはわかりませんが、今度原作も読んでみたいと思える作品でした。

PS1.
物語の序盤で、主人公の母親が、昔の事件の犯人に気がついて、そのことで犯人に殺されてしまうのですが、何故母親が昔の犯人に気がついたのか、そして、何故それが犯人に分かってしまったのかがよくわかりませんでした。これは原作を読まないとわからないことなのでしょうか。

PS2
サスペンス物の醍醐味というのは、適度な謎とテンポよく進むストーリー展開、そして登場人物たちの心情表現だとおもうのですが、1クールでは尺が短か過ぎて多くを描ききれないような気がします。逆に2クールではサスペンスものとして冗長になりすぎるかもしれないという気がするので、クール制に囚われないアニメ制作が出来ればいいなとも思いました。
(たしか、昔、“ブラックロックシューター”8話+フラッシュアニメの“テルマエ・ロマエ”3話というのがノイタミナであったような気がしますが、あのような自由なスケジュールでアニメ作成はできないのでしょうか?

PS3.
OP/EDも今期トップクラスの良曲でした。アジカンの曲は久しぶりに聞きましたが、やっぱり良いですね!
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2.この素晴らしい世界に祝福を
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このアニメがここまで人気が出ると最初に予想できた人は、ほぼいなかったはず。何しろ、シチュエーションだけなら、今までの異世界転生ものと何も変わらないのですから、自分もまた同じようなテンプレ作品を性懲りもなく作ってくるなぁ程度のことしか考えていませんでした。しかし、それがここまで面白くなるとは思ってもいませんせんでした。というか、この作品は面白いというよりも、あまりのお気楽さに、心地良く感じてしまうというのが、この作品に対する正確な感じ方なのかもしれません。

このアニメから感じる心地よさとは、はもちろん、主人公の周りに集まってくるドジっぷりが見事なポンコツ・ヒロイン達を愛でることから感じる感情なのですが、このヒロイン達はドジではあるけれども基本的に“有能”であるところがミソで、なんだかんだあっても、最後に彼女たちの有能さが主人公を救ってくれるところが実に都合よく、なおかつ、この有能なヒロイン達はものすごく可愛くて、しかも“アホ”なのですよね。こういうアホの子達からは、主人公に対してパーティーにおけるリーダーの資質を問われたりするなんてことはありませんし、メンバー間の葛藤なんてこともアホの子達の間ではありませんから、人に揉まれることによって主人公が人間的成長を遂げるなどという辛気臭い展開ももちろんありません。更に言えば、このアホの子達には、一昔前の“ツンデレ”とかいう面倒くさい要素すら無いので、視聴者側に心的負担を一切掛けることがない、ある意味究極のハーレム展開がずっと続くのですから、そりゃ心地よく感じますよ。ただ、こんなアニメばかり見て喜んでいていいのか...なんてことが、たまにフッと心を過るのは、自分がおっさんだからなのでしょうか。

さて、この最強ハーレムを支えるポンコツ・ヒロイン達の中でも、頭一つ突き抜けたアホさを見せるのが、アクアでしたが、自分の中でもこの作品中一押しのキャラでしたね。
一応女神の矜持は持ち続けているにも関わらず、大ガエルに食われたり、大ワニ(?)の囮になって食われそうになったりなどという体を張った働きぶりに加えて、普段は飲み屋で水芸を披露して小銭を稼いだり、ドカチンバイトやって野郎どもと飲んだくれた挙句にゲロってるというお気楽振りを見せるギャップが堪りませんでしたね。OPで、にぱっと笑う笑顔の隙だらけ加減も、いい味出していました。
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ポンコツヒロインの中では、アクアとめぐみんという濃いキャラに挟まれて、どうしても影が薄くなってしまうのがダクネスでしたが、本来ダクネスはパーティーの中のお色気キャラポジションを担っているわけですから、通常の作品ならば“ツンデレ”+お色気だけで十分なキャラ設定であるはずなのに、前述の二人の濃いキャラに対抗するために、ちょっと引くくらいの妄想変態キャラにされてしまったのが痛かったですね。但し、9話の中で、妄想だけでなく、現実の世界でも、言われるままに裸で主人公の背中を流してしまうドMっぷりに大笑いさせてくれましたので、自分の中ではこのエピソードでダクネスへの好感度が二段階くらいUPしましたよ!
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なんだかんだ言って、2期が楽しみです。

PS.このすばのEDの脱力感は、作品の雰囲気をよく表している良曲でしたね。

3.Dimension W
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この作品が素晴らしいと思うのは、 “思いの力が可能性を具現化する”という御伽話風の考えにSF的理屈を付けて次元Wという物語背景を作り出し、不正コイルの回収というストーリーも、主人公の相棒となるミラが生まれてきた理由も、全てが最終回に帰結されうまく着地したところです。やはり、原作がしっかりしていると、安心して見ていられるなと実感しました。特に、主人公キョーマの昔の恋人と、キョーマがコイルを嫌う理由、そしてサイドストーリーと思っていた八十神湖の話など人の思いが作り出す物語全てを次元Wという物語背景とリンクさせて最後に収斂するストーリー運びはお見事と思いました。それだけに、全体に駆け足のように見えたのは残念でした。不正コイルの行方を追うという基本の流れがあるのですから、八十神湖のような単発の話をあと数話追加しても問題ありませんし(もちろん、原作にそういう話があればですが)、イースター島に関わる人々のストーリーをもっと掘り下げた方が最終回をより理解しやすかったのではないか思います。

本作は、舞台背景の設定やストーリー展開意外に、キャラクターの設定も魅力的でした。電子制御全盛の時代に、主人公が、生身の身体能力を頼りに渡り歩いていく様は十分カッコよかったし、その主人公の愛車がトヨタ2000GTというのが、頑固な中にもちょっとオシャレなものを感じさせて、中々うまいと思いました。また、ヒロインのミラも表情豊かなところが魅力的でしたし、朴訥とした喋りも可愛かったですね。しかし、何といっても自分にとって、この物語の設定でポイントが高かったのは、おっさんと美少女のバディ(相棒)物というところです。まぁ、この設定に魅力を感じるのは、自分がおっさんであるからなのは間違いありませんが、今後のアニメファンの年齢の推移を考えれば、おっさんと美少女のバディ物という分野には、将来的に結構需要があるような気がしますよ?(結構マジ)。なので、アニメ製作も、いいかげん異世界転生物ばかり作ってないで、たまにはこういう方面にも目を向けてください。

PS1. DimensionWの八十神湖の話は、最後にホラー仕立てになっているところが面白かったです。最後のオチでうぉっと思ってしまいました。

PS2. OPでの主人公キョーマの脱力系ダンスは、何度見ても可笑しくて、毎回飛ばさず必ず見ていました。
それだけでなく、主人公がトヨタ2000GTを自在に操ったり、銃ではなく投げ矢?のようなものを使って敵を倒す場面などテクノロジーに頼らない肉体アクションの描写も中々カッコよくて、前期のOPシークエンスでは一番のお気に入りでした。

4.亜人
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この人間VS人外という、昔からあるシチュエーションにおいて、この人外に据えられるのは今まで大抵吸血鬼(もしくは、新種の人間に対する天敵のようなもの)であり、その場合、人間と対峙するのは人間を捕食する側になるわけですから、どんなに人間の天敵側の内部事情で人間を捕食するのは仕方がないという説明をされても、感情移入は難しいし、物語の結末は人間側の勝利になるということが、ある程度最初から想像がついてしまうものでした。
しかし、この亜人では、人外側が人間の天敵ではないし、逆に人間が人外側の天敵に当たる存在で、それゆえ、人外側が自分たちの生存のために、人間側に対し反撃に出たという構図は新しいと感じました。そして、人外側は不死身であるという人類に対する圧倒的なアドバンテージを持っているものの、弱点が無いわけではなく、かつ圧倒的に少数なので、その特殊能力+頭脳で人間側と立ち向かわ負ければならないというとかころが、話をより面白くしていたと思います。

また、この1クールでは、この物語の主人公はほとんど活躍しないで終わってしまいましたが、この主人公が、ものすごく合理主義的に物事を考えるところが興味深く、今後の物語展開を面白くするような感じがしました。
もちろん今までも合理的な考え方を持った主人公はアニメの中に数多く登場しましたが、そういう主人公達は色々な勝負事(単なるゲームから戦争や善悪の対立などのイデオロギー的な争いに至るまで)に対して如何に勝つかを合理的に考え実践していましたが、それに対して、この亜人の主人公は、自分の生存確率を上げるための行動を、常に合理的に考えて実践しているように見えました。例えば、自分が亜人だと分かる前、母親から言われて幼馴染と遊ぶのを止めたり、受験勉強に没頭したのも、全て自分の生存率を上げるためのように見えましたし、考えを一変し佐藤を止めるために戦おうと考えたのも、佐藤たちが騒げば、隠れている自分も見つかりやすくなり生存率が下がると考えたように自分には見えました。でも、この考えは、根本的に佐藤達が負けるというのを前提としているので、もしこの主人公が、佐藤たちが人類に勝てるのではないかと考えた時点で、佐藤側に寝返る可能性があるのではないかという気がしました。これは、まぁ自分の単なる妄想なのですが、でも、そうなったら話は面白くなると自分は思うのですがどうでしょう。

PS.前期の個人的ベストヒロインが、亜人の下村 泉さんです。自分の好みである、ダメ男に尽くす大天使の法則にちゃんと法っているし(戸崎は、アニメ的に見ればダメ男でしょう)、あのいかにも薄幸そうな佇まいがたまりません(泣きボクロもポイント高し。)
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5.ハルチカ
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この作品に対する自分の感想は、すごく悪いわけではないけれども、良いわけでもないという中途半端なものなのですが、では、何故中途半端な感想になってしまうのかというと、その原因は意外と自分の中ではハッキリしています。
自分は、物語の導入部におけるハルタとチカが絡むコメディの部分がとても好きなのですが(特に、ハルタの行為に対して、チカちゃんが“オイ...”と低い声で突っ込みを入れるのが個人的にツボでした)、後半の謎解きの部分になると、どうもテンションが下がってしまい、面白いと感じなかったからです。本来ならば、謎が提示された後の謎解きの部分は、もっと視聴者側の興味を引き込むはずなのに、自分は引き込まれないほうが多かったですね。それはおそらく、謎の題材が、物語背景の学園生活と直接関係ないものが多く、その場合、かなり強い唐突感を感じてしまうことがあったからで、中でも、ベトナム戦争と学生運動の話は、普段の学園生活とあまりにかけ離れた内容で違和感がありすぎましたし、しかもそれを一話の中で解決しようとするには内容が重過ぎて無理がありました。事実、この2話は、問われた謎に回答は出しましたが、内容の解釈について視聴者側に任せることになってしまいました。しかし、これは物語である以上、この題材を取り上げた著者には、この問題を取り上げたかった意図があったはずで、この重い問題を取り上げた以上、この問題について著者の考えている方向のようなものは最低でも示して欲しかったですね。それをやらなかったので、謎の解決後も何か気持ちにもやもやが残る、非常に中途半端なものになってしまった気がしました。

ハルチカという作品は、ハルタとチカとその友達が繰り広げる溌剌とした学園生活と、その学園生活に潜む謎、そして吹奏楽の部活のお話を描くと言う、かなり欲張ったものですが、それを一話単位で進めていくのならば、謎の部分にあまり重きを置かないようにして、吹奏楽部つながりで音楽に関係あるものに謎の題材を絞るか、あるいは最低でも学園生活に関係ある謎解きにすれば、ハルタとチカのコメディパートが生きてきて、もっと面白い話になったような気がします。

耳が聞こえなくなった先輩や、眼の見えなくなったクラビエッタ奏者の話、そして教育実習生の話(個人的にはこの話が一番好きです)など、音楽や学園生活に関係する話は、面白いものが多かっただけに、アニメ化の際にもっと原作の内容から題材を取捨選択し、アニメの内容に統一感を持たせていれば、もっと良い作品になったのではないかと思うと、ちょっと残念な気がします。

PS. 前回の1st Impressionでは、ヒロインのチカちゃんを影が薄いなどと行ってしまいましたが、あれは自分の目が曇っていました。物語の後半では、作品を引っ張っていく元気娘ということで、しっかりヒロインをしていました。
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部員もしっかり揃ったので、出来れば2期をやってほしいのですが、円盤が爆死(どうやらグラスリップ以下らしい。まぁ自分はそんなにグラスリップを嫌いではないのですが)のようなので、多分それは無理なのだろうなぁ。

6.紅殻のパンドラ
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全体に深夜アニメ的なノリで、適度なエロとお気楽な雰囲気で、そこそこ楽しめたのですが、何というか、それでも、もっとこう...最後に何か起きるのだと思っていました。

ブエルを起動させて世界を支配すると、悪玉の頭目が、物語の間に散々連呼していたのですが、ついに、ブエルの中枢制御系の防壁を突破したつもりが、実は突破したのはブエルの大好きな太もものお宝フォルダーを突破しただけで、そのお宝写真が世界中に流出。そのくだらない理由でブエルは激怒、暴走をしたと。最初はあまりの馬鹿馬鹿しさに失笑しましたが、その後、ちょっと空しくなりました...。最後まで見続けたオチがこれかぁ。う~ん...

まぁ、物語の展開はともかく、出てきたキャラの造形は良かったですね。自分は今までネコ耳少女に萌えるなんてことは無かったのだけれども、今回のクラリオンことクラリンのキャラクターは中々良かったです。特に、声優さんが低く抑えた声でクラリオンの声をやっていたのが、キャラクターの造形と合っていると感じましたし、時々、クラリオンが落書きのような簡略絵になるのも、作品の雰囲気と合っていて良かったです。
この作品に関しては、物語の展開というより、クラリオンのキャラを愛でるために見続けていたのかもしれませんね。

PS.本作のOPが前期の中では一番好きでした。ED曲も秀逸で、この両曲を作曲したZAQさんの才能は素晴らしいですね。ZAQさんのライブにはいずれ行ってみようと思っています。


その他
・昭和元禄落語心中
現在、視聴中。
以前書いたFirst impressionでは、今期2番目の高感度としていたのですが、本作中のリアルな心の動きの描写にプレッシャーを感じて、つい、”このすば”のようなお気楽アニメに逃げてしまいました。うぅ、情けない...
今は、心を入れ替えて視聴継続をしているので、この作品を見終わったら、今期のアニメを見ていこうと思っています。

まだ、視聴途中なので感想はいえませんが、一言。やはり、林原めぐみさんの声はすごい。魂が崩れた女性を、明るいけれどもしな垂れかかるような声で完璧に演じていました。

・機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
・魔法使いプリキュア
2クール以上放映期間があると、まだ挽回のチャンスがあると思って、どうしても後回しにしてしまう傾向があるのですが、本作については、見続けるつもりです。

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